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日ハム清宮は高校時代111本塁打など輝かしい成績をおさめドラフトの時には父親が入団する球団を前もって選別するとプロ野球ドラフト史上例を見ない暴挙に出ました。
結局日ハムに指名されたわけですがプロに入るとパッとしない成績を毎年続け、清宮を先発で使っている日ハムは毎年衰退を続けております。

いまいちパッとしない成績でこれからも浮上の予感がカケラもない清宮を先発で使い続ける必要はありますか?


ちなみに日ハムファンです。

A 回答 (2件)

日本ハムの野手(打撃に関して)は、「西川/近藤/中田/大田/渡邉」のトップ5選手だけが実力での1軍選手であり、他チームからも欲しがる存在でしょう。


それ以外の野手は、他チームなら二軍行きの成績です・・・
チーム内格差がありすぎ!

清宮が6人目になるような成績なら、
(更に、助っ人1名が必要 これで7人 +代打の要が1名)
日本ハムは先発が良いだけに、CSに絡む順位になっていたでしょうね・・・

他の野手も悪すぎる成績で、低レベルの争いだから、清宮も居られるという事。

今の起用方法は、1軍投手に慣れさせるためだけの起用でしょうが、
このままでは、左投手には一切通用しない選手になってしまいますし。

守備でも足を引っ張っていますし、総じて練習不足を感じます。
このまま使い続けて、27歳ぐらいからレギュラーになる感じでしょうか・・・
(斎藤という実例がありますから、ドラ1を大事にするチームです)
それまでは、ハムは勝ちを取りこぼし続け、優勝は厳しいでしょうね。
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王貞治氏が打力を開花させたのは高卒4年目からです。


それまでは、試合には起用され続けていて、三振”王”と酷評されていました。
打率は1年目こそ王氏の方が低いですが、2年目以降は王氏は2割7分、2割5分とそこそこの打率を残しています。

清宮は、今年来年辺りで打力を開花させないといけないと思うのですが、長打力で行くのか中距離で行くのか選択が迫られているようにも感じます。

大田泰示のように長距離砲と認められていて巨人時代には非常に苦労し結果を残せなかったのに、トレードの結果、起用方法や期待の方向が一気に変わり才能が開花することもあります。

清宮は自分のプレースタイルを、試合に起用されている内に見つけることが、チームから求められているように感じます。
あと数年くらいで開花しなければ、トレードというのもあり得るように感じます。
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