「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

居酒屋の店主が、近所の居酒屋のホームページを見て、○○の居酒屋の店主だと正体を明かさずに、「たまたま貴店のホームページを見た○○(ウソの名前)です」 
「来月、うちのサークルのメンバー10名で宴会をしようと思いますが、そちらのお店だと、ひとり3000円では、どの様な料理が何品つくでしょうか?お飲み物はどうなりますか? カタログがあれば送付希望します」
と、メールを送り、カタログを送ってもらった。
その後、その居酒屋の店主が、その相手は、そこの居酒屋の店主だったと判り、激怒して、警察に訴えた。

質問です。
①その行為は、犯罪になりますか?
 例えば、偽名でカタログを取り寄せたので、私文書偽造罪や詐欺罪などになりますか?
②私文書偽造罪や詐欺罪に該当するなら、観念的競合ですか?併合罪ですか?
③民事の方では、どうなりますか?

補足:問い合わせした時の「偽名」について、これはハンドルネームだった。
「10名で宴会をしようと思った」これも「そこのお店で宴会をしようと思った」と言い訳もできると思いますが、詳しい方、よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

その居酒屋にとってどのような実害が?と考えた時


実害って、パンフレット送付料金だけかな・・・。

競合店をチェックする行為って
誰でもやることが出来る。

その行為が、犯罪となれば
これまで、多数捕まっていたかと。

民事でも、何も得ることがないと感じます
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました

お礼日時:2020/08/10 05:04

なりません。


該当しません。
>その後、その居酒屋の店主が、その相手は、そこの居酒屋の店主だったと判り、激怒して、警察に訴えた。
警察に?
警察は届け出るとこ。
訴えるのは裁判所。
民事はどうにでもなります。

というか、居酒屋でカタログ送付は無いでしょう。
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