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楕円軌道を描いて太陽の周りを公転する惑星がある。
近日点付近での速さは、遠日点付近での速さに比べて速い。

その理由として正しいものを下から選んでください。(複数選択可)

ケプラーの第一法則
ケプラーの第二法則
ケプラーの第三法則
運動量保存の法則
力学的エネルギー保存の法則
角運動量保存の法則
慣性の法則
作用反作用の法則

よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • ケプラーの第二法則と角運動量保存の法則だけでは
    正解ではなかったです、、、、

      補足日時:2020/08/06 16:21

A 回答 (5件)

「理由」というのはおかしい。


「観測事実」があって、それを満足するように「法則」を作ったのでしょう。
「関係の深いもの」とか「それを表す法則」とかでしょう。

・ケプラーの第2法則
・角運動量保存の法則
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回答じゃないのですが、気になったので。




>ケプラーの第二法則と角運動量保存の法則だけでは正解ではなかったです、、、、

部分点ももらえなかったのですか?
問題文には、正しいものを『すべて』選べとは書いてありませんので。
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面積速度―定(角運動量保存)だけだと


軌道を決めるには不足なので、
万有引力の法則か、万有引力が保存カ
であることを使えば、力学的エネレギー保存則
が使えます。

但し、力学的工ネルギーの具体的な計算は
万有引力の法則が必要なので、
力学的エネルギー保存だけではまだ不足ですね。


ケプラーの三法則からは万有引力の法則の重力定数以外は
導けるようなので、近日点の方が速い説明は出来そう。
恐らくケプラ―三法則は必須。
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残る一つは、力学的エネルギー(運動エネルギー + 位置エネルギー)の保存則。

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No.1 です。

「補足」について。

>ケプラーの第二法則と角運動量保存の法則だけでは
正解ではなかったです、、、、

まさか「楕円軌道を描いて太陽の周りを公転する惑星がある」だから「ケプラーの第1法則」も挙げろということじゃないよね?
「回転運動を続ける」のは「慣性の法則」だとか、太陽と惑星との間の力は「作用反作用の法則」だとか。

#1 に書いたように、そもそも「理由」と書いてあることがおかしい問題です。
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