「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

壁量計算で、連続する耐力壁(構造用合板)は継ぎ足ししてひと続きの耐力壁とできると思うのですが、
(柱間隔910で間柱や柱で一体とする)

壁量計算をする際、限度の長さはあるのでしょうか。

また、一体とした場合は、金物はどこに施工するのでしょうか。

A 回答 (3件)

その説明では数字が拾えないです

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少し酔っているので・・・・。



木造の在来工法は、「ピン構造」です。
それを、「剛構造」的にするのが、ジグ(金物)です。

さて、構造用合板で、「ガシガシ」に固めたら、それ自体で「剛」であり、
金物は必要ないでしょう。

まあ、取り付け用が無い、とは思いますが。
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構造用合板に金物というのは何の部品でしょうか?


指定釘または指定ビスで躯体に固定するだけで性能は満たされます。

構造用合板は躯体への取り付けで一体であって、合板が何枚繋がろうとも関係ありません。
幅910と1820で計算され、柱で区切られるので、別々に数えます。
そういう計算でもあるので、そもそも合板同士が突き付けという仕様ですらありません。

当方の回答が的を射ていない可能性もあります。
何を知りたいのかもう少し補足されると良いでしょう。
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