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実際にあった恐ろしい実験を教えてください。

A 回答 (8件)

でんじろう先生がやっている実験も結構怖いものがありました。

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デーモンコア

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小学校に上がる前ぐらいに、針金を曲げて先端をコンセントの幅と同じにしてコンセントに差し込むとどうなるかの実験をしました。


バチッという大きな音と火花のあとプラスチック部分から炎があがりました。なお、感電することは知っていたみたいで、針金の手に持つ部分は新聞紙を丸めていました。
バカなことをしたもんだと思いますが、火事にならなくてラッキーだったと思います。

中学校になるぐらいの時に薬局から硝石を買って、それに硫黄と炭の粉を混ぜて黒色火薬づくりにはまった時があって、ある時、配合がばっちりで爆発的に燃えてしまい、顔一面が軽いやけどをしたことがあります。大人になって量が少なくて良かったとゾッとしました。田舎ということもあり、そのころは薬局で売ってくれました。

以上、私が体験した恐ろしい実験です。
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記憶にあるものを思いつくままに



1、ローマ皇帝が、赤ん坊に一切話しかけずに育てると、何語を話すようになるか、という実験をしたが、赤ん坊は全員しんでしまった。
https://note.com/k_mackie/n/n6b4e0ca8ee6d
→詳しく調べた人によると、最初の話からして伝聞情報っぽい?

2、米国で、被験者を囚人役と監視役に分けて数週間すごすという実験を行ったが、”役”に洗脳されたかのように監視役が暴走し始め、警察沙汰になって実験は中止された。実験を行った者も監視役側にいたため、実験が異常になっていたことに気づかず続行されていた。
→『場の力』として紹介され、”役”の振りをするだけでも人の考えが変わる、普段の暮らしの”役割”も人の考えを変えている、ということが知られるようになった。

3、米国で、被験者を質問する側と質問される側の2つに分け、質問される側が答えを間違えたり答えられなかったりしたらバツとして電流を流す、流す電流は10Vから10V単位で200Vまで流すたびに上げていく、という実験を行った。ここで実際の被験者は全員質問する側(電流を流す側)で、質問される側(電流を流される側)は実は実験協力者で電流を流される演技。全責任を取るから実験を続けるようにと指示した場合、どこまで電流を流す(指示に従う)のか、という実験をした。電流を流される側が100Vを超えたあたりで非常な苦しみ、200V手前でほとんど動かなくなる(という演技をした)ものの、指示に従って実験を続け最後まで電流を流し続けた人が7割以上もいた。(実験前では9割以上の人が途中で実験を注視するだろうと考えていた)
→誰かのせいにできる状況(指示したやつが悪い)において、人がどこまで従うのか(自分で考え行動するということをしないのか)が知られるようになり、戦争などで残虐行為が行われる理由(行わせない研究)などになっている。

4、ロボトミー手術も実験のようなものかな
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2種類の原爆を作ってみて、広島と長崎に投下して、違いを研究した。

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オーストラリアの白人どもが、アボリジニの赤ちゃんを親から引き離してキリスト教の里親のもとで育てると、「野蛮人でなくなる」かどうかの実験をした。

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人間は一ヶ月寝ないとどうなるか


っていう実験がありました。
テレビで前やってましたが、けっこう怖かったです。
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「海と毒薬」


と言う本をお読みになってください
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