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金融業界の「銀行・証券・保険」の3つに関して、主な仕事内容を教えていただきたいです。また、株とは何かについても教えていただきたいです。

A 回答 (5件)

銀行=基本金貸。

政府の経済コントロールのための既得権産業。
証券=有価証券の売買の仲介業。
保険=リスク計算による保険資金集めとその資産の期待値運用。

株とは有価証券の一つで、端的に言えばその企業の所有権の切り売りです。
ただ、株主には利益享受や経営参加権利がある一方で、証券価格以上の有限責任問われないなどの違いが単なる自分の会社の経営者とは違ってます。
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すべてを説明していたら長くなるので、簡単に言います。


銀行はお金を預かるのと貸す仕事です。
証券会社は金融投資商品(株やFX、商品先物など)を販売して手数料を稼ぐ仕事。
保険会社は万が一の際の補償を保険商品として販売する仕事。
お金を取り扱うこれらの業種は金融庁への届け出業者で、投資信託やファンドなどを扱い、信託報酬や手数料を収入源にします。

株は上場企業が発行する株式を株式市場で売買し、それを証券会社が取り次いで手数料収入を得ます。
取引は主に競り方式で売り方と買い方の希望価格の一致により取引が行われ、株価は相場として価格を変えながら動き、経済社会に寄与します。
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そのレベルならググろうぜ。


wikipedeliaですら載ってるのに。
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銀行=間接金融


証券=直接金融
保険=リスク売買
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人からお金を集めて運用して増やし、稼ぐ会社ですね簡単には。


株は本来その企業を大きくし育てる手伝いをするために、出資する目的があったかと。
社員が自社株を買ったりするのも、そんな意味合いがあるんじゃないてすかね。
ただ今は単に儲けるために株の売買がされていますね。
あと銀行など「手数料商売」のところは、運用益がなくてもお金持っていくので、私は銀行系の商品には手を出さないようにしています。
間違ってたらごめんなさいね。
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