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法律範囲内の報復について具体的な方法を知りたい。

性暴力被害に遭い、「目に見えるケガがない事」暴力脅迫要件が満たない事を理由に
犯人は不起訴になりました。許せません。

PTSD発症後、うつ病を発症もしてしまいました。

毎日、毎日、殺したいと考えています。
そして自殺についても何度も計画をしてきました。
報復せずには死に切れません。

法律範囲内の報復ではどのような事が出来ますか?

犯人の家族に恨みを記載した手紙を送るのはどうでしょうか。

他にもっと厳しい方法がありますか。

報復など止めたまえ、などの回答は要りません。

質問者からの補足コメント

  • 民事の事は存じています。
    それだけでは足りないのです、許せないのです。
    今後の人生で計画してきたほとんどの事が出来なくなりました。

    体裁のいい方法など求めてはいません。

    少し前本当に殺しに行こうか、家族あてに「あいつに性的暴行を受けたせいで自殺する」
    などと手紙でも送り、海外で自殺しようと思いました。

    殺せるかどうかは分からなくてもこの国の処罰は異様に軽いのを知っています。
    なのであまり怖いとは思いませんが、自分の家族に迷惑はかけたくありません。

    海外の性暴力に厳しい国や人権先進国、国連などの前で犯人とこの国の恨みを書き綴った手紙を手に
    自殺するのも良いかなどと考えたりもします。

    毎日うなされて目が覚め、毎日毎日「あいつを殺してやろう」「処罰しなかった司法が憎い」と
    怒りを抑えるのが精一杯、生きている事が耐えがたいのです。

      補足日時:2020/08/02 16:00

A 回答 (6件)

あなたの覚悟次第だよ。


自殺しても死人に口無し、相手は頭のおかしい人間が勝手に死んだ、で終わらせる。
具体的に書くと削除されるし(笑)
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法律範囲内の報復の要件が付くので、弁護士に相談する選択肢以外あり得ません。


的確に、して良い事と悪い事の判断をしてくれるでしょう。

手紙は刑事事件として不起訴ですから、内容により名誉棄損で逆に告訴される可能性があります。
これも弁護士に相談してからの方が良いと思います。

法律の範囲内の報復ですから、かなり限定的なものになるでしょう、果たして相手にダメージを与えられるかどうか?
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民事で損害賠償請求を行えばよい。


不起訴・無罪であっても民事で勝てる場合がある。
民事で勝てば相手の行いも明るみになり、社会的制裁を受ける。
正式な裁判であれば報復では無いので、質問の趣旨とは違うが目的は達成出来る。
まずは弁護士事務所へ。
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あなたに取っての復讐はなにをしたら満足されますか?



現在は刑事法の上での不起訴。それとは異なり民事であればまだまだいくらでも戦えます。それらについて伴った慰謝料、医療費、今後の生活保障…などをお金での解決とはなりますが、相手へ復讐のひとつにはできます。これらは権利です。
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不起訴、というのは刑法の方ですよね?


であれば、まだ民法が残ってます。
被害の詳細や証拠を揃えて弁護士を立て、何百万何千万という賠償金をとりましょう。
被害を受けたことによるあなたの損失(病院代や、働けなくなったなら働けていた頃の給与×働けていない期間などの具体的な金銭賠償+心理的苦痛への補償)を紙に書き出して戦っては。
その過程で先方の家族や職場にも、隠していたとしたって不信感は抱かれるでしょうし、信頼を損なうでしょうね。

本当ならばそんなことではなく肉体的に死んだ方がマシだ殺してくれと訴えるほどの苦痛を延々と食らわせて、やめてくれと懇願されても「私もそう言ったがお前はやめなかった」と苦痛を与え続けたいですよね。
性犯罪に対して寛容すぎる法律が許せません。
戦い終わってなお怒りが収まらず、かといって病気で働けず…などの状態になったら、性暴力に対する法律を変える運動に参加してもいいかもしれないと思います。
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法律は、個人の復讐感情を満足させるためには、クソの役にも立ちません。




> 性暴力被害に遭い、

これ自体は認定されたんでしょうか?
であれば、それが原因で精神的苦痛を被ったって話で、損害賠償請求を行うのが一般的です。


> 法律範囲内の報復ではどのような事が出来ますか?

ってくらいなので、段取り間違うと、足元すくわれて、そういう権利も行使できなくなりかねません。
素直に電話帳で都道府県の弁護士会を調べ、事情を説明して適任な弁護士の紹介を受け、1時間11,000円程度支払いして相談する事をお勧めします。
無理なら無理で、そういう専門の担当者に説明を受ければ納得できるかも知れませんし。


現状、差し当たり出来る事として、トラブルの経緯の内容、日時、場所、警察などに相談した際の担当者の部署、役職、氏名など、ガッツリ記録しておくのが良いです。
以降、必要ならば、ICレコーダーなども使用して下さい。
そういう物をポケットに入れておくだけでも、精神的に余裕を持てるような効果もあります。
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