陰部の左横まで触感で明らかに脱腸が確認できます。
もう1年になります、出たり引っ込んだりしていますが、
この夏に、オペを受けようかと思いますが、

麻酔は?
痛さは?
術後は?
入院期間は?

どんなもんなんでしょうか?

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A 回答 (2件)

 そけいヘルニア。

気にしておられますね。
2年前、当時39歳でそけいヘルニアの手術を受けました。左側だけです。(もちろん男)
軽度で、すぐにかんとん(腸が飛び出してくびれてしまう)の可能性は少なかったのですが、いずれ危険性が出るとのアドバイスもありましたので、プラグ法といって、ナイロン製のパーツを埋め込む手術を受けました。
本当は入院は8日程度でもよかったようですが病院側の検査スケジュールが理想的でない日を入院日にせざるを得なかったので、結局入院は10日間でした。
手術は1時間程度で、腰への注射による下半身のみの麻酔でしたが、手術されているのもわからないくらい、まったく感覚がなくなりました。
傷そのものの痛みは、次の日、麻酔が切れてからの鈍痛を我慢する程度ですみましたが、問題は、中の筋肉を引っ張ったであろう痛み。歩くのはもちろん、寝返りも足の動かし方によって、股間を蹴られたように感じ、笑いはもちろん、くしゃみでもしようものならのたうってしまいました。(差し入れのギャグ漫画本はこの場合、苦痛のもとでした。)この痛みがなくなるまでに、手術後2週間くらいかかりました。
 術後、調子は良好で、手術前には重いものを持ち上げると下半身に不快感があったのは全くなくなりました。手でさわると、パーツの感覚がありますが、単に筋肉を縫合する術式に比べ、年をとってからの再発率は低いと聞いています。
 なお、同じ病室に、ほぼ同じ手術を受けた50歳代の方がおられましたが、私のような痛みはほとんどなく、手術の2日後には、普通に歩いていました。

参考になれば幸いです。お大事に。 
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鼠径ヘルニアでお困りのようですね^^;


早急の通院をお願いします。

現在では日帰りで帰れる場合もあるようです。

参考アドレスより
鼠径ヘルニアの相談が出来るようです。

早急に近くの病院にいかれたがよろしいかとおもいます。
一年もほっとくなんて・・・
飛び出すものは腸だけではありません。脱出した腸などの内臓が元に戻らなくなると、強い痛みを伴い、腸などが壊死して危険な状態になることもあります。

参考URL:http://www.dsurgery.com/enquete/16.html
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Q鼠径ヘルニアの術後

鼠径ヘルニアの手術をして3ヶ月経った者です。

まだ手術した傷周辺が、常時痛む訳ではありませんが、ふとした瞬間に痛みが走ります。
たまに少し歯を食いしばるような痛さの場合もあります。

しかし、傷口はキレイで腫れてるなどの症状もありません。


3ヶ月くらいでは痛みがあっても当たり前なのでしょうか?


鼠径ヘルニアの経験者の方がいらっしゃれば、回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ソケイヘルニアに限らず、おなかを切った方はしばらく痛みが続きます。

1年は、見込んでおいてください。痛みが我慢できない場合は医師に相談しましょう。

Qルンバール 腰椎麻酔の術後について

まだひよっこナースです。
高比重の麻酔薬を使いルンバールをかけた手術で、
「術後しばらく枕をつかってはいけない」と先輩看護師から言われましたが
なぜですか?
高比重の場合、下方へ麻酔は固定されてるんですよね?
頭部を少し高くしたほうが、麻酔の影響が頭部へ回らないのでいいのでは?と思うのですが。
教科書などで調べましたがよくわかりません。
専門家の方でご説明していただければ助かります。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

麻酔科医です。直接の回答にはなりませんが

昔(今も?)よく使われたペルカミンは麻酔域固定までの時間が早い薬でした。
今はマーカインが多いかと思いますが、これは麻酔域固定まで時間がかかる(病棟に帰った後にも麻酔レベル上昇したという報告あり)ので逆に頭を上げておいたほうが安全でしょう。
薬の変遷とともに処置も変化するべきです。
「枕を使わない」というのは受け継がれた迷信と思います。

Q鼠径ヘルニア術後の症状について

数年前に鼠径ヘルニアの手術を受けました。メッシュ治療というやつです。
手術をして数年が経つのですが傷口の周りの痺れや痛みが消えません。

股やペニスの付け根の当たりに痺れ
ベルトなどをして下腹部を圧迫していた時や
自慰行為をした後など痛みを感じる時もあります。
結構痛い日もありますが、基本耐えられないような痛みではありません。
日によって痛みの強弱は有りますが常に違和感や痺れはあります。

一生このままだと思うと少し憂鬱です
放置して今後改善する可能性は?
または病院へ行って治る可能性は有るんでしょうか?

私は少し太っていてお腹を圧迫してしまうことが多いですが、
痩せるなどすれば少しは改善されるでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。猫山と申します。
医師です。

術前の説明文書には、おそらく術後の慢性疼痛に関する記載があったはずです。
と申しますのは、鼠径ヘルニアの手術では、精管、血管、神経で構成される鼠径管と呼ばれる管に操作が及びますので、神経が締め付けられたり圧迫されたりして、術後に疼痛が高い確率で生じるからです。

通常はこの疼痛は3ヶ月以内に治まる急性疼痛ですが、10%以上の患者様で、鼠蹊部から睾丸に放散する慢性疼痛が慢性的に続きます。
つまり、iwaneko8686さんにおいても、術中に執刀医が誤って神経を切ってしまったわけではなく、通常の手術が問題なく行われ、それでもなお慢性疼痛が生じている可能性が高いと思われます。
このように高確率に生じる合併症ですから、鼠径ヘルニアの説明文書には慢性疼痛の記載が必ずなされます。iwaneko8686さんはそれに同意して手術を受けられたわけです。

お困りになっている慢性疼痛では、一般的な鎮痛薬は効果がありませんので、まず主治医とよくお話し合いになって、慢性疼痛に効くタイプのお薬を処方してもらうか、必要ならばペインクリニックを紹介していただくべきかと考えます。

以上、ご参考になれば幸いです。

こんにちは。猫山と申します。
医師です。

術前の説明文書には、おそらく術後の慢性疼痛に関する記載があったはずです。
と申しますのは、鼠径ヘルニアの手術では、精管、血管、神経で構成される鼠径管と呼ばれる管に操作が及びますので、神経が締め付けられたり圧迫されたりして、術後に疼痛が高い確率で生じるからです。

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Q麻酔のメカニズム 腰に麻酔をうつと何故全身でなく下半身麻酔なのか

麻酔について伺います。腰に麻酔をうつと下半身麻酔になるらしいとドラマを見ていて知りました。でも私の中では脊髄と脳はつながっているから腰に麻酔を打ったら全身に麻酔がいくイメージがあったのですが、何故脊椎と脳はつながっているのに、腰に麻酔をうつと下半身麻酔になるのですか?!ご存知の方教えて下さい。

Aベストアンサー

 まず、腰に麻酔の注射をして下半身麻酔にする方法として、「脊髄くも膜下麻酔(=脊椎麻酔=腰椎麻酔)」という方法があります。硬膜外麻酔も腰に注射をして行う麻酔ですが、かなり大量に麻酔薬を使用しても、下半身全部を麻酔することは難しいと思います(それに、硬膜外麻酔は腰以外でも行えますし・・・)。
 脊髄くも膜下麻酔は、針を脊髄の近くまで入れ、そこに薬を入れるのですが、直接神経の近くに薬をばらまきますので、少量の薬で効果が発現します。通常は、(麻酔薬の種類や必要とされる麻酔の範囲によって違ってきますが)大体1~4ml程度の麻酔薬で十分効果が得られます。
 さて、そこで使用する麻酔薬の量を更に増やすとどうなるか。麻酔薬がどんどん広がって行き、下半身のみならず上半身にまで麻酔が効いてきます。腹、胸(この辺りまでは、通常の下半身麻酔でも時に必要とされる麻酔範囲です)、腕とどんどん麻酔が効いて来て、やがて首まで麻酔が効いてくると、横隔膜を動かす神経が麻痺してしまい、呼吸ができなくなります。これをそのまま放置すると当然患者さんが死んでしまいますし、意識の有る状態で体が動かなくなり、呼吸ができなくなって息が苦しくなるというのも患者さんにとってはかなり辛い体験をさせることになります(ですので、脊髄くも膜下麻酔はそうならなくてすむ程度の場所の、比較的短時間の手術に好んで用いられているのです)。そして、更に麻酔薬が広がって行くと、最終的には意識が無くなります。一般に、全身麻酔の定義として(1)意識の消失(2)痛覚の消失(3)体動の消失(それに、反射の消失を加える場合もありますが)の各要素を満たすことと言われておりますので、この状態は全身麻酔と言って良いと思われます。しかし、この方法ではいつ麻酔が切れるかわかりませんし、わざわざこのようなことをしなくても他の(普通の)方法で全身麻酔を安全に行うことができますので、あえてやっていないのです。
 では、なぜこのような事が判っているのでしょうか?実は、ペインクリニックの治療方法のひとつに「全脊髄麻酔」という治療があります。通常1~4mlで行うところ、20mlもの麻酔薬を用いて前述の状態をわざと作り出すことによって、難治性の疼痛を治療しようという試みです。当然、全身麻酔に準じた準備をし、人工呼吸や意識のコントロール(患者さんが苦痛を感じないように、別の薬で意識を無くします)を行って施行したそうなのですが、他に神経ブロック法が発達し、危険もそれなりに大きいので、現在ではあまり行われていないと思います。
 以上、先ずはご参考まで。

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Q鼠径ヘルニアの根治術の保険は出ますか?

明後日、子供9歳が 鼠径ヘルニアの根治術をします。

息子は大手の保険会社さんのこども保険に加入していて
手術費用も出るはずなんですが、鼠径ヘルニアの根治術ではお支払いしたことがありませんと言われました。
鼠径ヘルニアの根本術での支払いはあるそうです。

とても納得できません。
どうしたらいいでしょうか?

Aベストアンサー

自分も勉強の為 国内大手(?)と思われる会社に聞きました。根治でも根本でも 手術給付金は出るそうです。
(入院給付金とは別)2年前に加入したこととして話しました。極最近の特約は違いがありますが 2年位前でしたら国内大手の手術給付金は略共通です。
ちなみにコールセンターの人に証券番号を伝えていれば、電話に出た人は分かるようになってますので再度確認してもらってから、指定の診断書を送ってもらいましょう。  大手の保険屋さん・・ここがポイントかな?ーーー

Q麻酔科医の業務について教えて下さい。将来は麻酔科医を目指している者です

麻酔科医の業務について教えて下さい。将来は麻酔科医を目指している者です(学士編入受験生です)。麻酔科医の日常について教えていただけますか? wikipediaによると、麻酔科医は1.手術の麻酔、2.ICU、3.ペインクリニック、4.終末期医療などに対応する旨があります。一人の麻酔科医がすべて対応することはあるのでしょうか? 1と2を専門にする医師と、3と4のみを専門にする医師とに分かれている気がするのですか? 教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

地方病院の麻酔科医の業務ですが、基幹病院や大学病院のようにclosesICUがある場合には、麻酔科医が専属で対応する病院もあります。
しかし、ほとんどの地方病院ではopenICUなので麻酔科医が専属で対応するシステムがありません。
主な業務としては手術麻酔となり、ペインに精通した麻酔科医が手術麻酔の間で外来等でペインクリニックを行います。そのペインクリニックの中に終末期のペインコントロールも含まれます。
麻酔科医となり、後に地方の病院に派遣されることが多いので、基幹病院・大学病院で全ての業務を経験し出来るようになることが好ましいと思います。

Q鼠径ヘルニアと不妊について

知人(40代男性)が鼠径ヘルニアで手術を受けることになりました。
彼は、子どもが欲しいと希望していて、手術の場所が場所なだけに、
この手術によって、男性不妊になる可能性が無いかと心配しています。

鼠径ヘルニアの手術が原因で、不妊になってしまったという過去の症例や、
身近にそういった症状が現れたという例をご存知の方が居たら、教えてください。

Aベストアンサー

鼠径ヘルニアの手術の近傍には精巣で作った精子を運ぶ管が通っており、そこが傷つくと精液中に精子がないという状況が生まれます。一般によく言うパイプカットの状況ですね。
しかしながら、精巣は2つありますから、片方の鼠径ヘルニアの手術であれば、完全な不妊にはならないと思います。

Q全身麻酔と腰椎麻酔

膝関節鏡の再手術をするのですが、
前回、腰椎麻酔の副作用の頭痛が長引いたので(術後一週間ほどは起き上がれない、ほぼ頭痛が抜け切るのに1ヶ月以上かかりました)、
今回は、全身麻酔を勧められました。
職場復帰等の都合上、早く回復したいので、全身麻酔にしてみましたが、いろいろ不安もあります。
1.全身麻酔と腰椎麻酔とで、「辛い」と感じる部分での違いは、どんなものでしょう?
2.手術代はどのくらい違ってきますか?
3.よく全身麻酔を「コワイ」と聞きますが、「コワイ」と言われることは実際にどのくらい怖いものでしょうか?
その他、ご経験をお聞かせいただければ助かります。

Aベストアンサー

 患者さんでギャンブル、と申しましたのは、「起きるかもしれないし、起きないかもしれない」けれど、起きる可能性が通常より多いのならそこで「今度は起きないだろう」という方に賭けるような事はしたくない、という意味合いです。
 腰椎麻酔後の頭痛については、単純に針の太さだけでなく、様々な原因が言われているようです(使用した薬の溶解液の種類や、空気の混入などでも頭痛が起こりえますし、滅菌手袋の粉や消毒薬の混入でも~この場合は2~3日後のようですが~頭痛が起こりうるとのことです)。ですから、「前回ダメだったから今回もダメ」とは単純に言えなかったりします。しかし、私が担当するのなら、今回の場合は全身麻酔をお薦めすると思います。正直、麻酔料は基本的な料金を比較してみても脊椎麻酔の8500円に対して全身麻酔は61000円です(これに更にいろいろ加算が付くことがあります)。金額的には全く違ってきます。ただ、「なるべく早く社会復帰したい」という事を重視するのなら、全身麻酔の方が確実でしょう。
 麻酔については、どのような麻酔をするかだけでなく、誰が麻酔をするのかも重要なポイントだと思います。もっとも、具体的に誰がどうなんていうことは、自分のまわりの場合ですらもあんまりアドバイスできませんので(笑)、一般的な事として、「麻酔の専門家が行う限り、おそらく安全でしょう」ということは、少なくとも言えると思います。あとは、実際麻酔をかける先生に、できれば直接(事前に)ご相談していただければ、その先生のご経験の範囲で貴女にとって最適な麻酔方法を選択してもらえるのではないかと思います(私とは異なる見解になることも、もちろんあるでしょう)。いずれ、直接相談してみる事が一番大切だと思います。 

 無事に手術が終わりますよう、お祈りいたします。

 患者さんでギャンブル、と申しましたのは、「起きるかもしれないし、起きないかもしれない」けれど、起きる可能性が通常より多いのならそこで「今度は起きないだろう」という方に賭けるような事はしたくない、という意味合いです。
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Q鼠径ヘルニア

30代の35年前に鼠径ヘルニアで1週間ほど入院して右側を手術しました。3日前に授業中に(大学の非常勤講師)左側に鈍痛のようなものを覚えました。家で患部を見てみましたら、やや腫れ上がっていました。多分鼠径ヘルニアだと思います。仕事は教員で立ち仕事が主です。今年2月に胃癌で胃を2/3切除しました。8月4日に内視鏡外科に来院して、ct検査等を受けます。
 質問は次の点です。
①疑われる病気
②内視鏡主治医の診断を先に受けるべきか
③胃の切除と関連性があるのか
④直接受信するならどの科に行くべきか(外科or内視鏡外科)
⑤鼠径ヘルニアの最近の手術法と入院に要するに日数
 以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一番先に考えるのは胃癌の手術の癒着です、それが原因で左側が引っ張られている可能性も有ります。当然鼠径ヘルニアと言う事も有ります。でも先ずは胃癌の手術をした主治医の先生に聞くのが先決ですね、そうすれば先生が原因が手術のせいなのか?ヘルナアなのか判断してくれると思いますよ。

Qオペ前の医師の格好

ドラマなどで見るシーンですが、オペ室に入る前の執刀医ってどうして手のひらを反対にさせて腕を前にあげているのでしょうか?あの格好は結構疲れる気がするのですが。

Aベストアンサー

オペ室に入る前に手を洗います。かなりの消毒です。その際に指先ほど清潔にし、ひじのほうは(ガウンに隠れるので)ちょっと洗いです。ですので、ひじから水のしずくが指先のほうにかからないように指先が上になるように腕を挙げています。
人によっては、合掌だったり、指を組んで御祈りポーズだったりしますが、指先が頭側、腕を前に出すポーズはかわりませんね。


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