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株はインターネットだけで勉強できますか?
それとも本などを読んだ方がいいと思いますか?

A 回答 (5件)

あなたにとって”勉強する”というのはどういう意味を指すのかによります。



単に売買の仕方を学ぶというだけの意味ならば金さえあれば証券会社に口座を開いて好きなものを買えばそんなのネットブログでもなんでもわかりやすいサイトがいくらでもあるでしょう。

でも、株式市場や金融システムそのものについて体系的にある程度理解しようとすると、ネット情報だけでそれをきちんと学ぶのは難しいともうよ。

読んだ方がいいか悪いかって別に正解はないと思うけど、別に体系的に理解すれば必ず勝てるものでもないしね。でも、株式市場でビジネスをやってるほとんどのプレイヤーはそういう知識を持ってるということは知っといた方がいいよね。
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本もネットも利用すべきです。



投資をケチってはいけません。
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ネットだけでも可能です。



が、基礎的知識がないなら、それらが相応に網羅され、自分で実物を見てみてわかりやすいと思う書籍やムック一冊を読み込むのもよいと思います。
すぐに手元で参照できるような書籍は場合によってはかなり有用です。

株式投資は考え方や方法に様々なものがあります。

例えば、私は株は買って下がれば売ろうが売るまいが、それは損失が出ていると判断します。売らなければ損をしないのではなく、それは損失が確定せず、さらに損失が確定するか
あるいは損失が減少したり利益に転じたりするかわからないリスクを取り続けている状態が継続しているだけです。

また、株は博打的な売買方法もありますが、可能性としては参加者のほとんどが利益を得られる可能性もあり、企業の成長に伴う株価上昇や配当による利益を得られることがあり、
単純な胴元が儲かるようなギャンブルとは違う(そもそも胴元はいない)ととらえています。

株式に限りませんが、投資は実践しつつ、時間がかかってもいいので自分に合ったスタイルを構築していくことが重要です。
ということは、そこに至るまでに退場しなければならない大きな損失を出さないようにすることが重要ということにもなります。
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基本的に株って難しくないです。



よく、株が難しいという方がおられますが、株が難しいのではなく株で儲けを出すことが難しいのです。
株式投資には信用と現物があり、一般的な考え方は現物で、信用はベテランで株の複雑な利益の出し方を熟知した投資家が取り組むもので素人が取り組むものではないので、現物であれば、買った価格から高く売れば儲かるという単純なものです。
保有期間に配当権利日を跨ぐと株主総会が行われた後、利益次第で配当金が支払われ、株主として投資ベネフィットを得ます。
インターネットだけで十分です。
株式投資には専門用語や隠語が使われ、また、テクニカル投資では普通の取引とは違う手法が使われますのでその辺をマスターするのは難しいかも・・・。

株は買って下がっても売らなければ損はしないので、安値圏にある一流銘柄に投資しておけば良いと思います。
ボロ株はいけません。
素人はボロ株で高成長を狙いますが、東証一部で発行済み株式数と時価総額が高い安値圏銘柄に投資しておくと、勝手に資産が増えるというイメージを持ちましょう。

本はブックオフなどで安い入門本的なものを買って読む程度で良いです。
著者と出版社が儲けるだけですから・・・。
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どちらでも問題ありません


何をどう勉強しようと、どうせ博打なのです
国と証券会社が必ず儲かり、残ったお金を皆で盗りあう
ネットで得る知識だけでも問題ありません
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