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大学数学の微積で、わかりやすくて網羅性の高い参考書を教えてください。
マセマの微積参考書はとてもわかりやすいのですが、若干網羅性にかけます…。
なるべくわかりやすく簡単なものを教えてください。

gooドクター

A 回答 (4件)

教科書:数研講座シリーズ 大学教養 微分積分(加藤文元 著、数研出版)


問題集:チャート式シリーズ 大学教養 微分積分(加藤文元 著、数研出版)

高校数学でおなじみの「チャート式」の大学数学版です。

網羅性ということで言えば、高木貞治著の「解析概論」(岩波書店)もありますが、長大すぎる気もする。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。書店で見てみたら、ご回答の通り、数研出版の教科書が分かり易かったので、B Aとさせていただきました。他の方も教えてくださり、ありがとうございました。

お礼日時:2020/09/13 12:23

網羅性を重視するなら、岩波数学辞典ですかねえ...

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ご質問の趣旨にわかりにくい部分があるのですが、微積は工学の基礎なので受験勉強だけでもかなりカバーできている部分もありますし、微積の基礎を突っ込むには高木貞治の解析概論を一読するという考え方があります。

幅を広げるには古い本ですが例としては大学演習微分積分学、関数論、微分方程式などもあります。公式集なら数学公式I, II, IIIなどがあります。わかりやすく簡単なものなら大学内の書店に行った方が早いかな。
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大学の参考書はわかりにくくても読み進められるものは少ないよ。


高校みたいに受験産業があるわけじゃないんで。
わかりにくい本で勉強しても実力を付けられるものだけが進める世界です。
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