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株式投資について質問です。
決算シーズンですね。

決算が市場の予想よりも悪ければ
売られてしまう事には理解出来ます。

ただ良くても、材料出尽くし又は
黒字でも思ったより良くなかったという
理由で売られてしまう事がよくあります。

上がる時は市場の予想よりも良かった場合ですかね…

決算を跨いで株式を保有する事は危険と
警鐘を鳴らす専門家もいますが
みなさんはどの様に考えますか?

決算前に売ってしまった方が
良いのでしょうか?

参考意見を聞かせて頂きたいと思います。
宜しくお願いします。

A 回答 (3件)

>決算を跨いで株式を保有する事は危険と警鐘を鳴らす専門家もいますが


どなたでしょう?、わけのわからんことを言うのは。

最近の決算は四半期で発表され、それが上下どちらでもコンセンサスとかなり違っていた場合は、株価はそれを材料にして動くことがあります。

そんなことは普通のことなので、いちいちそれを気にして決算前に売るとかしていたら、株式投資なんかしてられません。

と、個人的には思います。

>決算前に売ってしまった方が良いのでしょうか?
結論的に言えばそんなことはありません。
わざわざ売買コストや場合によっては税負担を伴って売ってしまう意味がわからないです。

別に、予想よりも悪い決算で、株価は下落すると見て売るのは、ご自由にというほかはないです。
逆に、予想よりも良い決算だと予測しているので買うという場合もあります。
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この回答へのお礼

確かに決算毎に株式を売買していたら大変ですよね。それよりも長期的な目線も必要になりますね。正しい分析能力を身に着けたいものです。

お礼日時:2020/08/09 23:14

>ただ良くても、材料出尽くし又は黒字でも思ったより良くなかったという


理由で売られてしまう事がよくあります。

そうですね。日本株の売買の7割は外国人投資家が占めており、外国人の好き勝手に動かされています。従って日本株で利益を得るのは大変難しい。
米国株はそんなことはありません。決算が良ければ株価は順当に上がるし逆も真。手数料も安くなったし、米国株に乗り換えた方が利益のチャンスが広がります。
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投資スタンスは個別の投資家で異なりますので、何をもって警鐘を鳴らされているのか知りませんが、決算を跨いで株式を保有する事は危険と判断するものではないです。


お金が有る富裕層は現預金の金利の低さよりも配当収入を考える人も多く、高配当銘柄は中長期で保有し、株を増やしながらコストを均衡化します。
短期利食いを目論み大きく張った場合はどうか知りませんが、好決算は材料出尽くし売りもありますが、好感されて上がることが多いです。
どちらかと言えば悪材料が出た場合に下げることが多く、出尽くし買いもあるとは言え、本質的な上昇を促すものではありません。
SQ算出日の方が相場が大きく動くので気になりますね。
私はキャノンと日本電気硝子をそれぞれ10,000株、ゆうちょを20,000株を持っていますが、現在どれも大きくコスト割れですが、ゆうちょ以外は保有期間が長く、受けた配当金が含み損を越えており、トータルリターンでプラスですし、ゆうちょも9月に配当が入ればトントンとなります。
今、売却すれば損失を出し、還付税と通算が可能で実際にはプラス化出来ます。
再び安値で買えば調整損によりプラス化とコスト調整が可能です。
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