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「将来的にAIは心理学とビッグデータを用いて人々の行動を予測する事ができるようになるのでは」というような卒論を書きたいのですが、なかなかどこから切り出したらいいか分かりません。

どのように研究を進めればいいでしょうか。

A 回答 (2件)

なら今現在のAI研究が何処にあるか?


からですね
今、AIが出来る事と将来AIが出来ると予想
されてることを調べましょう

ついで言えば心理学と言っても
所謂チェックリスト心理学(行動心理学って言うんでしたっけ?)
と融和性があるって事です
ある人物と面談したときの応対情報(膨大なチェックリスト)
を元にタイプ分類、精神疾患を割り出す
ってアプローチでしょう

そして、そこで生じる黙秘や嘘を見抜く力や
AIとの応対によって不快になり面談拒否する権利を
越えて心理学に応用可能になるまでは当分先でしょう

簡単に言えばAIが嘘を見抜く様になるのはまだまだ無理だ
って事です
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まずは「担当の教授の所へ行くことが先決ですが、ここでは一般論を書きます。

参考にして下さい。
「論文」は「課題に沿ったデータの収集」そして「データの分析」そこから考えられる「仮説」の提示そして
「検証」さらに「仮説への反論」や「仮説の問題点」最後に「そうした問題点を超えた結論」の順番です。
ポイントは「仮説の提示」のタイミングで、最初に提示するという場合もあります
そこで質問者の方がなぜ「将来的にAIは心理学とビッグデータを用いて人々の行動を予測する事ができる」と
考えたのかの言うのが論文のスタートとなります。そうした将来の展望や変化への考察には、
これまでの変化やそれを起こした原因を探ることが重要だと思います。
つまり「ビッグデータ」によって「今までどのような解析がなされたのか」
そしてその解析方法が「変化した理由は何か」といったこれまでのビッグデータの変化の状況の
データ収集からが始めるのが一般的だと思いますし、そこから書き始めるのが一般的だと思います。
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