システムメンテナンスのお知らせ

日米の軍事力でも、中国のミサイルをすべて迎撃することはできませんよね?国民が生命の犠牲を払う自衛隊派兵は、憲法違反の暴挙ですよね?

gooドクター

A 回答 (16件中1~10件)

安倍さんが憲法の改正が出来なかったのも、拉致被害者の救出が出来なかったのも、「世論の理解が得られなかった」からです。



あと台湾は外国なので、自衛隊は出ません。
    • good
    • 0

台湾とは同盟してないから


台湾に自衛隊は、出さないとは思うけど
仮に、台湾に援軍を送ったからといって

中国も日本にミサイルとかって
( ̄~ ̄;)悩むよ

それなら、台湾に居てる
アメリカ海軍にむけて
ミサイルが先だと思うし

この前みたいな、アメリカ海軍に向けての威嚇射撃では済まないと思うよ

台湾で有事になったら
アメリカと中国の激しい戦争になるし
在韓米軍が居てて
フィリピンにも米軍基地があったような?
そりゃ日本にも米軍基地があるから
ミサイルを打つ可能性はあるけど

中国じたいに余裕は(ヾノ・∀・`)ないよ

台湾に援軍出さなくても
米軍基地があるから
日本は狙われるし

米軍基地がなかったら
とっくの昔に
共産圏に取り込まれてますよ

国民の血を流すのは憲法違反
なら
共産圏に降伏するの?
共産圏に降伏したら、アメリカやイギリスなどの欧米から敵対視されて
ミサイルを打ち込まれる可能性とか
無いのかな?
質問者さんの言われる
憲法違反

確かにそうかも知れないけどね
憲法じたいが時代おくれになって
破綻してないかな?

目先の想像だけで
外交は語れないと思うから
政府の判断に任せるしか、無いですよ
    • good
    • 0

おうおう、よくここまで妄想ができるのう。

    • good
    • 0

中国は、尖閣だけでなく沖縄の領有権も主張している。


台湾有事が中国の勝利で終われば、尖閣有事が次に来る。尖閣有事が成功すれば、沖縄有事が次に来る。
そこまで来れば、「古代日本は中国の冊封国だった」という理屈で日本領有権も主張し、日本本土有事が来るだろう。

チベット問題、ウイグル問題、香港問題、台湾問題が他人事ではない理由がそこにある。

また、日本は朝鮮戦争、ベトナム戦争、中東紛争などで後方支援で参戦している。中東紛争では自衛艦が出動している。すでに日本は海外紛争と無縁ではない。

台湾有事の場合、実戦部隊は参戦しないかもしれないが、後方支援に自衛隊が出動する可能性は十分ある。
それに日本の領海・EEZは台湾付近まで伸びているので、紛争に巻き込まれるというか、中国軍が尖閣占領に動く可能性はある。そうなれば尖閣防衛は日本が主導することになるので、自衛隊が侵攻する中国軍と直接戦闘を交えることになるだろう。それが局地戦で終わらなければ、南西諸島から東シナ海一帯が主戦場となり、そこを突破されれば日本全域が戦場と化すことになる。

いずれにせよ、どこかで歯止めをかけなければ、日本が何もしなくても最悪の事態を迎えることになる。
    • good
    • 0

なんでそんな想定になってるのかよくわからんけど。



 中国のミサイルってのが何を指しているのかわからないけれど、中距離弾道弾レベル以上のものだったらそもそもそんなに数はない。短距離弾道弾以下、通常型ミサイルの話だったらそもそも日本に到達するものはほぼない。要は脅威となる数はそんなにないです。現時点で日本とアメリカの脅威になり得るミサイルの数なら日米のBMDシステムでかなりの数を落とすことは理論上は可能ですよ。もちろん撃ち漏らしは出るだろうけれど、日本中火の海ってのは飛躍しすぎかと。そもそも数万発のミサイルってどこから湧いたんでしょう。
 それから国民が命の犠牲を払う自衛隊派兵(自衛隊は軍じゃないので派遣。これを派兵と言いたがるのは日本では特定思想の方だけなんだけど)については、要件が揃えば憲法違反とは言えないケースがあると思うよ。
 余談ですけれど、台湾のF-16はミサイルを迎撃するための戦闘機ではありません。限定的な対巡航ミサイル対応能力を持つくらいだと思います。
    • good
    • 0

中国に台湾を攻撃させないために、台湾側に米軍や自衛隊を派遣すると言うのが本筋で。



それでも中国が台湾を攻撃すれば、それは表裏一体の関係かと。
すなわち、アメリカも中国を攻撃する口実になるし、中国もアメリカのミサイルをすべて迎撃などできません。

日本はさておき、アメリカが介入した場合、中国は自国も滅ぶ可能性がある「終末戦争」に踏み切るか?と言う決断が迫られる訳で。
また、日本はそう言う可能性もある状況で、全く無関係で居るべきか?と言う話です。
    • good
    • 1

北方も竹島も奪われたままで、なんの抵抗も改善もしない老害で虫歯なわれた自民党は



尖閣もやがて国民向けに『遺憾』だけ言い残し手放すだろう・・そして北海道。沖縄と・・続き・・

決定権を持ち、既得権益に群る自民党の老害議員たちが、台湾が有事になって助けに行く訳が無い。 

安倍さんが憲法の改正が出来なかったのも、拉致被害者の救出が出来なかったのも、党内の老害議員の理解を得ることが出来なかったからだろう・・

70歳80歳の高齢党員は、日本を守る事ではなく官僚を守ることだけに議員生命をかけているんですよ。株式会社 自民党ですから。
    • good
    • 2

と・・・言う理由で、中国共産党の暴挙に、保険をかけておきたいのでしょうか?



中国共産党の「恫喝手法」そのままに感じるのは、私だけでしょうか?
    • good
    • 0

自民党は自衛隊のオーナーでは無いですから台湾出兵はできません。



まだ、難しかな、、、、。
    • good
    • 0

>中国に占領される口実を与えることになりませんか?


自民党というか自衛隊を出すなら「政府」ですね。そしてそれは民主主義である以上「日本国民の総意」ですね。

もしそうなれば、もちろん中国に「日本占領の口実」を与えることになります。占領できるかどうか、は別にして「口実」は確実に与えるし、国際社会も紛争係争地として日本を認定しますので、自国かせいぜいアメリカと集団安全保障で防衛するしかありません。

まあ、もっとも9条があるので、実際には「日本が自衛隊を出す」と言うことはできないです。

でも、実際は「日本が自衛隊を派遣しながら、中国に口実を与えない」やり方も存在します。それは「国連軍に参加すること」です。国連軍として自衛隊を派遣するなら、中国は国連軍を相手にすることになり「日本が攻めてきた」と言う口実を与えることにはなりませんし、中国が日本領土を攻撃するなら、日本だけでなく国連軍全体が中国を攻撃する口実を与えることになるわけです。

もっとも、今、共産党中国が国連の常任理事国ですから、国連軍が中国と戦うことは現実的にはないでしょう。やるとすれば「台湾政府=中華民国政府がやっぱり国連の常任理事国です」という決議をすることが必要です。ただ、中華民国としての実態はあるわけですから、国際協調でやろうと思えばできるのが共産党中国にとって大きなデメリットであるといえます。
    • good
    • 2

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング