今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

こんにちはよろしくお願いします。
バッテリーあがりの回復で時間かけてもなかなか回復しないことがあったので、
ジャンプスターター買おうかなと思うんですが、
調べてみると危なそうです^o^;
危ないんでしょうか?
バッテリー爆発するリスクがあるらしく、だいたいジャンプスターターで急激に
回復したときらしいし。
万一バッテリー破裂したら皮膚ただれて無残な感じになっちゃいますかね?
よろしくお願いします。

A 回答 (10件)

こんにちは。



どのような記事(お話?)を読まれたのかわかりませんが、
書かれているような事故は、使用方法を間違えた結果によるものだと思いますよ。
近年はWebの発達により、デタラメなお話や腹いせまがいの書き込みが横行しています。
Web上の記事や噂話は、基本的に”噂話程度の読み物”として見られる事をおすすめします。

ジャンプスタータは一時的な電力供給の装置ですので、充電器ではありません。
エンジンを始動させたら直ぐに外すものです。

バッテリーの役割は大まかに、
オルタネータによる発電 → バッテリーに蓄電 → 点火プラグと主とした電装系への供給
という流れになっています。
ジャンプスタータはバッテリーと電装系の間に割り込む形で使用する機材です。
※回路の都合上、もっとも接続が容易だからです。

お読みいただいて分かる通り、発電不良やバッテリの劣化を改善するものではありません。
あくまで、エンジンをスタートさせる際に必要な電気を一時的に肩代わりするものです。
電装回路が上記の流れになっていますので、バッテリターミナルに”かませて”使用するようになっているだけなのです。
専用の接続端子がないので、一番扱いやすい場所につなげているわけです。

バッテリは溶液を注入してあるという事柄だけ広く周知されていますので、液が飛び出すと考える方が多いです。
ですが、実際は内部の綿状の部品に”染み込ませてある”ので、流出することは稀です。
”爆発する”というのも過剰な表現で、単にボックスが異常圧力で破損する程度です。

余談ですが、電気回路は、必ずマイナス(アース側)を後に接続します。
先にアースしてしまいますと、プラス極を繋いだ瞬間に放電が始まりショートして危険です。
取説には必ず記載がありますが、絶対に守らなければならない大切な事柄です。
事故が起きたという方は、おそらくこれを無視したのでしょうね。

ではでは。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。事故らないように気をつけます

お礼日時:2020/09/14 15:59

常日頃作業しているなら問題有りません。


そうでない場合はご自分での作業はおやめ下さい。
しかし詰んでおくと手慣れた方に助けて貰いやすいです。
可能な限り太いモノを用意して下さい。
    • good
    • 1

危ない


バッテリー買い直したほうが早い
トリクル充電機をかける
    • good
    • 1

ジャンプコードは時には必要なので持っていると万が一の時には助かります。

そう、頻繁にあるようじゃ困りますけど。
バッテリーから水素ガスが出るのは過充電した場合で、バッテリーが上がった状態では理論的にはありません。普通にエンジン始動したって、最初はしっかり充電されます。相手の車も普通の車なので、普通に充電する以上の発電はできませんから同じ事です。
ただ、
>バッテリーあがりの回復で時間かけても
この辺りの記述は意味不です。ジャンプスターター?携帯型のバッテリー、エンジンスターターの事ですかね?
これは単に車用のバッテリーが入っているだけなので、バッテリーを1台追加で接続するのと同じです。頻繁にショートなどさせると双方のバッテリーを痛めますが、エンジンで発電すらしていないので、爆発の危険はさらに低くなります。
いずれにしろ、正常な状態で、頻繁にバッテリー上がりを起こすならバッテリー自体の寿命です。買い換えるのが順当かと。
    • good
    • 1

正しく扱えない人が事故を起こしているのです。


質問者さん自身が正しく扱える自信が無いなら購入や使用は避けるべきでしょう。

・・・
低品質の怪しいものを見抜けない人も含みます。
    • good
    • 1

最近のバッテリーは密閉型が多く、バッテリー充電時に発生する水素ガス(引火すると爆発する)が外に漏れないので、それによる爆発はないと思いますよ(内部の液は希硫酸です)。


ただ、バッテリーの充電時に+-を間違って接続すると大電流が発生して、接続部分で火花とアーク放電(超高温になる)が起き、爆発まがいの障害(火傷)を受けることはありえますから、自信のない人は遠慮したほうがいいかもね。
    • good
    • 1

バッテリーあがって次の日エンジン掛からないなら古くなってませんか。


わたしなら買い替えます。

充電は時間を掛けてゆっくりやるのが安全で長持ちします。

急速充電器、バッテリー価格と大差ないでしょ。

希硫酸溶けちゃうよ、危ない危ない。
「バッテリージャンブスターター危ない?」の回答画像4
    • good
    • 1

無駄な買い物の前にオルターネーターとレギュレーターの発電電圧とバッテリー交換ですよ。



バッテリー破裂は先ず無いけども希硫酸が掛かったら水で念入りに洗えばそれで終わり。

破裂の原因はキャップ外して充電しない、充電中のバッテリーの近くで火気扱うなどです。
    • good
    • 1

製品仕様上1万回くらい試行したら発生するかも?毎日バッテリーあがりを繰り返して27年かかる。



ジャンプスターターによる事故は、ほとんどが使用方法の誤りなので、使ったことのない人が間違って一発で壊す。
バッテリーあがりを起こす時点で、乗車頻度が低く、日常点検ができていない証拠なのであり、
持っている人より持っていない人のほうが、知識と意識の両面で事故リスクが高いんじゃないでしょうか。
    • good
    • 3

そんな時に、JAFや任意保険ロードサービスがあるんじゃないでしょうか?


ジャンパーで爆発はあまり聞いたことありませんが、要するにジャンパーを使ってエンジン始動後に発電が行われ、バッテリから水素が発生し、ジャンパーを外した瞬間に火花が出て引火するのでは?
いずれにせよ、最新の車は、気を付けないとバッテリ交換でコンピュータまで焼ける場合があるので知識の無い方が行うと大変ですよね。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング