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太陽の光は何故朝は青白いのに夕暮れには紅くなるんですか?
同じ状況のはずなのに

A 回答 (4件)

日の出と日の入りの太陽は同じように赤く、同じ状況で同じ現象になります。


一般的に日の出の場合、そこから10分程度過ぎると赤みが消え、日の入りの場合は、30分前ぐらいから昼間の太陽の色とは違ってきます。

また、湿度が高い時と低い時では、明らかな違いを感じます。

理由はネット検索でいろいろと出てきますので、理由よりも先に、もうすこし、良く観察した方が良いと思います。
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夜間、大地と空気は冷やされて下降気流となり空気中の塵類は落ち着く


昼間、太陽に温められた空気は上昇気流となりその際に地表の塵類も一緒に巻き上げる

故に朝と夕方では大気中に漂う塵類の数が異なり
結果、太陽光の乱反射の状況が異なる
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不思議ですよね。


私も気になって調べた事があります。

波長の短い青い光は大気中で乱反射しやすく、青くみえるそうです。
対して夕陽は角度をつけて入ってくるので、真上から入ってくる光よりも大気中の長い距離を進むため、乱反射しやすい青い光は地上に届く前に消えてしまうそうです。
赤い光は波長が長いので青に比べて乱反射しにくく、地上まで届くのだとか。
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大気中の微細なゴミのせいではないかな。

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