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三人姉妹の長女の私が1人暮らしだった母をひきとり、面倒をみはじめて6年です。今は母90歳。

もし母がなくなった時遺産は法律で言うと三分の一づつ分けることになります。なんの面倒も見ない妹たちが貰うのに納得できません。

質問者からの補足コメント

  • 皆さんの意見を拝見していて、今の法律では現在認知症をわずらっている母を自宅で面倒見る人間が損ですね。施設に預ける方向なんでしょうね。

      補足日時:2020/10/02 19:00

A 回答 (8件)

長女としてお母さまを看病されて素晴らしいですね。

お母さまもとても心強いでしょう。遺産の件は悩ましいですが弁護士さんに相談されるのが良いと思います。しかしながらあなたに分与される遺産はお母さまを幸せにした分、他の何倍もあなたを幸せにしてくれるのではないでしょうか。大変な毎日でしょうが素敵な事が沢山ありますよう応援しています。
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世の中そういうもんです。


長女には長女の役目があるんです。
あなたは立派です。
(あなたと同じ役目を全うした長女より)
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面倒を看た分は、寄与分として


請求可能です。


「寄与分」というものが法律上認められています。
寄与分とは、被相続人(亡くなった親)の財産の維持や増加に特別の寄与をした
共同相続人(亡くなった親の子供)がいる場合に、
この者に対して特別に与えられる相続財産への持分のことを意味します。
この寄与分が認められれば、介護を引き受けていた
兄弟が遺産を多く取得することが可能です。

なお、この寄与分については、法律上「特別の寄与」と認められなければ、
寄与分とは認められません。
というのも、法律上、親族は相互に扶助(助け合う)ことが規定されています。
ある相続人(子供)と他の相続人(子供)との間で、
被相続人(親)の療養看護の程度に差があったとしても、そのことで当然に
「特別の寄与」となるわけではありません。

親族として通常期待される程度を越えた「特別の寄与」
でなければ寄与分とは認められません。
実際には、寄与分が認められることは、
ごくわずかいうのが実情です。


だから、今のうちに
遺言を書いてもらいましょう。

認知症になったら、遺言も書けなくなります。
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遺言書を公正証書で書いてもらって、自分に多めにすることです。


遺留分があるので半分程度は残さないといけませんけどね。
 なので 財産が総額で9あったとしたら あなたは6でほかの二人は1.5づつにできます。 まあその辺で手を打ちましょう。
(自筆遺言書でもいいのですが「偽造した」とか言わせないために、公正証書にするのがいいでしょう。(若干の金はかかります))
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遺言状を書いてもらいましょう

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面倒ですが弁護士を間に要れたらどうですか?


日割り計算で介護費を入れれば良いのでは?
勿論、他の姉妹に話をします。
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母親とはいえ一人で面倒みてるなんて本当に大変なことと思います。

普通なら妹さんはおぼんさんに感謝の気持ちから財産放棄してほしいものですよ。でももしも財産遺留分を妹さんが言い出したら。面倒みた者とみない者が同じとゆうのはかなり不公平で、ズルいことと私も思います。
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家族の同意があれば何も揉めることはありませんよ。

妹に怪しい気配でもあるのですか?
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