「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

大麻は合法化すべきですよ。大体、大麻を吸ったからって他人に迷惑かけないし、外国ではアリで日本ではダメなんておかしいですよ。不公平です。皆さんもそう思いますか?

A 回答 (83件中1~10件)

しかし 世間から注目され 多くの番組やスポンサーに迷惑がかかると わかっていてさえ 芸能人でやる人がいるのだぞ。


それはつまり それだけ魅力がある そして 離れがたいという証明ではないか。
田代は何回捕まった? もうやめるもうやめると 何回も言って 辞めずに捕まる者が後を絶たないのはなぜだ。

理性で抑えられない中毒を引き起こすものは 規制を厳しくするのは 社会として当然だ。
人とは弱いものだから 自由意志では堕落するのだ。

確かに外国で合法な国は在る。
オランダ  もう出回ってしまったから
スペイン  大麻に病気の治癒効果が認められたから
チェコ   自由放任主義だから
ウルグアイ 犯罪抑制目的 大麻の物流を政府が取り仕切っている
チリ    麻薬取引を減少させ違法集団の資金を断つ
コロンビア 市民の個性の自由な発展のため ただし成人のみ
カナダ   大麻市場の拡大のため 儲けるため インターネットでも買える
アメリカ カリフォルニア州 コロラド州
      大麻の有害性の低いこと 大麻取締にかかる税金の節約 違法組織の撲滅 税収と雇用の確保

わかりやすく書けば「もうみんな吸ってしまってるし しょうがないじゃん それより国が管理したほうが 税金も入るし儲かるし 違法な組織も減るし 馬鹿は馬鹿だけで おとなしく吸わせてやれば むしろその方が健全だ」という理由だ。

これが健全か?
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大麻は合法化というより「非犯罪化」の国が多い。



カナダでもアメリカでもスイスでもオランダでも、もう家庭菜園レベル。バジルとかを乾燥ハーブにするのと同じように扱ってる。大麻は雑草と同じぐらい簡単に育つ植物だから、国によっては個人で育てて当局が買い取りして医療大麻として利用していたりもする。
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http://rising.ooasa.jp/
取り戻そう日本のこころ おおあさ
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一通り読んでみたが、「大麻合法化の反対派の人はとにかく嘘が多い」ということ。



デマを信じている無邪気な人よりも、意図的作為的な嘘を書いている人などが多く、大麻合法化に反対する人はなぜか必死に嘘をつく。ほんと不思議。まるで悪徳警察官のよう。悪が正義で、正義が悪に染まっていくが如く。
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現在、大麻が合法になっている国や実質合法の国の共通点は「自由な言論により議論がしっかり行なわれている国」であるということ。



残念ながら日本って「権力者の嘘が罷り通る国」「当局者のメンツが重要視され、事実が捻じ曲げられる国」ですので、表立って議論される話は権力者達のご都合主義な議論ばかり。

要は日本には言論の自由がなく、まともな議論がない。マスコミが機能していないということ。

だから日本では真っ当に大麻合法化へ向かう様子が見られないってことですね。
「大麻は合法化すべきですよ。大体、大麻を吸」の回答画像80
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大麻を合法にした方が幸せになる人は増えるでしょう。



「アルコールがないと生きて行けない」とかなってる人は、アルコールの半分を大麻に切り替えることで、だいぶアルコール依存が緩和されるでしょう。
またアルコールに関わる多くの犯罪が軽減されるでしょう。

大麻はダウナー系と呼ばれ極度のリラックス状態になってポーッとなるだけですから、今ストレスの発散に酒を飲んでるような人向けに大麻利用を拡大させた方がいいと思われます。
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ついこの前、大麻を吸った奴がポルシェをぶっ飛ばして大破して8人がけがしたんだよ。

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合法化しても不法のままでもどうしても欲しい人は



つかうんだってば。ただ見つかって捕まるか捕まらないか?

の差があるだけじゃないの?だからさ~、

どうしても不法化するなら麻薬の存在そのものをこの地球から

根絶させるしかないし、存在している限りは限りなく合法に

近い、と個人的には解釈しております。ハイ。汗。

まぁ、そうは申しましても実際に堂々と合法化してどこ行っても

ラリっている奴らばかりの世界になったらそれはそれで また

やだな~?
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いきなり合法化すべきとは思わないけれど、もうちょっと冷静な議論ができるくらいの材料が一般に共有されててもいいのにな、と思う。



大麻が世界各国で禁止・規制されているのは1961年の麻薬に関する単一条約など3つの国際条約に批准しているから。
そこで大麻は「最も危険な薬物のカテゴリーである単一条約の附表IV(既に附表Iに掲げられており、特に有害であり、かつ医学的又は治療上の価値が極めて限られている最も危険な物質)」に分類されてきたが、「WHOは2018年のクリティカルレビューによって大麻の治療効果や医療価値、大麻が同じ附表(1961年の麻薬に関する単一条約の附表IとIV)に含まれる他の薬物と比べて害が少ないことなどを認め、最も危険な薬物のカテゴリーである単一条約の附表IV(既に附表Iに掲げられており、特に有害であり、かつ医学的又は治療上の価値が極めて限られている最も危険な物質)から削除することを勧告しています。」

引用元:https://note.com/japancannabisas/n/n8c19ddb5f765

つまり国際的な機関であるWHOによって、その有害性の認識を改めるべきだ(最も有害であるカテゴリーから削除すべきだ)、という勧告がなされていて、規制の根拠となっている国際条約そのものも改訂される可能性がある。となれば、現在の合法化の流れはより一層、国際社会で広がる可能性は高い。
もちろん、だからといって日本でもただちに合法化しろ、と言うつもりはない。
ただ、薬物としての危険性がそれほどでもない、という認識に国際的にも変わってきているなら、これまでのように大麻をやったら人間失格、くらいの社会的認識から、そこまで厳しくする必要はないんじゃないの?くらいの認識に日本でもなっていい。

個人的には30年くらい前に、インドで民家にお邪魔したときに勧められた水タバコがどうも大麻だったようで笑、酒に酔っ払ったみたいになってホテルに帰った記憶がある。アルコールに似ているけれど、ハイになったりはせず、体が重く、意識がぼんやりする感じ。タバコみたいにまた吸いたくなるということはなかった。
ちなみにインドでも国際条約に批准していて規制(禁止だったかな)されているけれど、大麻は伝統文化に根付いていて、規制に失敗した国と呼ばれているらしい。
アメリカでも大麻は有害だけれども、タバコやアルコールと似たようなものという認識らしく、だからこそ気軽にやってしまう人も多いのだろうけれど、反対世論も少ない。ゲートウェイドラッグと言われるけれど、大半は大麻より先に進むことは少ないらしい(合法化されれば他の密売ドラッグとは入手経路が変わってくるので、ゲートウェイにはなりにくくなる)。

「米国はなぜ大麻解禁に突き進むのか」
https://news.yahoo.co.jp/byline/inosehijiri/2019 …

元々大麻禁止の言い出しっぺはアメリカで、そのアメリカで規制する根拠が崩れてきているのに、大麻を吸ってしまった芸能人が大罪人扱いされる日本的風潮がいつまでも残るのはいかがなものかなと思う。
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外国でも吸っていいのは極一部の国だけです。


外国ではほとんどが大麻が合法というようなデマを広めるのは止めてもらえませんか。
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