「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

日本の高齢化がこれから進むとすると、若者への教育支援によって、貧困の繰り返しを防ぎ、高齢者を支えるはずが支えられる側になる人を減らす必要があるのではないかと考えるのですが、的外れでしょうか?
高齢者が支えられすぎとの観点はありますが、ここでは若者について考えたいです。
学びたい、しっかりと働きたいのに、家庭事情で機会を得にくい現状があるのではないかと思うのですが…

A 回答 (3件)

子供の就学支援について、一番の問題は大学の東京一極集中です。


東京から東京の学校行くのと、地方から行くのでは居住費で差が出ます。
所得についても地方と東京で差があるうえに、更に余分に必要なわけです。
家庭の事情であきらめざるを得ない人は多いでしょうね。

ただ、居住費の補助しても、学校卒業後に東京でそのまま就職する人が多く、地方が補助しても戻ってこないのでは意味が無い。
なので東京が補助すべきじゃないのかな?
いずれ東京に税金を納める若者の為に・・・
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支える人も少子化で増えないですから、破綻です。


0歳から15歳の働いていない人に税が払えますか?
強制労働はさせられないから。
移民を入れるしか残されていない。
高学歴の悪党が増える。
増えれば悪の常識化社会が出来上がる。
否、もう出来上がっている。
35年ほど前からね。
社会全体に蔓延化している。
見れば誰でもわかる。
国?
それを放置している。
責任は重い。
日本版の後付差別の常態化。
救いようのない無反省社会。
事実が巧妙に隠されている。
そこにも悪人がいる。
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おっしゃる通りです。


今の老人たちのことも大切ですが、将来の老人たちのことも考えておくべきです。特に様々な格差が広がる一方である今、教育支援が必要な若者たちも多いと思います。
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