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大学推薦入試の書類の「高校生活の学習について」永平寺に行ったことを書きたいのですが(他に書くことがありません)高校1年生の頃に行ったことなのであまり詳しく内容を覚えておりません。書類は話を盛ってなんぼと言ってる方がいますが嘘を書くのは良くないですかね??というか何を学んだか、わからない、、もう書類書くのにどんだけ時間かかってるんだ、、

質問者からの補足コメント

  • 回答有り難うございます。
    1泊修行しました。座禅したり掃除したりお経を唱えたりしました。では盛らせていただきます

      補足日時:2020/09/22 22:06

A 回答 (3件)

盛るのは構わないけれど、その先、面接で、それについて更に突っ込んだ質問が飛んでくるということは想定しておいてください。


嘘を書くのが良くないというのは、一つにはそこなのです。嘘だと突っ込まれるとバレかねない。

それと、進研か河合かどちらかのランク表で偏差値いくつの大学で、専攻はどこか、を明記して質問しましょう。
大学のレベルや専攻で、大学側がどこまでのバカを許容できるかが変わりそうです。大学の教員ってのは、野球なら現役プロ野球選手なので、通常一般人ではまるで歯が立ちません。
当然ほぼ全ての受験生は彼らから見てバカなのですが、それをどこまで許容できるかは、大学の置かれた立場によって変わります。ぶっちゃけ、大学の偏差値とその推薦入試の倍率から推定するのが早そうです。
また、例えば看護であれば、医療に関心を持つ真面目な子、キツい仕事でも黙々とこなせそうな人、人格障害者は不可、なんてことになりますし、幼保であれば、子供好きだったり、芸術や社会科学系統なら、それぞれ求める人物像が変わってきそうです。理系なら口頭試問が主かもしれない。
一般論を尋ねると、当然、専攻によっては酷く的外れな回答ばかりを貰うことになりかねないのです。
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行ったから何なのか?が重要です。



盛るというのはべつに”嘘をつけ”ということではありません。あくまで、あなたがその経験で読み手に伝えたいことが明確にわかるように話の筋を絞って切れの良い文章を書く意図で行うことであって、何も数字でうそつけとか、存在しない経験を書けとか言ってるわけではありません。

例えば、当時そこまで気にしてなくても、振り返ってみればあの経験からこういうことがまなべたんだなあとか、自分はこんなことで悩んでた結果、成長した今の自分があるんだなあとか”分析”することはできます。でもそれは当時の自分が全くその通り考えて行動したわけではないかもしれませんが、何をいつ考えたのかが本質的ではなくて、その経験を客観的視点から振り返って今の自分という人間の良さをわかりやすく伝えられる経験ならば、そういう整理した書き方をした方が読み手の理解も深まります。単にあったことを忠実にあるがままに書くだけなら、それは単なる日記でしかありません。大学というのはある程度学問をするところですから、何かしらの1重要な出来事を踏まえて2. 要点をわかりやすく論理的かつ起承転結のある形で示して、3そこからえられたあなたの考察無いし考えや分析に言及する能力が問われます。そういうことが高いレベルで自分自身できる人がほしいのです。
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禅寺で座禅体験でもしたのですか?



適当に話を盛っても大丈夫でしょう
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