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日本一、長い名前は「寿限無・・・」さんだと思いますが、

何処からが「苗字」で、何処からが「名前」なんでしょうか。。。???

gooドクター

A 回答 (5件)

寿限無は 落語の話



苗字では無く 名前を付けるのを目的とした話です・・
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この回答へのお礼

つらい・・・

えっー。。。

お礼日時:2020/09/05 15:05

寿限無に「落(オチ)」はありますよ。


寿限無に子供がいじめられて、コブを作って大人に泣きついて 寿限無…長助 にやられたと話して、
大人が確認すると、名前が長いのでその間に コブが… というのがお約束のオチです。
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この回答へのお礼

ありがとう

あぁ、そう言えば、そうでしたね。。。

寿限無の親が、殴られた子供に「あれ、コブなんか、無いよ」って言うと、

殴られた子供が「えぇ~ん、名前が長すぎて、ココ山岡が、へっこんじまったぁ~」。。。



ですよね。。。

お礼日時:2020/09/05 15:42

古典落語の噺で、”寿限無…長助” で、これ全部が名前です。



立川志の輔さんが、この寿限無を現代風にアレンジした新作落語をやっていて、YouTubeで観たように記憶しているのですが、直ぐに出てきませんでした。
噺は面白かったです。
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この回答へのお礼

Thank you

NHKで、「寿限無」を見た記憶があるのですが、「寿限無」は、ガキ大将のように、大きく育ち、

近所の子供を泣かせるのですが、その度に、親が「寿限無・・・・・」と、何回も繰り返して、

笑わせる「古典落語」ですよね。。。




ただ、普通は「落語」と言うように、「落(オチ)」が無い「話し」に見えました。。。

「話し」は、面白かったです。。。

大笑いしました。。。

お礼日時:2020/09/05 15:24

最後の長助が 名前だよ


て 噺家がTVで言っていた
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この回答へのお礼

解決しました

なるほど。。。



じゃあ、親は「こら、長助」で、よかったんですね。。。

納得出来ました。。。

お礼日時:2020/09/05 15:07

名字という制度ができる前の話では?


昔の平民には名字がなく、「○○の(近くにすんでいる)太郎」というように家系を表す名字はなく、太郎や花子など下の名前しかありませんでした。
名字があるのはその地を納めている領主や大名などのみ。
時代が進むにつれて 全国民が名字を名乗るようになりましたが、寿限無の話はその名字がなかった頃の平民のお話だと思うので、寿限無~からラストまで全て太郎や花子などのように下の名前だと思います
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この回答へのお礼

助かりました

そうですよね。。。



僕も、社会で、明治新政府までは、平民は「下の名前」しか無いと、習いました。。。

お礼日時:2020/09/05 15:03

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