アミューズメントカジノの経営を考えています。
換金は法律上認められていないとゆう事で、
商品での還元をかんがえています。
又、遊びの域でしたいと思っているので、レートを
低くし負けても10万円かっても10万円程度
(パチンコ程度)と考えています。
法律上なにか問題あるでしょううか?
又大阪市で起業したいのですが条例も問題無いでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=118077
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ダブった事が分からなかったもので、申し訳ありませんでした。

お礼日時:2001/08/15 08:57

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q条例が法律に違反している場合は、その条例は無効なのですか?

条例が法律に違反している場合は、その条例は無効なのですか?

Aベストアンサー

法律に違反する条例は作ることが出来ません。
もし制定されても無効です。

 

Q図書館で騒ぐことは法律・条例違反?

最近、神奈川県内の図書館を利用するようになりました。近くの中学生達が放課後、土日の勉強に利用していますが、おしゃべりが絶えず、利用者がきつく(怒鳴る場合も)注意しても、へらへら笑っていたり、注意するともっとうるさくします。

中学生以外の利用者はシニアな方が多く、多分若い生命力に負けてしまってか、あきらめているのか、騒がれても黙っている人も多いです。

私も含め、図書館の人に知らせるのですが、図書館の人から注意されても、直ぐに戻ってしまいます。また、図書館の人にも、気のせいか、「注意すればそれで自分のやるべきことをした」と言うような、半ばあきらめの態度を感じることがあります。

学校に電話して先生の方からの注意をお願いしたりしました、それでも状況は変わりませんでした。あるとき、シニアの方が騒ぎを注意したら逆切れして、余りに酷い騒ぎになったので、私が連絡して学校の先生に来てもらいました。その場は、それで収まりました。

しかし、しばらくすると、学校に連絡されて逆切れしたのか、私の近くでわざと騒いだりするようにもなってきました。何度も注意しても、ダメです。

本来、中学生の親に連絡して図書館に来てもらって、生徒・親・図書館・学校の先生・利用者で話し合う場を設けるのが、この段階ではベストだと思うのですが、中学生が拒否すれば私どもから親に連絡する方法は無いので、あきらめなければなりません(親に連絡されるのが一番、彼らが嫌がることのはずですので)。


そこで質問なのですが

(1)図書館も公共の場ですので、騒いで他人に迷惑をかけることを規制する法律・条例等は無いのでしょうか?(神奈川県の迷惑防止条例と言うのは、ざっと調べた限り、趣旨が違うようでした)

(2)警察に事情を説明して、彼らを注意したり、図書館から出してもらうようお願いすると言うことは出来るのでしょうか? (マンションで、隣の住人がうるさかったりするとき、警察の方の来てもらうことがありますね。それと同じようにお願いできないか、と考えました。)

警察というのは、ちょっと大げさすぎると言う気もしますが、他に良い手段が思いつきません。なにか、良い考えがあれば合わせて、教えていただければありがたいです。)

以上、よろしくお願い致します。

尚、既に  「図書館、マナー」で検索して、以下のようなQ&Aは読んで上での質問です。
「なぜ高校生はモラルを知らない。」http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6255140.html

最近、神奈川県内の図書館を利用するようになりました。近くの中学生達が放課後、土日の勉強に利用していますが、おしゃべりが絶えず、利用者がきつく(怒鳴る場合も)注意しても、へらへら笑っていたり、注意するともっとうるさくします。

中学生以外の利用者はシニアな方が多く、多分若い生命力に負けてしまってか、あきらめているのか、騒がれても黙っている人も多いです。

私も含め、図書館の人に知らせるのですが、図書館の人から注意されても、直ぐに戻ってしまいます。また、図書館の人にも、気のせいか、...続きを読む

Aベストアンサー

基本的に、施設内の秩序については、施設管理者が責任と権限を持っています。ご質問の場合は、その図書館の館長でしょう。図書館の職員(パートを含む)には直接の責任がありません。もちろん、図書館の一般利用者には権限も責任もありません。

管理者が依拠できる条例で「神奈川県迷惑行為防止条例」www.police.pref.kanagawa.jp/pic/d0090_01.pdf
がありますが、これが適用されると、懲役や罰金があります。
当然、警察が取り締まり、摘発できます。
http://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesd0090.htm

その前に施設管理権限者は、入場立ち入りを拒否したり、拒否した者に対して施設外へ退去を命じることができます。命令に従わない場合は不退去罪が適用できます。
刑法第130条「正当な理由がないのに、人の住居若しくは人の看守する邸宅、建造物若しくは艦船に侵入し、又は要求を受けたにもかかわらずこれらの場所から退去しなかった者は、三年以下の懲役又は十万円以下の罰金に処する。」

ご質問の場合は、館長経由で、当然ながら警察を呼ぶことができます。警察を呼ぶのは大げさではありません。学校や、教師や親も無関係です。暴力事件と同様です。あくまでも館長などの責任者が行うことです。
最近は、マナーやモラルと言っていられない社会状況になっています。

基本的に、施設内の秩序については、施設管理者が責任と権限を持っています。ご質問の場合は、その図書館の館長でしょう。図書館の職員(パートを含む)には直接の責任がありません。もちろん、図書館の一般利用者には権限も責任もありません。

管理者が依拠できる条例で「神奈川県迷惑行為防止条例」www.police.pref.kanagawa.jp/pic/d0090_01.pdf
がありますが、これが適用されると、懲役や罰金があります。
当然、警察が取り締まり、摘発できます。
http://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesd0090.htm

そ...続きを読む

Q運転中の法律違反と条例違反とマナー違反の壁・・・

運転中(二輪バイク)の行為で法律違反か教えてください。 条例違反・道徳違反は除いてください。

(1)サンダルで運転
(2)ウォークマン聞きながら運転
(3)携帯電話でなくウォークマンをエンジンかけて信号待ちに操作
(4)ヘルメットを頭から離して首ひものみ
(5)信号待ちにスケジュール手帳を開いて見た
(6)信号待ちに水を飲んだ
(7)飲酒したため5~6時間後に酔いが落ち着いたので運転(何時間空けばいいの?)←例えば夜お酒飲んで朝運転は?
(8)精神安定剤を服薬しながら運転
(9)精神障害者手帳所持者が運転

Aベストアンサー

1、違法性はないです
2、安全運転義務違反かな、
携帯プレイヤーのように耳に直に充てるヘッドフォンやイヤフォンでは周囲の音が聞こえなくなるので駄目だそうです。
3.信号待ちに操作だけなら違法性はない。
4.装着していないといけないので違法です。
5.信号待ちの停止中なら問題なし
6.問題なし
7.酒が完全に抜け切っていれば問題なし、時間は人によって差が出ます。
8.正常な運転が困難になると思われる状態を引き起こすものなら駄目でしょう。
9.免許が交付されていれば問題なし、車の免許取得者もいます。

Q法律と条例について

テレビで見た記憶があるんですが、覚えていません。
法律と条例とが矛盾するときはどのように解決されるんでしたっけ?
また、例外ってありますか?

Aベストアンサー

 こんにちは。

・憲法で,「法律の範囲内で条例を制定することができる。」とされていますから,そもそも「法律と条例とが矛盾する」ことは想定されていないです。
 
○日本国憲法
第94条 地方公共団体は、その財産を管理し、事務を処理し、及び行政を執行する権能を有し、法律の範囲内で条例を制定することができる。

Qアメリカの法律(条例)について

アメリカの条例には
本当にこんなのあるの?
ってのが各州でありますよね。

そこで自由の国アメリカと言われているほどなのに
なぜこんなに細かく法律があるのでしょうか?

他の国ではなかなか見られないと思います。

なにか、ヒントになることでも
自分の考えでもいいので
参考程度でも教えてください。

とっても気になります!!

ネットで調べたのですが
ソレらしきものが見つからなかったので…

お願いします。

Aベストアンサー

基本的に、アメリカは州ごとに政治をする(自治をする)ことになっています。それが50個連合したのがアメリカ合衆国になっています。

ですから、感覚としてはもともとヨーロッパの各国が別々に政治をしていたのが、EUという共同体を作ったのと良く似ています。

自由というのは、好き勝手にやっても良いというわけではありません。他人と対等に活動する権利がある(他人を対等に活動させる義務もある)という、互いを尊重しあう世界です。

開拓していく中で、一緒に生活する仲間が集落の取り決め(ルール)を決め、それと共同でやろうという集落がつながっていき、村が集まって市となり、市が集まって州をつくっていったのです。

そのため、未だに州ごとにルールは違いますし、大統領を選ぶときは州の代表を送り出して投票しにいってもらいます。(だから、州ごとに勝った負けたというのですね)

そして、昔の集落を作ったときの時代背景によっては、そのときに問題が起きたことに対して独特のルールをつくって、それが未だに消されずに残っていることもあるわけです。

それは、アメリカ合衆国として州が集まった連邦の憲法や連邦法に反しないなら、厳しい方向には問題ないのです(まさに条例のようなものです) そういう各地の独自性を生かし尊重するのも、互いに対等であるという前提があるからこそです。

Stupid Laws from Massachusetts
http://www.bitoffun.com/stupid_laws_massachusetts.htm

上はマサチューセッツ州の法律の例ですが、赤い文字で各都市・各村ならではの決まりごともあります。ボストン市の広く長い公園であるボストン・コモンで3インチ以上のハイヒールを履いてはいけないというのも、ボストン茶会事件を発端とした独立活動で集まった歴史的場所ならではの決まりごとなのかもしれませんよね。

基本的に、アメリカは州ごとに政治をする(自治をする)ことになっています。それが50個連合したのがアメリカ合衆国になっています。

ですから、感覚としてはもともとヨーロッパの各国が別々に政治をしていたのが、EUという共同体を作ったのと良く似ています。

自由というのは、好き勝手にやっても良いというわけではありません。他人と対等に活動する権利がある(他人を対等に活動させる義務もある)という、互いを尊重しあう世界です。

開拓していく中で、一緒に生活する仲間が集落の取り決め(ル...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報