台湾の出版者から出ている本を入手したいと考えています。
Amazon.com等でも検索してみましたが見つかりません。
とりあえず台湾の書店で扱っていることは分かったのですが、日本からの購入では何かと面倒が多そうです。

著者名やISBNなどは分かっているので国内の書店から取りよせをしたいのですが、可能でしょうか?

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A 回答 (1件)

どのような本かわからないので、なんとも言えませんが、ここではダメでしょうか?



参考URL:http://www.toho-shoten.co.jp/index2.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
とりあえず、出版社の方に問い合わせてくれるとの事です。

お礼日時:2001/08/19 22:17

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Q個人で自費出版したいのですが、出版社に頼まないでISBN(国際図書番号

個人で自費出版したいのですが、出版社に頼まないでISBN(国際図書番号)を取得する方法を教えてください。

Aベストアンサー

詳しくはこちら
http://www.isbn-center.jp/shutoku/index.html

Q書店の検索機の書籍タイトルとISBNについて

資格取得にやる気が湧いて、善は急げ!で参考書を買うことにしました。
昨日ネットで1冊に選定しておいて、今日少しの空き時間にダッシュで大手書店へ行きました。
急ぎだし、本が決まっていて買うだけなら、検索機もある大手が確実…と思ったので。
参考書はメジャーなシリーズで、置いてある場所もすぐ見つかりましたが
「~2」だけあって、買いたい「~1」がありませんでした。
店員さんに「これの『~1』ありませんか?」と聞くと、調べてくれたのですが…10分たっても反応なし。
無言のまま延々と検索してるし、時間もなくなりハラハラして
他の店員さんに訊いて自分でも検索しましたが、結局見つかりませんでした。
キーワードもいろいろ試して結果も全てチェックしました。
(帰宅後その書店のHPで漢字入力したら出版社は出ても、参考書は見つからず…ISBN入力すると出ました)
店員さん達によると、
「入力する担当者によってまちまちにタイトル登録するので、見つけられないこともあるんです」とのこと。
パッと買って帰りの電車からがっつり勉強するつもりだったので、がっかりしてしまいました。
今こうして質問文を書いている時間も、勉強している予定だったんですが…(^^;)

私がISBNを控えてから買いに行けば良かっただけの話かもしれませんが、
事情がわからないので、ご存じの方教えて頂けないでしょうか。

1.書店の検索データベースは、その店独自のものなのでしょうか。
 それともISBNの総合データベースが存在し、そこへアクセスしているのでしょうか。
 「入力担当者」とは、この書店の社員・ISBNの内容を登録する人どちらのことでしょう?
2.ISBNに登録されているタイトルは、実際の本の表紙のタイトルと全く同じですよね?
3.ネットでこの本のISBNを検索してみると、サイトによってタイトルが端折られたりしていましたが
 これは各サイトでそれぞれ膨大なデータベースを持っているのでしょうか。
4.余計なお世話ですが、本屋さんは仕入れに検索システムを使っていないのでしょうか?
 (個人客が指定しなさそうな「○○と○○のセット」という、セット販売のタイトルはけっこうありました。)
 POSでデータが飛んで売れた本だけ自動で補充されるのかな…最初の入荷はどうやって決まるのでしょうね?
 
ISBNも少し調べたのですがあまり把握できず、的外れな質問だったらすみません。
よろしくお願い致します。

資格取得にやる気が湧いて、善は急げ!で参考書を買うことにしました。
昨日ネットで1冊に選定しておいて、今日少しの空き時間にダッシュで大手書店へ行きました。
急ぎだし、本が決まっていて買うだけなら、検索機もある大手が確実…と思ったので。
参考書はメジャーなシリーズで、置いてある場所もすぐ見つかりましたが
「~2」だけあって、買いたい「~1」がありませんでした。
店員さんに「これの『~1』ありませんか?」と聞くと、調べてくれたのですが…10分たっても反応なし。
無言のまま延々と検索し...続きを読む

Aベストアンサー

書店の検索データベースは、大手書店であれば独自のデータベース。
小さい書店であれば取次店のデータベースを利用していると思います。

表紙は変更になる可能性があるのでISBNコードは一緒でもタイトルが多少変わる可能性があり得ると思います。
但し2007年にISBNコードが10桁から13桁に変更になっているようです。
(消費税が変わると表紙カバーが変更となる可能性が大きいですが・・・)

出版業界は、
【版元】(出版社)→【取次店】→【書店】のルートで販売されます。
書籍は書店が購入しているのではなく、預かり在庫として書店に並べられており販売されたら手数料を引いた売上金額が取次店経由で支払われます。

販売されなかった書籍は返品となり出版社へ返されます。

版元はたくさんの出版社がありますが、取次店は少なくてトーハンと日販の二大巨頭でほとんど扱われます。(三番目以降の取次店は扱い量が極端に少なくなります)
大手の書店であればトーハンと日販の両方の取引があり得ます。

書籍の目録の基本データが新刊が出るときに書店に配信されているはずです。
大手出版社であればそこに表紙の画像データを追加して独自のデータベースを作り上げています。




余談になりますが、
1000円の本が売れると200円の手数料を引いた800円が取次店によって集金されます。
返品すれば基本的に金額の移動は無いですが・・・
1000円の本を万引きされると、本来売上利益として入る200円の損失以外に800円の損失が付いてきます。
5冊販売しても利益が出ない計算です。
書店にとって万引きされると死活問題となりますので・・・・

書店の検索データベースは、大手書店であれば独自のデータベース。
小さい書店であれば取次店のデータベースを利用していると思います。

表紙は変更になる可能性があるのでISBNコードは一緒でもタイトルが多少変わる可能性があり得ると思います。
但し2007年にISBNコードが10桁から13桁に変更になっているようです。
(消費税が変わると表紙カバーが変更となる可能性が大きいですが・・・)

出版業界は、
【版元】(出版社)→【取次店】→【書店】のルートで販売されます。
書籍は書店が購入しているので...続きを読む

Q自費出版を書店売りする方法

知人が過去に学校の先生をしていまして、在職中保護者向けに書いた文章をまとめて一冊の本にしたいそうです。
周りのすすめもあって出来ればいろんな人に読んでもらえるよう書店に売れるようしたいそうなのですがそういう場合どういった手続きをとるのでしょうか?

イメージとしては
・出版社に原稿を持っていって売れそうだと判断してもらえたら書籍化できて販売もできる。
・自費出版したものを書店においてもらうように頼む。
とこのような方法しか思いつかないのです。

全国販売という大規模のものでもなく
県内の書店でとりあつかってもらえればという感じでした。

漫画家や作家になって書いたものを書籍化するという道のりがとても大変なことは知っていますが
地方だとまた違ったやりとりがあるのかなと思って質問させていただきました。

お詳しい方がいらっしゃいましたらご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

tina111さん、こんにちは。

元本屋のアマチュア・ライターです。

>・出版社に原稿を持っていって~~
 名の知られた出版社ならば、現実的には不可能です。原尞ばりの筆力をお持ちなら可能ですが・・・。商業ベースに乗れそうにないと判断された作品は例外なく蹴られます。
 その土地の老舗書店の中には出版社を兼ねているところがあります。尋ねてみてはいかがでしょうか。自費出版同然ですが、書店には並べてくれます。

>・自費出版したものを書店においてもらう
 これは可能でしょう。ある期間を置いてもらって、売れた分だけの請求ということになりますけど。掛け率などは交渉になりますが、普通の再販本では2割くらいです。
 自費出版最大手は文芸社です。その他にも多々ありますが、必ずしも良心的な会社ばかりではありませんのでご注意ください。

自身の本が出来る、本屋で売れるというのは素敵なことですね。その方のご成功をお祈りします。

Q出版社を通さずに取次から書店へ

今年8月グルメガイドブックを出版しました。
自社出版なので現在1件ずつ書店をまわって販売依頼を行っていますが、書店によっては取次会社や紹介無しでは販売をして頂けない場合もあり、また経費と時間を要するため、取次業務をされている会社を通そうかと思案しています。

出版社を通さずに直接取次から書店等に卸すには、
1.どのような取次会社がありますか?
2.費用はどれくらいかかりますか?
3.別途運送料がかかりますか?
4.在庫管理やその他サービスをしてくれますか?

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 取次ぎを通しての販売は事実上不可能に近いと思います。lazyblueさんの参考URLにある会社は大手の取次ぎです。
それよりも、取次ぎ業務を行っている出版社を活用してみてはいかがでしょう。
caorijpさんから出版社
出版社から取次ぎ
取次ぎから書店
たしか星雲社がそのような業務をしていたと思います。
取次ぎに相談してもいいと思います。

Q書店と出版社の関係

書店で売ってある本は定価○○円と書いてありますが、実際はその
金額よりも安い値段で書店は出版社から買い取るのですよね。
実は本を出版する話などがでているのですが、○冊は買い取りでと
いう話になっています。
ところがこの買い取り価格、定価からこちらが受け取る印税分が引
かれているだけなんです。
つまり書店で売った場合の利益分(本来なら書店が受け取る利益)
も出版社側にいくということなるのでは?思い、なんか納得いきま
せん。

いったい書店というのはどのくらいの利益を得ているのでしょうか?
例えば定価の何割かが利益になるとか、そういった事をご存じの方が
いらしゃれば教えて下さい。もちろん本の内容などによって違いは
あると思いますが平均これぐらいとか、少なくともこれぐらいとか
の程度で結構ですので。

Aベストアンサー

再販価格維持制度については他の方が記入していらっしゃるので、一般的な出版社と著者との関係を書きますね。gayakoさんは著作者のようですので、出版社との関係で紹介しましょう。
(1)印税方式:本を刷った数だけ出版社が著者に対して印税を支払う方式。
 例)初版8000部で単価1500円、印税を10%と仮定
   → 8000×150=120万円が初回の印税
     その後の売れ行きに応じて、仮に2000部ずつ増刷されるとすると
    2000×150=30万円が増刷のたびに著者のところにバック
 大手出版社では、ほとんどがこの支払い方法を採用
(2)原稿料方式:出版社側が固定した金額で原稿を買い取る方法
 金額は原稿料ベースで換算
  例)400字×200枚の原稿を1枚 4000円で買い取りと仮定
   → 原稿料は4000×200=80万円
 原稿の単価は出版社や著者のランクによりまちまち
(3)成果報酬型の印税後払い方式:本を出版した時点で出版社が著者に対して印税を支払わずに、本が売れた数の印税だけ支払われる
 例)書籍単価1500円、初版8000部、実売3000部の場合
  (従来の印税方式)印税支払額(10%で試算)は120万円
        ↓
  (成功報酬型)45万円(3000部×1500円×10%)の支払い
 最近、小規模の出版社でときどき採用されはじめている手法

があります。gayakoさんがどのパターンかわかりませんが、いずれの場合でも警戒しているのは「返本リスク」ですね。大抵の場合は出版社がこのリスクを負います。

 で、一般的な書籍の売上分配比率となると、大体以下のようになります。
定価を100%として、
・著作者の印税:8~10%
・書店の収益:22~24%
・取次店の収益:8%程度
・出版社の収益:35~40%
・原価コスト(印刷・製本等)20~30%

 細かいですが、参考になりましたでしょうか?

再販価格維持制度については他の方が記入していらっしゃるので、一般的な出版社と著者との関係を書きますね。gayakoさんは著作者のようですので、出版社との関係で紹介しましょう。
(1)印税方式:本を刷った数だけ出版社が著者に対して印税を支払う方式。
 例)初版8000部で単価1500円、印税を10%と仮定
   → 8000×150=120万円が初回の印税
     その後の売れ行きに応じて、仮に2000部ずつ増刷されるとすると
    2000×150=30万円が増刷のたびに著者のところにバック
 大手出版社では、ほ...続きを読む


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