「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

記憶の片隅にあるものの、しっかりと思い出せないので質問させて頂きます。
その記憶は習近平が突如渡米して、オバマ大統領と別荘のようなところで緊急の首脳会談をしたとの
ニュースに関してなのですが、その頃の国際情勢について調べたいと思っています。
以下テレビで流れていた両首脳のやりとりのおぼろげな記憶になります。
オバマ大統領は習近平に”私達は今どこに向かっているのかわからない船に乗っていますね”
習近平は”太平洋は広大で両国で十分に分け合える広さがある、時間的余裕はまだまだある”
オバマは”米国へのサイバー攻撃に深刻な懸念を抱いています”
習近平は”中国こそサイバー攻撃の被害者なのです”
オバマは”サイバーセキュリティを進めることに関して両国で一致できませんか”
習近平は”そうしましょう”握手
といった流れだったと思います。
なぜこの頃の国際情勢について調べたいと思っているのかというと
その頃両国でかなり緊張感が高まってきていたのではないかと感じていたからです。
中国による尖閣諸島への領海侵犯が繰り返され、当初オバマは尖閣は日米安保の適用外といっていました。
そして中国が国家戦略として育てていた、サイバー軍の61398部隊によるサイバー攻撃が相次ぎ
英国ガーディアン紙が61398部隊は米軍の指揮系統を無力化できるほどの実力があると報道、
パワーバランスが崩れたのではないかと米国は疑心暗鬼におちいります。
地球温暖化などの環境汚染が表面的になってきた事に関しての、メディアの報道も活発化します。
知的財産権を盗んだり、米国にとって異質な存在との声も聞かれてきました。
NHKのニュースなどを見ていても雰囲気がいつもと違う、クローズアップ現代の
国谷アナが顔を真っ赤に化粧をしたり。何か公共放送を使って裏で他国とのやりとりでもあるんでしょうか?
中国側が譲歩せず海洋進出、サイバー攻撃等をやめなかったら、軍事衝突もあったかもしれないと思ってるんですがみなさんはどう思いますか?
あと公共放送は他国と裏で諜報活動のような映像のやりとりをすることはありますか?

A 回答 (1件)

すでにアメリカと中国は衝突コースから衝突の始まりの段階まで来ています。


ひとことで言うと世界の覇権をどの国が握るのかの争いですね。

現在の覇権国はアメリカですね。
パクス・アメリカーナです。

そのアメリカの覇権を中国が人口の巨大さと急激な経済成長を自信に
奪ってしまおうとしています。サイバー攻撃や海洋進出はその一端です。

もしバイデン大統領候補のような親中派の大統領が当選したら
アメリカの覇権は終わります。
中国が世界の覇権を握り、パクス・シニカの世界になります。

公共放送はですね・・NHKのことでしょうが
中国中央電視台(CCTV)とNHKは密接に提携していて、ズブズブの関係です。
NHKが日本の公共放送なのに反日親中の放送ばかりなのは、そういう理由です。
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