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英語の読み方の法則?がどうしても分からないから英語が読めないです。
英語が凄く出来る姉は英語のアニメを一回目は英語字幕と英語音声、二回目は英語音声と日本語字幕というように繰り返し頭に入れようとすれば読めるようになると言いますがそれは姉に合っているだけで自分には合っていない、姉は天才肌なのではと思ってしまいます。

A 回答 (10件)

英語の文章を読むためには


お姉さんのように英語のテレビをみるときに英語の音声と、字幕で見るよりはもっと効果的なことがあります。
それは英語の文章を後ろに返らずに読んでいくことです。英語の本を多読することでより一層英語が読めていけると思います。また文法を勉強し、それを武器に文構造を上手く取っていくことができれば、英語の文がよめないということはなくなると思います。
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例えば何でもいいので、1ヶ月に1センテンスを丸暗記すれば、英語の読み方の法則はなんとなく身につくものです。

問題は、そのたった1つのセンテンスを丸暗記する気になるかどうかです。

お姉様はアニメに情熱をそれだけそそげるのだと思います。質問者さんが、それほどまでに好きになれるものは何かありませんか? 例えば歌手とか、スポーツとか、食べ物関係とか。
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英語が嫁ないなんて話は聞いたことがない。


たんに勉強が嫌いで怠けてるからじゃないの?
キミの姉さんは天才でもなく天災でもない。ふつーのお姉さんだと思ふ。
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#1#4さんに賛同します。



英語には発音と表記の規則性がありません。だから日本の漢字並みに難しく、英語だけは「スペリング大会」という漢検と同じようなものがあります。ものすごく難しい英単語を耳で聞いて、その正しいスペルと意味を答える、というやつです。

他のヨーロッパ言語は発音と表記に一定の規則があります。簡単にいえばローマ字の規則表と同じような感じです。

だから英語の単語は「ひとつひとつスペルと単語を読み合わせて行くしかない」です。

それでも英語の幼児教育には「文字と発音の規則性」を勉強するものがあって、たとえばセサミストリートだとこんな感じでやっています。


でも、この時だれもape(eɪp)とapple(ǽpl)のAの発音が違うことに言及しません。つまり英語ネイティブは「同じ文字でも単語によって発音が違うのは当たり前」なんです。これな日本の子供達が漢字を覚える時に「漢字にはいくつも読み方がある」というの当たり前にするのと同じです。

それでも、漢字をずっと勉強していると一定の法則性があることには気がつきます。たとえば「ケン」は剣・険・検・倹・験などがありますが、すべて同じ部分があります。

英語にも一応こういう法則性らしきものがあり、ずっと勉強しているとスペルである程度まで読めるようになりますが、とりあえず最初はスペルと発音はセットで覚えるしかありません。
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お姉さんの場合は、多分、音から入ったからでしょう。

ですから、音で認識できる単語をスペルで確認しているのでしょう。でも、質問者さんの場合は順序が逆なので そのように感じられるのでしょう。
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日本ですと


幼い時にあいうえおを覚えたら
「いぬ」とあったら「いぬ」と読めますよね

ところが
特にアメリカなどでは
子供がABCDを覚えても
「DOG」とあった場合
ディー、オー、ジーではなく
「ドッグ」となります

これは
アメリカでも
子供たちはとまどうんだそうです
別の読み方をしなければならない

つまり
単語そのものの読み方を覚えなければならない
二重の勉強をしなければならないわけです

よく洋画の中で
ホテルのフロントで
名前をスペルでお願いしますなんてシーンがありますね

つまり
読み方はあっても
書き方やスペルが違い
いろいろなんですね

やはり
ここは読み方の法則を
覚えるしかないようですね
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>>じゃあ姉の言っていることは嘘という事ですか??(◎ヮ◎)



単に、あなたのお姉さんは、「読み方の法則」を身に付けているのではなく(もともとそんな法則なんてないし)、
「一回目は英語字幕と英語音声、二回目は英語音声と日本語字幕というように繰り返し頭に入れ」て、英語(英単語)
そのものを身に付けている(頭に入れている)というだけのことでしょ。

単純明快だし、別に不思議でも何でもない。
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訓練と慣れです。


レベルが上がってくれば、お姉さんと同じ学習法で頭に入ってきますよ!

全く聞き取れないのであれば、youtubeで文章中の音の変化やリンキングを学習してみると良いですよ!

例えば、日本語でも「やっています」が自然な会話では「やってます」というように「い」の音が落ちます。
英語でもhimとかherなどのhの音は文章中では脱落することがほとんどで、「ヒム」→「イム」、「ハー」→「アー」みたいになります。
さらに英語ではリンキングがあるため、前の単語と音がくっつくことが多くあります。
例えば、I want him to doではwant himがくっついて一つの単語みたいになります。カタカナで書くと、「アィ ワニム ダ ドゥー」って、感じです。Toも重要な単語ではないため、文章中では「ダ」とか「ナ」みたいな発音しやすい力の抜けた音に変わります。

このことを知らないと永遠に聞き取れませんよ!

あとは、語彙力がなければ、聞き取れても意味はわかりませんので、気を付けてください!
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読み方ではなくてリスニングのやり方でねえの?

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この回答へのお礼

違う

お礼日時:2020/09/04 09:34

英語に関しては、読み方(発音)の法則は殆どない。

それぞれの単語によって違うと考えていいから、一つ一つ覚えるしかない。
(fishとenoughの、"f"の部分と"gh"の部分の発音は同じ。また、enoughとfrontとsunの、"ou"の部分と"o"の部分と"u"の部分の発音は同じ。などなど)

ドイツ語だと、読み方(発音)の法則がきちんとあるんだけどね。
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この回答へのお礼

じゃあ姉の言っていることは嘘という事ですか??(◎ヮ◎)

お礼日時:2020/09/04 09:35

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