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例えば小学校低学年の頃に同い年の子と語彙力や理解力など様々な面で話のレベルが合わず30代以上のいわゆる親世代と会話が弾む(それでも自分の方が度々上だと感じることがあるとする)が主に関わる必要があるのは学校の関係で同い年の為、合わせるのが苦痛でこれ以上頭が良くならないようにと考えたり喋ったりしなくなったとします。又、中学でも頭が良くなるのが苦痛で勉強しなかったとします。そんな人が高一になって必死に勉強したらどのくらいのレベルの大学に入れるでしょうか。

加えてもう一つ疑問があるのですが頭が良くならないようにとしたせいで小学校低学年の頃と比べてIQ(根の頭の良さ)が悪くなる事はありますか?又、悪くなったら戻せないのでしょうか??
フィクションです。回答お願い致します。

質問者からの補足コメント

  • つらい・・・

    まとめると
    小学校低学年から周りより頭が良いと痛感し苦痛に感じ始め頭を使わないようにし始めた。(故意で学校で1日一言も話さないこともかなりの頻度で起こるようになった。)それが高一の前期まで続く。
    そして高一の途中で勉強したなった。そこで①小学生の頃と比べてIQ(根の頭の良さ)は悪くなったか。
    ②悪くなったとしたら元に戻せるか。
    ③中学生の頃は一切勉強しなかった状態からどのくらいのレベルの大学に入れると思うか。

      補足日時:2020/08/01 10:00

A 回答 (2件)

①大人と話が合うからと言って総合知識が高いわけではない


 協調性のないただの引きこもり
②もともとゼロが悪くなるわけがない
③一切勉強しない人間が大学に行けるわけがない
    • good
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IQの話はさておき


物事は「法(=道)」に沿って行えば、一見難しいそうに思えることでも成し遂げることが可能となる場合が多いです
世の中には、練習法 ダイエット法 記憶法 などなど各方面に「法」が存在していますが
いずれも各方面で目的を達成するために開発された「道」なのです
勉強についても勉強法という「法」が存在していて、この法に頼って学習効果を飛躍的に高める人もいます

勉強法を知ることの中には、「考え方」を知るということも含まれます
考え方を知れば、知らないでやみくもに勉強しようとするより、はるかに賢くなることができるのです
また、精神状態も影響します
人は不安や緊張状態がひどくなると頭が真っ白になり物事を考えることができなくなります
怒っているときは、物にあたるなど冷静な判断を欠きます
程度の差こそあれ、わずかにでも不安、怒りなどのマイナス感情があれば、思考回路は安定性は保たれなくなり
その結果(瞬間的に)頭が悪くなります
だからマイナス感情が常態化すれば常に頭が悪くなってしまうというわけです
また、悩みがあると心(頭脳)が常にそのことに引き付けられ休まる暇がありません
休みなしのため肉体が披露すれば運動能力が落ちるのと同じで、頭が休まる暇がなければ頭の働きは悪くなります
だからこの意味では、不必要なことはできるだけ考えないようにするのが明晰な頭脳を持つための方法だといえます
(ちなみに、頓智で有名な一休禅師は他人から「なぜあなたは咄嗟にいい考えが浮かぶのか?」と質問されて「普段何も(無駄なことは)考えていないからだ」と答えたという逸話が伝えられているようですが、下手な考えは休むに如かず という言葉と通ずるものがあると思います 
これは、閃き(良い考え・良い発想)というものは考え込んでいる頭では生まれにくく、何も考えていないときにこそ起きやすいということをほのめかしたものなのかもしれません

以上 
・考え方を知る
・マイナス感情からできるだけ遠ざかり、頭を休めておく
というのが賢くなるための道なのかもしれません
参考まで
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