マンガでよめる痔のこと・薬のこと

他人や社会に貢献しなければ、そうでないと生きている価値がないという気持ちと、他人や社会に貢献しようなんてしたくないという気持ち、それから貢献できるならしたいという気持ちがあり、どうすればいいのかわかりません。何か助言をいただけないでしょうか。

A 回答 (5件)

気付いていない様ですが、あなたは生きているだけで世の中に貢献していますよ(^^)


貢献は無理にするものじゃないと思います。
価値がない人間は居ません。
価値がないと自分で思い込んでいるだけです。
もし、何か貢献として行動したいと思うなら、好きな事や楽しめる事を沢山やってください。
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アンビバレンスですね。



まだ若いのですか?

アンビバレンス(ambivalence)とは、ある対象に対して、
相反する感情を同時に持ったり、相反する態度を同時に示すこと。

大人になると一般的に

「社会貢献には好ましいところもあるけれど、
好ましくないところもある。
社会貢献にも、好ましいところがあるけれど、
同時に好ましくないところもある」

という見方をするようになる、という
説があります。
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貢献したい、しなければと言う気持ちのときはする。


したくない、という気持ちのときはしない。
体調に問題のないときは席を譲り、体調の悪いときは席を譲らないように。
体調が悪くても、譲らなければ譲らなかったストレスの方が大きい…と思えば譲ればいいし。
極端な見過ごし(例えば痴漢を見過ごしたら、それは痴漢への擁護になるのでアウト)や、故意に社会に迷惑をかけることがなければ、それでいいんじゃないでしょうか。
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難しく考え過ぎなんじゃないですか?


価値のある人間かは他人が決める事で
しょう。
需要に応えて初めて貢献したと言える
事なのにただ漠然と貢献を謳うから
「何を」って訳解らなくなるんじゃ
ないんですか?
貢献の内容が見えないままで
果たして自分に出来る事なのかと
不安感にさいなまれている
先の事考え過ぎるからそうなるん
ですよ。
順序だてて、まずは与えられた
仕事を確実にこなして行けば
良いです。
信用を得ましょう。価値は
おのずと付いてきます。
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最初に。


周囲に迷惑掛けないよう自立しましょう。
次に。
小さな幸せを積み上げて自分が一番幸せになるよう目指しましょう。
そして。
自分の幸せの余力だけを他人や社会にお裾分けしましょう。

他人や社会への貢献なんて、特別な理由がない限り、身を削ってまでする物じゃ無いですよ。
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