ある時、私は税金相談室に電話をいたしました。
質問内容は、社会通念上一般的にの事柄についてお聞きしました。
よく、税法の書物に出る言葉なので是非いつかはお聞きしようかと思いましたが、
先日、たまたま時間が空きましたので電話をしました
私はある小さな法人の事業主なのですが税法の書物によく出てくる社会通念上とは
どれを指して書いてあるのかわかりませんがおしえていただきますでしょうか?
多分 税法のその個所の文脈の前後を指摘して同業種やおなじ規模の資本とか
規模の会社を照らし合わせと思うのですが、かりに行政の役人が民間企業に
天下りをして2年か3年で退職して多額の退職金を貰って渡り歩いたとしても
私たちの小さな中小業者がコツコツと30年40年して退職した退職金と比較して
多いとか少ないとかの対象になるのでしょうか?と質問したところ「我々の立場上
なんともいえませんが内心忸怩たるものがある、とこのように申されました
この人は正直な人だな~と感心しましたが、ここで皆さんに是非お聞きしたいのですが・・不正な公正なをぬきにしていろいろな天下り先を教えてください。

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A 回答 (1件)

 特殊法人の一覧です。


 全部「天下り先」ということになります^^;。

参考URL:http://home.catv.ne.jp/dd/adanas/tokushu.htm
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この回答へのお礼

とてもうれしいです。ありがとうございました。こんなにたくさんあるなんて、
信じられません 知ってる人は知っているのですね・・・感心・・感心・・
感心を超えた感動が・・・・世の中広いです。 いや ひどいです。
税金の無駄使いと思われる会社がいくつあるだろうか? いや まともな会社が・・・・
いくつあるかというかが問題ではないでしょうか・・
さっそくマイブックに登録させてもらいます。ありがとうございました。100点満点。

お礼日時:2001/08/14 19:36

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