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被曝者が国に対し手厚い補償を訴えるのは当たり前の権利だと思います。

しかし唯一の被爆国と被曝者をアピールしてただただ酷さ悲惨さを訴える活動をしかも日本国内でするのはもう逆効果ではないですかね?

もう一度戦争にならない為には弱い国にするのではなく強い国にするしかないです。

A 回答 (27件中1~10件)

>日本の場合その貴方のいう臨界点は決まっているのでしょうか。



尖閣を盗りに来るというのは、臨界点のようです。
河野防衛大臣のいつになく厳しい表現、中国の動きを察知しているか、米国の超強力なバックアップを得たか、そんな感じを受けます。
「これ以上手出しをするな、退け」という意思表示は、何も武力行使だけじゃありません。日本の防衛相の発言は相当な重みがあります。

似たものに昨今の中国外交部の報道官の強い表現もありますが、中国は党執行部の力が異常に強い国で外交部の力は弱いです。ガス抜きで色々言っておいて、最後は首脳部がひっくり返すというマッチポンプはよくやります。

海警、武装漁民に海保を最前面で対峙させ、海警の背後でスタンバイしている中国海軍に海自と米軍は気付かれることなく接近し、共同で脅しをかけるぐらいのことはしそうです。というか、そういう実力差を見せ付けておかないと増長しますから、良い機会かもしれません。中国は今、多方面同時展開で世界に喧嘩を売っています。多分、影響力の汎図の上書きを短期間で実現することを狙っています。G7にロシア、インドを呼ぼうとしているのもその牽制かもしれません。韓国は踏み絵を迫られるでしょうけどね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

今まで何も対応してこなかったので一度強い行動をとっただけで意外とビビるかもしれませんね。

そうなってほしいですがまさかの遺憾遺憾だけはやめてほしいです。

お礼日時:2020/08/12 22:10

被爆か…。


当時は戦争してたんだからもうよくね?
申し訳ないけど、被爆者の人たちが韓国人に見えてきた。
最低なのはわかってる。でもさ、戦争ってだいぶ昔だよw
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オール沖縄のような狂った意見を書き込んで来る者がいる事に背筋が凍る思い(※オツムの足りなさと思考の稚拙さに)をさせられ


ますが、不戦を貫く為には、常に敵性部族(中・露、北鮮)以上の軍事力を維持しなければなりません。
自称リベラルや反戦平和主義者を騙る低能左翼が言うように、丸腰でいて、ニコニコ対話と卓球大会で全てが解決出来ると言うの
であれば、警察も警備会社も不要ですよ。

無防備に施錠もしない自宅に強盗が押し込んで来て、目の前で妻や娘が凌辱され、家内の金品・財産一切合切を持ち去られようと
していても、能天気な反戦平和主義者共(大爆笑)は座して見守るつもりなのでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

低脳左翼は仮定の話には答えられないというし本当にそうならないと思っているので会話ができないんです。

そういう奴らだけ死んでくれたらいいのですが戦争になったらそうもいかないしああいう奴らは法律で裁けない犯罪者だと思ってます。

お礼日時:2020/08/12 09:48

回答順に表示を推奨。


No14です。
(やれやれ・・・やっぱり「戦陣訓」や「スイスの永世中立」を振り回す自称平和主義者が出たか。)

間違った知識から、正しい考察や結論は出ません。


戦争をまるでゲームを楽しむかごとく思っている若者は問題ですね。
そんな者がいて増えている としたらですが。

よく、AV→性犯罪 と同じ発想で、戦争とゲームを無理やり関係づける主張がありますが、
私の知る限りでは、戦争のゲームをしている人の多くは戦争をしたいとは思っていません。
(少なくとも、兵士として戦場に行きたいとは思わない筈です)

理由
兵士としてプレイ:簡単に人が死ぬ→自分もそうなる。
そして、現実はリプレイできない。(電源をOFFにはできますが)

指揮官としてプレイ:資源や人命等の国力の消耗が半端ない。(その背景で人が死んでいる)
→可能なら外交で回避したい→戦争が起きる理由や外交を学ぶ→戦争の悲惨さばかり教えるの不味くない?
(私はこのパターン)


戦陣訓は捕虜=恥とは語っていません。
無知の誤解や悪意の歪曲が言い触らされていますが、そこで語れている「俘囚」とは「囚人」の意味です。
→「軍規違反で投獄されるような事はするな」であって「捕虜になって恥を晒すな」ではありません。

軍が民間人に自決を強要してもいません。(勝手に自決してしまった者はいるらしいです)

富国強兵は政策ですが、それは国家と国民の為です。
そして侵略されない豊かな国を目指すのは、政治家として当たり前だと思います。
そもそもスイスの永世中立はそれを目指し前提としているものです。


戦争は国の為に国民を犠牲にしている とか言うお方もいるようですが、
No14でもお話ししましたが、そんな人は、よくいる戦闘(≠戦争)の悲惨さや戦時下の生活を語って、戦うデメリットのみを叫んで戦わない場合に起きうる悲劇から目を背けて、そんな自分を平和主義者と思い込んで酔っているだけだと思います。
その方は侵略されても抵抗しない方がよいという事なのでしょうか。
侵略者が国民を犠牲にしないで、国が滅びても国民は変わりなく生活ができるとでも思っているのでしょうか。


三島由紀夫
「私はテレビジョンでごく若い人たちと話した際、 非武装平和を主張するその一人が、日本は非武装平和に徹して、 侵入する外敵に対しては一切抵抗せずに皆殺しにされてもよく、それによって世界史に平和憲法の理想が生かされればよいと主張するのをきいて、 これがそのまま、戦時中の一億玉砕思想に直結することに興味を抱いた。
一億玉砕思想は、目に見えぬ文化、国の魂、その精神的価値を守るためなら、保持者自身が全滅し、又、目に見える文化のすべてが破壊されてもよい、という思想である。
戦時中の現象は、あたかも陰画と映画のように、戦後思想へ伝承されている。 」


マハトマ・ガンディー
「わたしの信念によると、もし、臆病と暴力のうちどちらかを選ばなければならないとすれば、わたしはむしろ暴力をすすめるだろう。インドがいくじなしで、はずかしめに甘んじて、その名誉ある伝統を捨てるよりも、わたしはインドが武器をとってでも自分の名誉を守ることを望んでいる。」



「スイスの永世中立」は、日本の、あるかないかわかりもしない「平和を愛する他国の公正と信義」を当てにしたものではなく以下のような「覚悟」と実力による「予防する処置」によるものです。

スイスの(というか世界での)「中立」とは「どこの国とも同盟を結ばない」ということです。
これは、同盟国の都合による戦争に巻き込まれないというメリットがありますが、侵略された時に助けてくれる国がいないということでもあります。
更に、いつ敵の方につくかもしれないと思われ、両方から攻められる という恐れすらあります。
その為に、過去のスイスは軍備による抑止力を充実させ、「侵略には国を焦土と化しても抵抗する」という意志を示しています。

「被曝者が国に対し手厚い補償を訴えるのは当」の回答画像26
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/08/12 09:37

逆効果どころか、効果が全くない人間が増えていますよね。


戦争をまるでゲームを楽しむかごとく思っている若者が増えているのです。
何を言っても無駄なのでしょうが、そういう人間が多くの人々に迷惑をかけるのです。
そして、そういう人間は責任も取らずに逃げるのです。

富国強兵は政治家と政治をしたい人間の為にしかありません。
戦時中、政府は国民の命を駒のように扱っていたのです。
アメリカ兵に捕まえるぐらいなら、自決しろと手榴弾。
特攻隊たちは機体ごと敵機に突撃させられたのです。
国の為に国民を犠牲にして何が残るというのですか?
国民は義務を強いられ、自由を奪われるだけです。

スイスのように永世中立国を宣言している国は賢いですよね。
戦争に参加しない予防する処置をとっている。
しかし、日本はアメリカがアジア圏で戦争をすれば、参加せざる負えない。
それは国が強いわけでもなく、弱いわけでもなく、敗戦国だからだけでなく。
戦争をしない国々から学んでいないからです。
今は被爆国として活動することで国際社会から守られているのです。しかし、それらを手放すことで時代を逆戻りすることになるのです。
日本人はもっと賢いはずですが、なぜいつも愚かな人が国を動かすのでしょうね。
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この回答へのお礼

ご意見承りました。

お礼日時:2020/08/12 03:14

>被曝者が国に対し手厚い補償を訴えるのは当たり前の権利だと思います。



国が加害国と講和条約を結んでいますから、補償は国が行うべきものになっています。

>しかし唯一の被爆国と被曝者をアピールしてただただ酷さ悲惨さを訴える活動をしかも日本国内でするのはもう逆効果ではないですかね?

加害の悲惨さではなく、兵器の度が過ぎているということを主張しいていると見ていました。だからこそ、同意が得られているのだということも。

戦争は優勢にある側がより加害を加えます。ただし、それは優劣が入れ替われば入れ替わります。米国人にとってのパールハーバー、英国人にとってのプリンス・オブ・ウェールズ撃沈、香港占領などはやはり感情が抑えられないものでしょう。日本人にとっての1945年3月10日の東京大空襲や、占守島の戦いにしこりを残すのと同じことです。

>もう一度戦争にならない為には弱い国にするのではなく強い国にするしかないです。

これは完全に同意です。他国から恨まれない、他国を恨むことがないようにする、そのためには手出しをしないだけではなく、手出しをされない、手出しする気にならないようにすることが大事です。道具を持つだけでなく、それを上手に使いこなせることを見せ付けること、それを使う臨界点を示すこと、譲れない価値感を明確に提示すること、これは大事です。

総火演や中国軍との定期交流、韓国軍人の留学受け入れで前者はできています(残念ながら韓国軍は理解できなかったようですが)。価値感の提示はブレていますが、香港は遅まきながら試金石になる気がします。教科書や靖国ではブレてますけどね(これは完全に国内で議論することで、諸外国がうだうだ口を挟むことではありません。挟んで良いのなら、ベトナム人虐殺将軍が讃えられる国に文句を言いたいところですが、同列の虐殺司令官が大統領になっているレベルですから聞く耳は持たないでしょう)。臨界点は多分尖閣絡みで提示することになるでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

日本の場合その貴方のいう臨界点は決まっているのでしょうか。

尖閣問題でそこまで中国が来てるの遺憾に思うとか注視しているは不安しかないです。

お礼日時:2020/08/12 03:12

富国強兵が生きる道です

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この回答へのお礼

そうですね。

本気を出せば勝てるけど喧嘩はしない、というのが理想な形だと思います。

お礼日時:2020/08/11 19:54

あくまで自分の意見なのですが、「戦争はダメ」とか「争い事はしては行けない」というのは言われなくても分かると思います大事なのはそこか

らどのように反省点を発展させていかに悲惨なことを起こさないようにするかです、まずそこが日本はズレていると思います
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この回答へのお礼

はい、その教育は50年変わってないように思います。

お礼日時:2020/08/11 19:51

死んだ人の命は二度と帰らず。

傷ついた体も戻らず。
お金で解決意外に道なし。金額の問題になる。
病気の人は不治の病でしょうね。

戦争被害者は等しく耐えるものとして日本國は突き放した例多し。

東京大空襲も訴訟起こして敗れた。

軍備を持てば、日本だけの問題にあらず。

どの国も同じね。

戦争という名目で人殺しを含めた様々の犯罪を正統化できる。

その被害は他人だけでなく、自分にもふりかかる。あらゆる地上の生物も例外にあらず。

だから、すべての国が核を持たないというか、持つ武器と持たざる武器の種類を制限するということでしょうね。

まあ、国際連盟・国際連合ならぬ地球全人民連合というのは無理な注文かなあ。
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この回答へのお礼

貴方のいうことは正しい、しかし無理な注文ということも又正しい。

世の中こんなもの、と思うのが正解なんですかね。

お礼日時:2020/08/11 18:28

素朴な疑問としては、アメリカ政府が、補償するべきではと思う。

ちなみに韓国の連中とは、一緒にしないでね。
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この回答へのお礼

韓国の連中と一緒にしてます?

お礼日時:2020/08/11 12:56

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