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共産主義の看板を挙げている国や団体がありますが、全て独裁主義です。
共産主義は成果を平等に分けると言っていますがウソとおもいます。
物質が有限なために奪い合いがおこり、戦争になる。そうならば
知識は無限なので、人の価値を物質から知識に変えれば争いは無くなる。
生きて行けるだけの物質を平等に与えればよい。これが、共産主義の根源と思います。
一見美しいと思えますが、知識で満足する人は皆無です。
ここら辺が、共産主義者のおおきなあんぽんたんさではないでしょうか?

A 回答 (24件中1~10件)

資本論には


世の矛盾と不幸を解決するための、明快なプロセスと明快な答えがあります
しかし、そうはならなかった
彼の階級理論に人間を繰り入れる必要から
自然や宇宙や精神と人間の関係が脱落しているのです
共産主義の最大の問題は
「知識 と知恵を錯覚しいるのる」と言えます
「知識jを「知恵」と錯覚することこそ近代の急進主義が陥った落とし穴である といってよい。
 知識イコール知恵と思い込み知識によって描き出されたユートピアへの青写真 どおりに、
強引に社会を作り変えようとしたのが、近代の急進主義の共産主義の流れでし、
たとえば、
目的とするゴールが、あらかじめわかっているのなら、到達するのは早ければ早いほどよい。
それを理解しないわからず屋には、多少力ずくでのぞんでも止むをえない
知識と知恵の錯覚、すなわち「知識イコール知恵と思い込み、知識によって描き出されたユ
ートピア の青写真どおりに、強引に社会をっくり変えようと」する思考法に囚れている人が多い
そこで、
ここでは、知識と知恵の問題を説明をしてみたい
世 の中 には、環境破壊、貧困 戦争 とい った問題が沢山あり、そのよ
うな課題 を何とか解決したいと勉強をする人が数多くいる。
が、そうした問題の解決 策は容易に見出せない。
そのような時にはまるで真っ暗な闇 の中を歩いているような気持ちになるものだ
しかし、 ときにそうした闇 に"光"が さすような体験をすることもある。
その感動はすさまじい。本を読んで、また、話をきいて
「ああ、この問題の背景にはこうした社会構造が あったのか」 と知ったときの感動 、
社会科学 を学ぶ原動力はこうした感動にあるともいえるだろう。
多くの若者が、はじめてこうした感動を体験するのです
資本論等のマルクス主義系の本を読むと
理論 の"すごい"ところと、問題の「本質」を明らかにして、
その「解決策」を示していると少なくとも感じられる ことなのです。
「この問題 を生み出してい る構造はこうだ。 の構造はこうすれば変革できる!」
こうした 「科学的分析」を読んで、多くの人は、「なるほど!」と感動するわけです

社会にあふれるさまざまな問題を知って、その不条理さに怒りを覚える。なぜこんな現実が
あるのか、また理論的には明らかと思われ 解決策がなぜとられないのかと憤りを感ずる。
それは若い 「正義感」の発露でもあったのだが、そとき私、皆、知らずのうちに
「知識によって描き出されたユー トピアへの青写真どおりに、
強引に社会をっくり変えようと」する思考法の罠に囚われていくのです。
その態度は純粋で正しいように見えるが 、そこには大きな落とし穴が あるのです、

言葉 は、はたして生々流動しゆく実在を、あますところなく写し取ることができるのか。
人聞はそうした実在を固定化してしまう 「言語の虚構性」の罠、「抽象化の罠」から、
どうしたら け出 ことができるのか一 このような「言葉の虚 構性 」に対する警戒 、
さらには 「言葉への不信」 さえもが、いまほど必要とされている時代もない。
先に指摘 したように、マルクス主義 、また社会科学の多くは、
言葉で表現される理性的法則によって現実の問題の原因を明らかにし、
その解決 策を示そうとする。
しかし、そもそも現実を 「あますところなく写し取る」
ロゴスなど存在するのか、 と思うのです

太初に言ありき」 は、聖書のヨハネ伝福音書の冒頭 にある。 しかし、
ゲーテは、はじめにあるのは 「言葉(Logos)」 ではなく、人間の「行」であると考えた。
「太初に行ありき」だ。 これまでの文脈でいえば、人間の可能性、
その「行動 によって運命を切り開いていくカ」がはじめにある。
マルクス主義のように、理論、 ロゴスがは じめにあるのではない。
と見たのです

長くなるから、又ね

http://rokusann.sakura.ne.jp/newpage18.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ユダヤ人カール・マルクスは1818年ドイツ生まれのインテリでした。
資本論は1867年から発行されました。この頃の欧州の貧困層の識字率は低かったと思います。
資本論は富豪層のために書かれた、資産を増やす指南書だったと思いませんか?

お礼日時:2020/08/30 08:49

そりゃどんな主義であろうが


リーダーが居ないと成り立ったないし

リーダーが自然と権力を握り
独裁してしまうのが

どんな国家形態でもありますもんね

共産主義がうまくいかなかったのは
頑張って働かなくなるから

てのが、1番の要因だと思いますよ

他人より頑張っても
報酬が同じなら

自然と頑張らなくなる

報酬が気にならない人が
他人より頑張って働くと

他の人とのバランスが崩れるから困る
極端に言うと
働かれると困る

てな話だと思ってますよ

知識で腹は膨れないから
質問の意味は
ちょいとわからないですよ
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/09/03 11:15

サン人は近代文明の影響を受けて「サン人社会」が大きく変わってしまったそうです

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/08/30 08:11

全人類は真に「平等社会」を実現するだけの知能が無いって事ですよ

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
以前、サン人の一人が日本へ招待されたことがあります。
サン人は平等社会ですか?

お礼日時:2020/08/28 13:01

講談師?相変わらずずれたコメントですね質問者さんは


人の祖先が「狩猟採集社会」を実現したのはまさに奇跡的な進化なのですよ
何故奇跡的なのか?それを具体的にご説明いたします
奇跡その1
オス同士が互いに相手を仲間と認識した。
人がチンパンジー等に分岐する前の共通祖先の頃ヒトは猿と変わらないような社会を形成していました。
権力を有するボスがいてそれに連れそう複数メスと小猿です 
因みに成人の猿のオスは
ボスと戦ってボスになる
ボスに服従する 
群れから離れる
です
更にボスは常に一匹の為に同じ群れの成人の猿のオスは互いにライバル関係です
なので敵同士成人の猿のオスが味方同士になるのはあり得ないことです
このあり得ないことがヒトの祖先は実現したのです。 
何故それが出来たのか?という狩を成功させるために複数の成人の人のオスが互いに協力しなければならなかったからです。
奇跡その2
餌の分配(餌の分かち合い)
人以外の猿を見ればお分かりですか成人の猿のオス同士は互いに餌を与え合う事はしません。
そのようにする本能が無いからです
しかしながら人の祖先はそのような本能が無いにもかかわらず成人の人のオス同士で餌を分かちったのです
これは狩を協力して行わなければならないために互いに信頼関係を意図的に構築する必要があったからです
これによって平等社会を実現させたのです
奇跡その3
ボスを作らない
いわゆる猿には人同様にいわゆる「出世欲」があります
この本能によってボス猿が存在するのです。これは人が共通祖先だった頃もそうでした
しかしながらヒトの祖先は「出世欲」なる本能を理性です抑えたのです。
本能を理性で意図的にコントロールしたという事です。
これも平等社会を維持するために必要だったからですが人以外の猿でそれができのはほぼいません
まさに奇跡です
以上です
人の祖先が「狩猟採集社会」を構築し「平等社会」を構築したのは知的進化したからでありまさ奇跡的な事だと理解されましたか?
その「出世欲」に負けたのか?ボスによる統治社会=中央集権的社会が復活したのは「出世欲」と言う本能を理性が抑えられなくなったからです
これは理性の低下即ち知的能力の低下に他なりません
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
日本共産党は民主中央集権主義とおっしゃっています。
彼らはサル並みの思考をしていますか?

お礼日時:2020/08/28 11:19

質問者さんへ質問者さんの返答は完璧に「ズレてますね」


ではもう一度
人が人やチンパンジー等の共通祖先だった頃は「絶対的な権力を有するボスを中心とした社会」を形成していました。いわゆる「猿社会」です。これを言い換えると質問者さんが仰っている「中央集権社会」です。
それが共通祖先から分岐した種の中で劇的な知的進化によって社会を変えた種がいました。それが人です。
人は劇的な知的進化によって「絶対的な権力を有するボスを中心とした中央集権的社会」を「ボスのいない平等社会」に変えたのです。
ところがその後知的に退化したために「ボスがいない平等社会」が元に戻ってしまいました。
その為に人は「チンパンジー」の様に絶対的な権力者のもとで社会を構成し利己的な理由で他の集団の縄張り(国家)に攻め入りそこにいた人々を殺戮してきたという事です
最近になって人は知的進化したらしく「平等」を重んじるようになってきました。それが前国民の政治参加です。
それが選挙であり国民投票だと言うことです。お分かりですか?
それらが実現下のは人が知的に進化したからに他なりません
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
>人は劇的な知的進化によって「絶対的な権力を有するボスを中心とした中央集権的社会」を「ボスのいない平等社会」に変えたのです。
>ところがその後知的に退化したために「ボスがいない平等社会」が元に戻ってしまいました。
講談師のようなこと言うもんじゃありませんよ。

お礼日時:2020/08/28 07:26

ある程度、質問者の方の指摘は間違っていないと思います。


人間社会が現在のようになった原動力として「夢を実現させる」ことが重要でした。
「遠く離れた人とすぐに会いたい」と言ったことから「美しいものを独占したい」というものまで。
それを「夢の実現」といえば美しく聞こえますが、実際は「欲望をどう形にしてかなえるか」ということです。
資本主義は「欲望の実現」のために「戦争」を起こし「略奪行為」を正当化します。
そこでマルクスは「社会的平等」を考えました。
彼は「生きて行けるだけの物質を平等に与えればよい」などとは言っておらず、
むしろそういっているのは、「社会主義思想」を悪用して「指導者の私腹を肥やしている独裁国家」です。
「北朝鮮」「中国」といった所が今その代表格でしょう。
マルクスは「高度に資本主義が発達」すればそのシステムの矛盾から、社会主義国家が生まれると言いましたが、
彼の社会主義理論に現在一番近いのは「北欧諸国」だと思います。
そう考えると「看板だけを利用したインチキ国家」と「たまたま平等政策が社会主義的になった国家」の
違いはありますが、表面的に社会主義が「失敗した」と単純にとらえられないと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私の好感度の高い国は「北欧諸国」です。
「北朝鮮」「中国」に加え「アメリカ」「ロシア」も独裁国家と考えています。

お礼日時:2020/08/27 17:13

一つお断りします


「中央集権主義的な考え方」は「狩猟採集社会」を構成していた人の祖先にはなかった考え方です
因みに「中央集権的な社会」とは「ボス猿」を中心とした「猿の社会」ですね
人が「中央集権的社会」を構築したがるのはそれは「人」は昔猿だったからでしょうね
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
以前、サルまで効いた抗がん剤が人には効かなかったことがありました。
研究者は、サルと人は違うと喜んだそうです。

お礼日時:2020/08/27 17:01

あんぽんたん と言いたいのは分かりますが 中国もまだ共産主義だと思ってるのではないでしょうか



キューバとかどうなのでしょうか 駄目でしょうか?

共産主義も日本の資本主義修正には随分働いたのではないでしょうか。

インテリを粛正してしまったので 能力は多少落ちたでしょうけど。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
これは個人的な考えですが、有史以来存在したのは中央集権主義のみと考えています。
権力が中央へ偏り過ぎた状態を、独裁主義と呼び、権力が民衆側に依り過ぎた状態を民主主義と呼んでいると思います。
イギリスが7年前EU離脱のような重要な決定を国民に任せたために、とんでもないことになりました。
政府に主体性がないとこうなるのです。
大阪府・大阪市統合を府民投票で決めさせようとしていますが、イギリスのように混乱が待っていると思います。

お礼日時:2020/08/27 13:32

アフリカで誕生したヒトの祖先は「狩猟採集社会」を形成していました。

サン人はその貴重な生き残りです
ヒトの祖先が形成していた殆どの「狩猟採集社会」は「平等社会」だったのです。
しかしながら「狩猟採集社会」から「農耕社会」へと移行していく中で「平等社会」が「不平等社会」へと変わっていたのです
本来人は「平等社会」を構築し得るのです。にもかかわらず多くの「共産主義社会国家」が崩壊してしまったのは「平等社会」を維持する為に必要な事を「共産主義国家」が成していなかったからです その必要な事については前々回の回答の中に有りますので是非ともそれを見つけてみて下さい
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/08/27 13:20

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