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中国と米国は戦争をするのでしょうか。
また中国は全世界を敵に回していますが今後どうなるのでしょうか?

A 回答 (10件)

武力戦争は、しないでしょう。



南シナ海の中国の覇権行為や尖閣での領海侵犯等、米国は
圧倒的通常兵器で、中国に武力衝突の、誘い、をかけていますが、
中国は、応じていません。

中国の核心的利益の南シナ海で、米国の通行を許し、尖閣で武装漁民に
騒ぎを起こすな、と言っているのも、それが原因での武力衝突を中国が
恐れているからです。

まあ、米国の常套手段ではありますが、日本や台湾にとっては、良いことです。

中国は今後も、米国との直接対決は避けるでしょうから、昔の「眠れる獅子」
「張子の虎」復活と、世界から見做され始めました。

もう中国共産党の覇権主義は、失敗したと思います。
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共産でもない・・今の習近平体制の中国を批判しない中国国民も



さすがに経済が悪化すると中間層が騒ぎ出します・・

その中間層の方々が騒げば中国国内が分裂し崩壊するのではないでしょうか。
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今台湾と戦っています。

台湾は対空ミサイルを撃ちましたよ。中国の戦闘機は墜落しました。
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今米国が制裁して中共の暴発を待ってるんでしょう。



なかなかしぶといですが。
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近い内に小競り合い程度の武力衝突はあるでしょう。

 また、中国は全世界を敵に回しているわけではありません。 米国は中国の敵ですが、同じくロシアや北鮮の敵でもあり、敵の敵は味方と言うことです。 また、太平洋の島嶼国、東南アジアやアフリカの貧乏国には金をばらまいて、子分にしています。 でも、中国には仲のいいお友達も同盟国もありません。 世界中に同盟国、準同盟国があるアメリカとは比較になりません。 急速な経済発展で舞い上がって図に乗った習近平中共政府は、徹底的にトランプ政権の怒りを買ってしまったゆえ、その内崩壊させられる運命でしょう。
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戦争はとっくに戦争状態です


「戦闘」をしていないというだけ
中国と米国が戦闘を始めたらお互い核兵器を撃ちあうという事
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今やっていることは、日米貿易摩擦時に日本へ行っていたことと基本同じ。


アメリカは自分たちが敗退し始めるとルールが不公正だ、なんだかんだと難癖を付けはじめる。

アメリカはかつて日本へも「安全保障問題だ」「経済戦争だ」「パールハーバーだ」といって日本企業をメタメタに叩き潰しを行いました。
多くの日本企業が魔女狩りレベルの裁判にかけられ、賠償金を支払わされ続けました。
また日本の名だたる企業がアメリカで産業スパイを行っていたとして逮捕起訴され吊し上げにされました。

アメリカはそういう国です。
なんでも戦争と無理矢理にでも結びつけ、自国企業を利するために安全保障だ経済戦争だと言いながら政治で介入して、有る事無い事様々な手段で潰したりカツアゲしたりして、自国企業の優遇に徹します。

そういうことの繰り返しで出来上がっているのがグローバルスタンダード=アメリカンスタンダートという現在の市場のルールです。
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中国と米国は戦争をするのでしょうか。


  ↑
南シナ海あたりで局地戦をやる可能性はあります。

後は代理戦争ですね。
台湾と中国がやりあって、台湾を米国が応援する。
イランと米国がやりあって、イランを中国が応援する。



また中国は全世界を敵に回していますが今後どうなるのでしょうか?
  ↑
今をピークにして、衰退していくと
思います。

中国は人口オーナスに入ります。
つまり、労働人口が減少し、経済が停滞する
時期に入ります。
日本がこれで苦しんでいるわけですが、
中国にもそれが押し寄せつつあります。

それで一帯一路で活路を見いだそうとした
のですが、そうはさせじ、と米国が妨害を
始めています。

あそこは年に20万件も暴動が発生している
国です。
経済が停滞したら、その件数は更に増加する
でしょう。

全面崩壊はしないにしても、衰退は
していくと思われます。
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戦争はまずないでしょうね、世界の工場と言われる中国、世界の軍隊アメリカ、戦ってもいいことはありません。


全世界を敵に回してません。回してたら貿易で関税かけまくりぼったくり政策を行うと思うます。
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理想の結末はシー・ジンピン以下、共産党患部全員を殺害、一気に体制崩壊に持ち込む事でしょう。


CIAは既に殺害計画を策定、シールズやデルタフォースなどの特殊部隊も実行に向けた戦闘訓練を
繰り返している筈です。
全面戦争には至らないと思いますが、南沙、西沙海域や台湾海峡に限定した局地戦の可能性はある
と思います。同時に香港の開放計画も進めるのではないかと。
秋の大統領選に向け、トランプの旗色が悪いので作戦実行は9月にもなされるかも知れませんね。

何れにせよ、異常極まる覇権行動を抑える為には猪豚ジンピンの斬首とシナ共産党解体以外の術は
ございません。
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