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丸山ワクチンって癌に本当に効きますか?
抗がん剤って副作用が強いだけで効かないのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • hide12002さん、
    ホームページにはハスミワクチンは併用しても良いと書いています。
    ですが、父が皮下注射なんてできるのでしょうか。。

    「丸山ワクチンって癌に本当に効きますか? 」の補足画像1
      補足日時:2020/07/30 20:28

A 回答 (15件中1~10件)

ハスミワクチンや丸山ワクチンは製造者の責任において認められた医薬品です。


皮下接種ですから血管には入れません。一度教えて頂ければ、どなたでも自己接種出来ます。副作用もありません。

白金製剤のシスプラチンは、患者の強い中止の希望が無ければ止まらないでしょう。
あなたに信念があった上で、お父様がどう考えるか、任すしかないと思います。
 お父様が医師を信頼するならどうしようもありません。

治療の方針を示すのは医師ですが、決めるのは、あくまで患者の権利です。

手を切られることもあるでしょぅ。
ですが考えてもみなさい。どうせ治療を受けたとして助かる確率はない訳で、放り出されたとしても、悪くなれば来るなとも言わないでしょうし、別の病院にかかることもできます。

私の父親の例を上げます。
5月連休前に背中が痛いということで、近くの整形外科を受診しました。レントゲンで胸水が溜まり、肺癌と言われました。すぐに市民病院を紹介され受診、肺腺癌だろうとされ、入院を指示されました。私は父親を連れて東京に行きワクチンを開始しました。連休明けに入院しました。
手術不能、満杯になった胸水を抜きました。「胸水はすぐにたまるわ・・効く薬はない余命2ケ月、いくらもっても3カ月・・」と言い渡されました。
ワクチンをしていることを報告、抗癌剤は拒否、「勝手にしたら・・」と言われました。
胸水もハスミに送り、自家ワクチンも手配しました。
胸水はそれきりたまらず、保険金が出る1ケ月おらせて頂き元気に退院しました。
食事療法も厳密にしました。死んだはずの8月すこぶる元気、お前のおかげで助かったと、泊まり込みの温泉へも車を運転し行きはじめました。
本人は治ったものと過信し隠れてステーキ・酒を始めていました。
12月体重が落ちました。2月中旬咳始め市民病院は受け入れてくれ入院、3月痛みや苦しむことなく酸素を受け話しながら穏やかに逝きました。
 拾った命でしょうが、石の上にも3年という言葉があります。本人が解らねば取り返しのつかないことになります。
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だから書きましたでしょう。


No.11に{「抗癌剤と併用して良いか」と聞かれたら『併用も良い・・』との返事が返ってくるかも知れませんから注意してください。}と、

それは丸山ワクチンの日本医科大学も同じです。
№8に{丸山先生が存命中は抗癌剤との併用は意味がないとされていました。亡き今は日本医科大学自体が抗癌剤併用も否定はしていません。従って効果がいよいよでなくなっています。}と書きましたよ。

両ワクチンの開発者は、抗癌剤(化学療法)との併用は効果が無いとしていました。そのことが3大医療(手術・抗癌剤・放射線)を中心と信ずる当時の医学界との摩擦もおきました。
開発者が死去された今は、両機関とも医学界との摩擦を避けるがため、併用も良いとしています。
この様な立場は、免疫細胞療法をする機関においても、NK細胞療法のリンパ球バンクを除き同じです。(リンパ球バンクだけは抗がん剤治療の後に・・同時にしない・・という表現をしています)
     ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 癌の免疫療法とは何なのか、解るかどうかは別として詳しく説明します。

■癌免疫療法とは、体内の癌細胞の存在を白血球が発見し、その白血球が連携することで癌細胞を異物として破壊し排除することを狙う療法です。
 詳しく言いますと、
白血球(免疫担当細胞)には十数種が存在します。
白血球が癌という腫瘍を攻撃する為には、先ずマクロファージや樹状細胞という白血球が癌細胞の存在を知り、貪食(どんしょく=攻撃して食べ) 分解した癌細胞の成分をリンパ球に提示し(教え)なければなりません。
その提示を受けたリンパ球が活性化し、伝達物質を出してキラーT細胞を活性化させ、この活性型キラーTが癌細胞を酵素により強力に破壊します。
この流れが日夜続きますと癌は縮小し消失へと向かいます。
 その流れを起こそうとするのが癌の免疫療法です。

●ハスミワクチンは、癌の塊をすりつぶし溶かせたものからウイルスを含む癌の成分を抽出したものをワクチン化したものです。(癌ごとに30数種の適合ワクチンがあります)
 その癌の成分(膜抗原)を皮下接種することにより、皮下のマクロファージや樹状細胞に癌の成分を貪食させ、分解したものをリンパ球に提示させ、提示を受けたリンパ球が活性化し、伝達物質を出すことでキラーT細胞を活性化させ、この活性型キラーTが癌細胞を酵素により強力に破壊することを狙ったものです。

●丸山ワクチンは癌の成分は使用せず、結核菌の成分を皮下接種するものです。
 接種した結核菌の成分を皮下のマクロファージや樹状細胞が貪食し、分解したものを提示することで同じ成分を持つモノを探し出して排除しようとリンパ球などが働きます。
そのリンパ球が巻き添え的に癌細胞も認知すれば、同じ流れが起きることになります。
従って、ハスミワクチンよりは劣ることにはなります。

●ペプチドワクチンというものが大学などで開発されて治験されています。
これは多くの癌細胞が持つ共通の癌細胞膜抗原を人工的に合成したもので、それをワクチンとして皮下接種します。
やはり理論的には同じ流れを起こそうとするものですが、癌抗原自体の限界と付加する免疫促進物質(アジュバント)に充分な働きを見ないためそれほどの効果はありません。

●免疫細胞療法という患者の目的とする白血球を取り出して培養し、活性化させて戻すものもあります。NK細胞療法、樹状細胞療法などです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上の様に免疫療法の一部を説明しましたが、

免疫療法のベースとなるのは{健全な白血球}です。白血球が弱ければ十分な働きは致しません。

化学療法と言われる抗癌剤はほとんどが化学物質の劇薬です。
盛んに増える細胞がこの劇薬をより多く取り入れることにより、癌細胞も殺せるとして開発されました。
盛んに増える細胞は癌細胞のみならず、骨髄の造血細胞、粘膜の細胞などです。
 白血球や赤血球はその骨髄の造血細胞から生まれます。それも殺されます。それが副作用として記されている「骨髄抑制」というものです。
従って、白血球は減少し弱化します。
そのような状態ではいかなる免疫療法も充分な効果を見ないことになります。
      以上が免疫療法に抗癌剤を併用してはならない理由です。
一般の医師は免疫自体の知識はありませんし、認可されていない免疫療法を知る義務はありません。とにかく患者側が判断しなければならないということです。
 なお、厳密に言えば食事療法も必要です。なぜかといえば、白血球は血液に生息する細胞ですから、白血球の健全さは血液の栄養状態によっても左右されます。
血液をねばらさず、酸性化をさせず、バランの良い微量元素の摂取も必要ですので、動物性食品を減らし刺激物もあまり摂らない和食中心が良いとされています。
 この様な事も大切ですから、抗癌剤をされれば何の意味も無くなるということぐらいは簡単に解るとかと思います。

ここまで説明しても解りませんか?
解ったとして、医師や父親にさてどうするかですね。

添付しました図は、私が記した免疫療法の流れを漫画で説明した国立がん研のものです。
「丸山ワクチンって癌に本当に効きますか? 」の回答画像14
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丸山もハスミも、抗癌剤中心の医療の限界を知った医師が開発した免疫療法剤です。


馬鹿な医師や患者は「効果があるのならなぜに認可されないのか?」と良くおっしゃいます。効果と認可は別物です。
認可に至るには100億もの資金が必要です。大手製薬会社がそれを成し、標準治療として組み込まれています。
それが医療の現実です。
頭が無ければ救われません。
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この回答へのお礼

hide12002さん、ハスミワクチンは期待できますとアドバイスを頂いたのますが、今現在、父は病院でシスプラチンを投与しています。今からでもハスミワクチンを使うのは遅くないですか?

お礼日時:2020/07/30 20:22

>父のステージ4はリンパ節に転移ありと周りにがんがお腹に散らばってるそうです。


完治は難しいですか?奇跡は起きたりしないですか?私はもし0.001%でも可能性があるなら信じたいです。
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あなたは子供でもありませんでしょ。
私は時間を費やし長々と投稿しました。なぜに少しでもお解りにならないのでしょぅ。
ステージⅣの癌が抗癌剤で治るのならオプジーボの様な研究も必要ありません。
0.001%の可能性を信じて抗癌剤?馬鹿げた話です。

なんなら私の書き込みをお父さんに見てもらうことです。それもあなたはしないでしょうし、医師の言いなりと私は思います。
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この回答へのお礼

hide12002さんの時間を無駄にしてしまい申し訳ありません。
父に見せて、父が今の病気の治療を止めてくれるのでしょうか?

お礼日時:2020/07/30 20:11

●シスプラチンは飲む抗癌剤ではなく点滴によるものでしょう?


点滴で血管に入れる抗癌剤はきついものです。

●ステージⅣなら、
『遠くの臓器やリンパ節にがんがあると判断された時、腹膜播種が認められた場合、Ⅳ期と分類します。現在の医学では完全に治すことが難しい病期です・・』となっています。
他の臓器やリンパ節に転移癌があるか、または腹膜で囲まれているお腹の中に散らばっているかのいずれかです。治せない段階と解っていながら治療を受けられるのですか。希望はありませんよ。なお、
●手術は無駄ですからされていない様ですがどうなんでしょうか?

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あなたは丸山ワクチンのことで質問されました。
私は、免疫療法剤である丸山ワクチンやハスミワクチンについて簡単にお答えしました。

さらに詳しく説明しますと、
■丸山ワクチンは結核菌製剤であり、癌の成分は材料とはなっていません。再発予防なら良いとしてもステージⅣまで進んでいればあまり期待は出来ません。
■ハスミワクチンは癌の成分を材料とする癌治療ワクチンであり、期待は出来ます。
ただし両ワクチンとも抗癌剤を使用すれば白血球は減少するため、その効果は出ません。
また、胃は栄養摂取になくてはならない臓器です。部分切除は良いとしても、全摘すれば栄養の摂取が出来ませんので白血球も弱まりワクチンの効果は望めません。

助かる可能性にかけるのなら、抗癌剤は一切せず、胃の全摘もしないで、ハスミワクチンに賭けるべきです。(ハスミワクチンは癌ごとに30程の既成ワクチンがあり、尿から癌抗原を抽出して作成する自家ワクチンも可能です)
もちろん助かる保証はありませんが、例えだめであったとしても、良い時が長く悪い時は短いです。ぴんぴんころりということで苦しむことはありません。抗癌剤をやっていれば悪い時ばかりで、痛みと苦しみの内に死を迎えます。
なお、数百万円かけて良いのなら、免疫療法に樹状細胞療法としてのHITVという療法があります。これは、患者の樹状細胞を培養して腫瘍に注入する免疫細胞療法です。最も優れた免疫療法です。
     これらのことを医師に尋ねてもご存じありません。
ハスミワクチンは医療法人社団珠光会 BSL珠光会クリニックが受診窓口です。
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/
電話03-3338-0710
問い合わせる場合、「抗癌剤と併用して良いか」と聞かれたら『併用も良い・・』との返事が返ってくるかも知れませんから注意してください。
なお、大阪・広島・島根・福岡・こちら徳島には詳しい協力医がおられワクチンの手配が出来ます。

添付しました画像はこちらのハスミワクチンの協力医の古い寄稿文です。
「もしかして消えるのではないかと思われる胃癌のお方がおり注目しています・・子供の脳腫瘍には効果抜群・・」とありますが、彼らは後に消失が確認さています。
この胃癌の男性はスキルス胃がんで手の付けようがなく、開腹したもののそのまま閉じられたお方です。彼らはハスミワクチン単独で効果を見たものです。抗癌剤は併用していません。
「丸山ワクチンって癌に本当に効きますか? 」の回答画像11
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この回答へのお礼

hide12002さんお返事ありがとうございます。
血管から投与してます。今投与1日目で、腎臓が痛いと言っています。

父のステージ4はリンパ節に転移ありと周りにがんがお腹に散らばってるそうです。
完治は難しいですか?奇跡は起きたりしないですか?私はもし0.001%でも可能性があるなら信じたいです。

丸山ワクチンは効かないと断言しているYouTubeの方もいました。もしシスプラチンが効かなかったら丸山ワクチンは処方されるのでしょうか?

お礼日時:2020/07/30 19:10

●お尋ねします。


①お父様は何の癌でしょうか?
②どの程度の進行度でしょうか?

●お答えします。
丸山ワクチンは日本医科大学が受診窓口です。医師の紹介状が必要と思います。電話でお尋ねください。
日本医科大学付属病院ワクチン療法研究施設
電話: 03-5814-6996(直通) 03-3822-2131(代表)
受付日、受付時間: 月・火・木曜日、午前9:00~11:00祝祭日、年末年始は休診。

「患者・家族の会」にご相談になることも一つの 方法でしょう。
丸山ワクチン患者・家族の会
電話:03-3823-4620
  受付日:月・火・木、9:00~13:00
 (祝祭日、年末年始は休み)
https://www.nms.ac.jp/sh/vaccine/general/index02 …
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この回答へのお礼

①胃がん
②ステージ4
です。

お礼日時:2020/07/29 13:52
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お父様が何の癌でシスプラチンの治療を受けられるのか お記しではありませんが、丸山ワクチンは使い方によっては効くというのが最も正しい表現と思います。



ただし、シスプラチンの様な多くの抗癌剤は細胞毒性を持ち、骨髄抑制という副作用から、白血球も減少しますので、丸山ワクチンと併用する場合は、望まれるような効果は出ません。

たぶんお分かりになられないと思いますが、
 丸山ワクチンは結核菌成分を2日おきに皮下接種する免疫療法剤です。
理論は、結核菌成分を接種することにより、白血球がそれを排除しようとして活性化し、癌細胞の存在も認知すれば排除に働くわけです。
要は、健全な白血球が反応して すこぶる活性化しなければ効果が出ません。
 抗癌剤の多くはその白血球の製造元の骨髄の細胞も破壊しますので、健全な白血球は減少し、活性化とは程遠いものとなります。

医師の多くはおかしなもので、免疫の理論や免疫療法の意味も理解はしていません。
なぜかと言いますと、免疫学は医学生時代に40〜50時間程度(教科書1〜2冊程度)しか学んでいなく、詳しくは知らないからです。
また、丸山ワクチンは承認薬(認可薬)ではないため、学ぶ義務もありません。
ですから、承認薬を中心とする標準治療を柱とし、患者の希望があれば丸山ワクチンも ただするだけです。何の期待もしていません。

丸山先生が存命中は抗癌剤との併用は意味がないとされていました。
亡き今は日本医科大学自体が抗癌剤併用も否定はしていません。従って効果がいよいよでなくなっています。
ただ、丸山ワクチンをしないよりした方が、抗癌剤の副作用は軽減できる程度です。
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現在の抗癌剤は、治すことが目的ではありません。あくまでも癌という腫瘍を小さくし、あわよくば一時的にせよ消えるのを期待して行われます。しかし、免疫(白血球)が癌細胞を認知し排除しない限り、癌細胞は抗癌剤に耐性をもち必ず増殖を開始します。

癌と闘うためには、とにかく免疫を頭に据え、手術で対処するにも免疫が落ちない程度の手術を考え、抗癌剤はせず、免疫療法を中心に据えねばなりません。
具体的に言えば、免疫に影響しない程度の手術をし、再発予防に免疫療法を行うということです。
手術が出来ない癌は抗癌剤を使っても希望はありません。むしろ免疫療法に賭ける方が助かる確率もあり、例えダメであっても良い時が長く悪い時は短く苦しむことはありません。

付け加えますが免疫療法には様々なものがあります。
丸山ワクチンは1944年に開発されたものです。それから4年遅れて開発されたのがハスミワクチンという癌の成分を材料にした免疫療法剤です。
いずれも医学界から様々な妨害があり今に至ります。
両ワクチン以降にキノコの成分が免疫療法剤として大手の製薬会社の力により承認され巨額な売り上げを上げた時期があります。カワラタケからのクレスチン・シイタケからのレンチナンというものです。当時医師は何の疑問も持たず承認薬を使用された訳です。そのようなものが承認され丸山やハスミはうずもれていますし、正しい使い方はされていないのが現状です。
なお、近年では免疫細胞療法と言う高額なものもあり、目的とする患者自身の白血球を培養して投与する方法が数種類開発されています。この場合も抗癌剤との併用は効果を見ません。
 私はハスミワクチンを中心とした免疫療法を説明する会を20年程持っています。
これまでに手術をせず消失したお方が9名おられます。皆さん抗癌剤は使ってはいません。

■厳しいことを書きましたが、
この様な事はお父様もお解りにはなられないでしょうし、あなたがどのように動くのかは知りませんが、よほどの知識と信念が無い限り、医師の方針には逆らえないと思いますし、その知識を得る時間は無いとも思います。
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この回答へのお礼

hide12002さん回答ありがとうございますm(_ _)m
回答読ませて頂きました。父は近くの病院で2日後シスプラチンという抗がん剤を飲むことになっています。
丸山ワクチンに癌への効果があると知り、接種させてあげたいなと思ったのですが、やはりお医者さんは良い顔はしないですよね。。
丸山ワクチンってどちらに売っているのでしょうか?

お礼日時:2020/07/28 13:53

ガン治療の利権などなど


ネットでは
議論されてるけど

治療の効果ってのは
確率じゃなくて
相性ですから

個体差の違いですよ

医療に不信感ある人なんかは
民間療法なんかを調べて
試して効果あった
なんてな話は沢山あるけど

かならず効く民間療法や
高確率の民間療法

なんてな話には、御注意くださいね

病気って
同じ病気でも!微妙に
個人、個人
症状が違うし
ホルモンバランスや血圧や血糖なんかも
個人、個人の適性値がちがうから

一概に判断がつきにくい話なんですよ

困った人の心に漬け込んで
霊感商法なんてなのも
近寄ってきたりすりから

とりあえずは
お医者さんと二人三脚で
見守ってあげるのが、1番だと思いますよ
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そうですよ



信頼関係がないと
何の治療も効果ないからね

極論すれば
お医者さんとの信頼関係から
自己暗示で
病が回復傾向に向かうとか
よくある話ですよ

基本的には、病は気からです
治療を受けるのが
お父さんなら
回りの身内は
お父さんの不安を消すように
闘病生活を支えてあげてくださいね

医療は万能ではないから
必ずとかって
ことは無いですけど

入院や通院することで
病気に闘う気持ちが芽生えてますから
その気持ちを大事にすることが
1番なのかも知れないですよ

悲観して
苦しんで
何のための闘病か?
なんてな気持ちで過ごすより

やれることや
頑張ることはした
そういった
闘病生活が送れたなら

人生に置いて
何よりの思い出になりますもんね
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