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大学受験グループディスカッションの対策でし質問させてください。幅広い知識を得るために医療関連の語句を何個が出題してほしいです!
アルコール依存症を減らすにはどうすればよいかとか認知症への対応はどうするべきかなどピンポイントで教えてくださると嬉しいです。

質問者からの補足コメント

  • 回答有り難うございます!!
    認知症や、アルコール依存症など、グループディスカッションで出されそうなテーマを教えてくださると嬉しいです!

      補足日時:2020/09/26 12:52
  • 文章力なくてすみません。
    リハビリの学部志望です。
    大学受験でグループディスカッションがあるため意見を言えるように対策をしたいです。
    過去に出題されたテーマがリハビリに関するテーマではなく「医療全体の問題」の話だったのでアルコール依存症や、認知症など名前を出題してほしいと思いました。語彙力がないのでこれから本を読みます。ごめんなさい。

      補足日時:2020/09/26 14:36

A 回答 (7件)

「グループディスカッションで出されそうなテーマ」


出されそうなですか? 医療関連?
これも良く意味が解りません。
医学部への受験のため?


精神疾患なら脳の病気ですから、ほかにうつ病や統合失調症なども知りますし、
癌や自己免疫疾患について、また免疫理論もある程度知りますが。
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■アルツハイマー病(AD)は世界的に最も多い神経変性疾患であり、まず海馬の脳神経細胞(ニューロン)が死んでゆき、大脳の後半部(側頭葉、頭頂葉、後頭葉)が次第に萎縮し、知能や体全体の機能が衰える病気です。




原因

脳にβアミロイドと呼ばれる蛋白質(老人斑)がたまり出すことが原因の一つとされていて、βアミロイドが脳全体に蓄積することで健全な神経細胞を変化・脱落させて、脳の働きを低下させ、脳萎縮を進行させると言われます。
ヤコブ病と狂牛病においてもプリオンという蛋白質ができることが原因とされていますが、通常、蛋白質自体が病原体とはなりえません。
アミロイド班(老人斑)もプリオンも、神経細胞が死んだ結果としてできたものと考えられ、
脳神経細胞を変性させる=殺すものが真の原因と考えられます。

ヘルペスウイルスHSV-1が病原体という報告があります。
https://www.excite.co.jp/news/article/Slashdot_0 …

抜粋しますと、
「マンチェスター大学の研究チームは、アルツハイマー型認知症で死亡した患者の脳のアミロイド班(老人班)にHSV-1が存在することを突き止め、HSV-1が脳への損傷を引き起こしている可能性を示した。マウスを使った実験では、単純ヘルペスウイルスに感染した場合アミロイド班の主要素であるβアミロイドの脳への蓄積がみられた。またアルツハイマー型認知症で死亡した患者の脳を調べたところ、アミロイド班の90%でHSV-1が見つかった。HSV-1がアルツハイマー型認知症を引き起こす・・」というものです。

仮に単純ヘルペスウイルスHSV-1が原因ウイルスとすれば、抗ウイルス薬の適応も待たれますが、免疫療法としてのハスミワクチンのK.M。効果が無ければ自家ワクチンをされれば効果が期待できると考えます。
「大学受験グループディスカッションの対策で」の回答画像6
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貴方が欲する内容が良くは解りませんが、2点について私の知ることを記しますので参考になるでしょうか?



■アルコール依存症を減らすにはどうすればよいか
  アルコール依存症の概要と原因を説明します。

アルコール依存症は、脳に異常が起きて飲むことがやめられなく病気です。以前は慢性アルコール中毒(アル中)と呼ばれていました。

お酒の飲む量や飲む時時帯を自分でコントロールできず、(医師の指導で断酒したとしても)少しでもお酒を口にすると自分の意思が働かなくなり、ほどよいところで止められなくなります。肝臓に極度の負担がかかりますので、いずれはアルコール性肝硬変で死亡します。

入院やカウンセリングによっても断酒は不可能であり、いずれ肝臓障害などで命を落とすこととなる精神疾患です。
(精神障害は脳の神経細胞の病気であり、うつ病や統合失調症も脳の病気です。なお、アルコール依存症によってうつ病が引き起こされる場合があり、逆に、うつ病によってアルコール依存症に陥ることもあるとされます)

 脳には千億個ほどの神経細胞があり、神経繊維である軸索でつながっています。軸索の先端をシナプスと言い、少しすきまがあり、小胞から伝達物質のタンパク質が放出され、次の細胞の受容体で受け取られることで電気信号が流れ思考など脳の働きがなされています。 (添付した図は2つの神経細胞です)
 伝達物質にはセロトニンやノルアドレナリン、ギャバ、ドーパミンなどが知られています。伝達物質に異常が起きれば様々な症状が引き起こされます。
ドーパミンをつくる黒質の細胞が何らかの原因で減少してドーパミンが作られないためにおきる病気がパーキンソン病であり、セロトニンを受け取る受容体の減少によって起きる病気がうつ病です。また、覚せい剤は興奮系の神経伝達物質であるドーパミンの大量放出をもたらすため、興奮状態となり、眠気や疲労感がなくなり頭が冴えたような感覚をもたらします。

●ギャバ(GABA)という伝達物質は抑制系の神経伝達物質であり、ドーパミンなど興奮系の神経伝達物質の分泌を抑え、神経を落ち着かせリラックス状態をもたらす働きをしています。
 通常、アルコール摂取は、中枢神経の主要な抑制性神経伝達物質であるギャバ放出により、興奮系のグルタミン酸作動性神経の働きを抑制することで、ドーパミンなどの興奮系の神経伝達物質の放出を抑えることからリラックス状態をもたらします。そのため、眠気なども起き過剰なアルコールは受け付けません。
 アルコール依存状態となった脳神経細胞は、抑制系の神経伝達物質であるギャバの働きを抑え興奮状態のままとなるため、アルコールを断つと離脱症状(いらいら、けいれんなど)を引き起こし、飲酒欲求をやめることができなくなる・・ということです。
------なぜそうなるのか?と言うことで深く調べました------ 

マウスのアルコール嗜好性(しこうせい)を調査したイギリスの研究チームによれば、抑制系神経のギャバ受容体の重要な構成因子である遺伝子(Gabrb1)に★塩基の点突然変異が生じていることがわかったとされています。遺伝子の点変異が起きた細胞は異常となりギャバ受容体が発現しなくなるということです。
http://honyaku.hatenadiary.jp/entry/2014/06/25/2 …

人においても同様の突然変異が起きるとすれば、ギャバ受容体が発現しなくなり、抑制性神経伝達物質であるギャバの受け取りが充分にできず、アルコール依存症となると考えられるとのことです
簡単に言えば、ギャバ受容体を発現させる(作る)遺伝子の塩基に変異が起き、ギャバ受容体が減少し、ギャバを受け取れないと言うことです。

受容体(レセプター)と言うものは、細胞の膜面にある伝達物質などの受け取り口であり、その細胞の遺伝子によって発現している蛋白分子です。
遺伝子はアデニン(A)、グアニン(G)、シトシン(C)、チミン(T)と言う4つの塩基で出来ていて、3塩基の並びで1個のアミノ酸が出来、いくつかのアミノ酸でタンパク質が出来ることで組織の細胞としての働きを成しています。
 点突然変異とは、1塩基もしくは2~3塩基の塩基の置換や欠失(欠落), あるいは新たな塩基の挿入によって起きるとされており、例えば1塩基のアデニンAの欠落を上げれば、TCATGC・・・の塩基配列であるべきものがTCTGC・・・となるため、正常なアミノ酸が出来ず、必要なタンパク質も出来ないことから、神経細胞に必要なギャバ受容体も発現しないと言うことです。
 塩基の欠落という突然変異を起こすものとしてウイルスの作用があり、ウイルス遺伝子による蛋白が結合して欠落が生じるという理論があります。
神経細胞に感染するウイルスはヘルペスウイルスの種であり、精神障害であるうつ病や統合失調症(精神分裂病)では近藤一博東京慈恵会医科大学ウイルス学講座教授によるうつ病のヘルペスウイルス6型の研究報告があります。

●アルコール依存症においても原因がウイルスが疑われ、白血球が活性化し、ウイルスが排除されれば治癒に向かうことになります。
私の関係では、うつ病の元看護師のお方が免疫療法剤であるハスミワクチンのK.Mと言う種類のワクチンを使用し2か月程で治癒された例があります。

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以上の様な事で良いのでしたらアルツハイマーにおいても提示可能です。
「大学受験グループディスカッションの対策で」の回答画像5
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おーい!



何かについて述べよッ!
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過負荷の法則について述べよ。

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ホメオスタシスについて述べよ。

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