ちょっと変わったマニアな作品が集結

毎月の給与明細を見ると、喜びと半分は社会保険料、所得税、住民税など
控除項目でいつも差引される金額が多く。(税金なので仕方ないのですが)
毎月貯金もしていますが、貯金でなく控除が押さえる資産運用ってどのような
ありますでしょうか?
思いつくのは、iDeCoだと非課税なのであるかなと思いますが、、教えてください、

A 回答 (4件)

質問の趣旨と相違がありましたらすみません。


NISAや投資信託、保険など資産運用系一通り経験しました。
最近この資産形成型EAに出会い、これオススメです。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f45 …

銀行に置いても増えないし、今までは資産運用は保険が確実で一番と思ってましたが、
利益率は圧倒的に↑の方がいいですね。
毎日コツコツ稼働してくれるし、リスクも低く堅実だし、いいですよ。
税金対策でなくすみません
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iDecoは60歳にならないと引き出せませんし、管理手数料も取られ続けます。

また60歳になった時の物価に疑問が生じます。
国民年金みたいに物価スライド制があれば良いかもしれませんが…。

それに比べ積立NISAは結構優秀ですよね。非課税部分も大きいですが、管理手数料が0円ということが何よりのメリット。
ただ、中途半端な知識での参入はリスクが大きすぎます。損益通算不可・年間投資上限額も少ないので…。引き出したい時に塩漬けになっていたら?損切りできるか疑問です。

自論ではございますが、住宅ローン控除や生命保険料控除、ふるさと納税などを活用し所得税や住民税を抑える事が重要ではないかと。
少しでも豊かな生活水準を送りながらリスクを上手に管理することが余裕も生まれ柔軟な思考力を持った行動が起こせるのではないでしょうか。
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>iDeCoだと非課税なのであるかな


iDeCoが非課税なのは、積み立てた掛金に付く利益の話です。
そうではなく、掛金がそのまま所得控除になるのが、
他の投資制度に比べて遥かに有利な点です。

例えば、
iDeCo掛金を月2.3万(満額)とすると、
2.3万×12ヶ月=年27.6万
小規模企業共済掛金控除
という所得控除を申告できます。

所得を27.6万安くみてくれるので、
最低でも、
所得税27.6万×所得税率5%
≒約1.4万
住民税27.6万×住民税率10%
≒約2.8万
合計4.2万以上の節税ができます。

※所得税率は、所得応じて
 5%,10%,20%,23%…と上がっていき、
 節税額も増えます。

また、家を購入して住宅ローンを組み、
住宅借入金等特別控除を申告すると、
ローン残高の1%を所得税から
引いてくれます。
2000万のローンで20万
所得税が減ります。

日本の所得税、住民税は諸外国に比べ、
遥かに低い税率ですし、消費税率も低いです。

EU(欧州)では、普通の収入で税率40~50%が当たり前。
消費税率は20%前後です。

厚生年金の受給額も保険料に対し、
ここまで年金受給額を保っている国はありません。
※所得代替率60%以上

逆に言うと、こうして国の赤字が放置されていると
将来に不安要素を残し、先送りにしていると見えるのが
問題と思えるのです。

以上、いかがですか?
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代表的なのは積立NISAですね


その二つが非課税の東西横綱です
ただし
当然ですがこれは博打
博打です
投資ではない
「投機」
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