NHKの英会話のラジオ講座を聞こうと思っているのですが、私の家は田舎の団地のためか、何故かAMラジオがほとんど受信できないのです。何とかインターネットで受信する方法はないものかと最近いろいろなサイトを見ているのですが、やはりみつからないみたいです。こういうやり方はそもそも無理なのでしょうか?何かいい方法があれば教えてください。

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A 回答 (1件)

>何かいい方法があれば教えてください。



参考URLをご覧下さい。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=117714
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この回答へのお礼

ありがとうございます。やはり、インターネットで聞くのは無理みたいですね。URLも参考になりました。

お礼日時:2001/08/20 15:57

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QNHKラジオ講座

私はNHKラジオ講座の英会話入門をやっています。しかしイマイチ上手に使いこなせてないような気がします。

そこで英会話入門をやっている人に聞きたいのですがみなさんどのように活用していますか?参考にしたいので教えてください。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

一番良いのは、その日のダイアログをテキストを見ずに暗唱できるまで繰り返すことだと思います(その日のうちに)。そうすると、スピーキング及びリスニングの練習に大変役立ちます。
また、成果というものは短期間で実感できるものではないと思います。でもそうやって身に付けた知識が必ずいろいろな局面で役に立つことがありますので、根気よく続けた方が良いと思います。

QNHKラジオ英語講座&リスニング勉強法

リスニングを鍛えようと思っているのですが、どういう勉強をしていいのか分かりません。考えつくのはNHKのラジオ放送なのですが、講座がありすぎてどんなものが自分に合っているか分かりません。
オススメのものとかあっているものとか教えて頂ければなと思います。
ちなみに私の英語能力は高校卒業程度です。
文法の勉強よりも会話などの方を鍛えたいと思っています。

また、オススメのリスニング方法とかあったら教えてほしいです。

Aベストアンサー

リスニングを鍛える最大のコツは、「自分で発音する」事です。ただ聞くだけでは駄目です。
たとえば、"twenty"を「トゥェンティ」と発音している人は、「トゥェニィ」と発音されても聞き取れません。
あるいは、"put it up"を「プットイットアップ」と発音している人は、「プリラップ」と発音されたとき聞き取れません。
人間が聞き取れるのは、自分が知っている言葉だけです。(日本語でも、聞きなれない言葉があったら聞き返しますよね。)ですから、自分で発音できるようになることが第一。

勉強法としては、「シャドウイング」と呼ばれる方法がお勧めです。CDなどで英文を聞いて、聞こえた言葉を後を追うようにすぐに自分で発音します。耳から聞こえた言葉をすぐに口に出すわけで、相当な集中力を必要としますが、私の場合は、一日15分程度の勉強でも始めて一週間ぐらいで効果が現れました。(力が伸びていることを実感できれば、がぜんやる気もでてきます。)

教材は何でも構わないのですが、手元にスクリプトがあるで、文中にいくつか未知の単語がある、位がよいでしょう。(知らない単語の意味を前後の文脈から推測する力も、立派な語学力です。)NHKのラジオ講座でももちろんOKです。

リスニングを鍛える最大のコツは、「自分で発音する」事です。ただ聞くだけでは駄目です。
たとえば、"twenty"を「トゥェンティ」と発音している人は、「トゥェニィ」と発音されても聞き取れません。
あるいは、"put it up"を「プットイットアップ」と発音している人は、「プリラップ」と発音されたとき聞き取れません。
人間が聞き取れるのは、自分が知っている言葉だけです。(日本語でも、聞きなれない言葉があったら聞き返しますよね。)ですから、自分で発音できるようになることが第一。

勉強法として...続きを読む

QI am a boy. の am の読み方

この文で、am は強形、弱形のどちらでよめばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

普通,動詞は強く読むのですが,be 動詞は弱形があるように,
基本的には弱めに読みます。

しかし,強調されれば強形です。

実際のところ,弱形になる場合,
I'm と短縮形で言います。

ネイティブと会話してて I am というとよくうっとうしがられます。

そもそも,I am a boy. なんて,例文としては出てきても,普通には使いません。
「おれは男だ」みたいな感じで使うでしょうし,であれば,
I AM a boy. と強形で言うことになります。

QNHKのビジネス英会話などラジオ講座をパソコンで聞きたい。

宜しくお願いします。
今現在ラジオを持っていないのですが、NHKの語学講座を
聞きたいと思っています。

パソコンで聞くことはできるのでしょうか?
また、ポッドキャストのようにネットMDなどに取り込んで聞きたいのですが・・・。

NHKのHPに行ってもできそうになかったのですが、
パソコンで聞くことは可能でしょうか?
またそれをMDなどに取り込んで聞くことは可能でしょうか?

教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

質問の意味を ラジオ講座をパソコンで録音再生できるか の意味と解釈して

私は、下記の要領で使っています。
1、イヤホンジャックのある安いラジオを購入
2、ミニプラグのコードでパソコンとラジオをつなぐ
3、『仮面舞踏会』という パソコンソフトで録音し
  MP3ファイルに変換
4、録音したMP3ファイルは、パソコンで聞いたり MP3プレイヤーに
  入れて通勤時間中にも聞いています。


テキストも、スキャナーでパソコン読み込み パソコンだけで勉強できるようにしています。
自宅では、放送のスピードに合わせて音読の繰り返し。 
会社では、放送のスピードを10~20%程度早くして 
リスニングの練習です。
パソコンでの再生には、MediaPlayerを使って再生のスピードをコントロールしています。

詳細は、インタネット検索で『ラジオ』『パソコンで録音』『ソフト』
のキーワードで出てきます。  この教えてGooの中でも検索をすれば
同様の質問が出てきます。

Qラジオ講座のニュースコンテンツで時制の一致がよくわかりません。

 この春からNHKのラジオ英会話入門を始めたものです。先に質問したものをお礼もせずに締め切りもせずに(回答数が多くて今一生懸命読んでいます。その一方でラジオは待ってくれません)また質問してすみません。
 ラジオ講座は今週は日本や世界のニュースを聞いてリスニング力をつける週間になっています。
 タイトルは
 Record Number of Chinese Take Japanese Exam.
(中国で日本語能力試験受験者過去最多)
の次の本文です。
In Shanghai,where many Japanese companies are based,many office workers and university students took the test.One woman who works for a Japanese firm said she hoped a high score would help her to get a pay raise.
(日系企業の多い上海では、大勢の会社員や大学生」が」受験。日系の会社で働くある女性は「合格すれば給料が上がる一助になる」と話していました。)
 上の文のare basedとworksが時制の一致で過去形になぜならないのか良くわかりません。よろしくお願いします。

 この春からNHKのラジオ英会話入門を始めたものです。先に質問したものをお礼もせずに締め切りもせずに(回答数が多くて今一生懸命読んでいます。その一方でラジオは待ってくれません)また質問してすみません。
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 タイトルは
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(中国で日本語能力試験受験者過去最多)
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Aベストアンサー

「時制の一致」については、私もよくわかっていないのですが、私なりの理解から言えば、その2つは「時制の一致」とは無関係です。

「英文法解説(江川泰一郎)」によると、

~時制の一致が問題になるのは、間接話法およびそれに準じる名詞節を含む構文において、主節の動詞が過去時制の場合だけと考えてよい。~

とあります。たとえば下のような文の場合です。

(1)I【knew】[that he (worked)~]

つまり主節の動詞が【過去形】の場合に、間接話法およびそれに準じる[名詞節]の中の(動詞)が問題になるだけだということです。

質問の文の「where ~」の部分は「Shanghai」を修飾する「形容詞節」であり、「who ~」の部分も「One woman」を修飾する「形容詞節」です。したがって、そもそも「時制の一致」とは無関係だということになります。

このように「時制の一致」が問題になる場面は限定的です。以下理由を説明します。(1)の文については、(worked)の部分は原則として、

workED, WAS working, HAD worked, HAD been working, WOULD work, WOULD be wworking, WOULD have worked, WOULD have been working

のようになります。つまり、すべて「過去」の様相を呈するわけです(英文法解説参照)。これは主節の動詞が【knew】と「過去形」になっているからだと私は理解しています。

つまり「私は[以下のことを]【知っていた】」と表現する場合、話し手は[以下のこと]を含めて【過去】のことを述べてわけです。「現在」において「知っている」ことについては言及していないのです。

たとえば、次のような文を考えてみます。

(a)私は、彼がここに(来る)と【思っていた】し、今も彼がここに来ると思っている。

(b)私は、彼がここに(来る)と【思っていた】が、今は、彼がここに来ないと思っている。


両者は前半部分の【過去に思っていた】内容は同じですが、「現在思っている」内容は異なるわけです。それぞれを英語にすると、

(a)I【thought】[ he ( ) here], and even now I think he will come here.

(b)I【thought】[ he ( ) here], but now I don't think he will come here.

となるはずです。このようにすれば、( )に入る動詞の時制は、「現在」において「私」が「思っている」ことと無関係であることがわかるのではないでしょうか。つまり( )の時制は(will come)とするよりも、【thought】に「一致」させて(would come)とするほうが筋が通るわけです。

このように、【thought】にあわせて従属節の[名詞節]の(動詞)を「過去」色に染めることを「時制の一致」と言うわけです。

ところが、

I【met】Tom, [who ( ) ~].

のように「形容詞節」の文を考えると、たとえ主節の動詞が【met】と過去形になっていても、トムについて説明する段階で【過去】に縛られる必要はないわけです。

発話がされている時点を基準に、その時点のことであれば(現在形・現在進行形)を使えばよいし、未来のことであれば(will ~)を使えばよいわけです。

I met Tom, who lives in Tokyo.
I met Tom, who will move to Tokyo.

説明が長くなって申しわけありません。ようするに「時制の一致」が問題になるのは(1)のような場合に限定されるということです。さらに、Parismadamさんが書かれているように「一般的事実」に関しては例外として過去形にしません。また、実際の英語では(a)の内容を表現する場合に、それほど拘らず、

I thought he will come here.

となるように思います。ですから、実は「時制の一致」については、それほど神経質になることもないのではと思っています。少なくとも、質問に示された文について解釈する場合は、ただすなおに「今、are based onなのだな」「今worksなのね」と考えればよいのです。

「時制の一致」については、私もよくわかっていないのですが、私なりの理解から言えば、その2つは「時制の一致」とは無関係です。

「英文法解説(江川泰一郎)」によると、

~時制の一致が問題になるのは、間接話法およびそれに準じる名詞節を含む構文において、主節の動詞が過去時制の場合だけと考えてよい。~

とあります。たとえば下のような文の場合です。

(1)I【knew】[that he (worked)~]

つまり主節の動詞が【過去形】の場合に、間接話法およびそれに準じる[名詞節]の中の(動詞)が問題にな...続きを読む


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