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いじめが多い、世の中のストレスの大半が人間関係のストレスと言われるように
いろんな価値観の人間が人間が多いほどいるわけですよね。

朝まで生テレビとかみてても、
結構、でている人とかも感情的になってやりあってますが
いろんな考え方の人間がいるわけですよね。

自分と同じ考え方の人もいれば、自分にとって害にしかならないような人間も山ほどいるわけですよね。

ここでもいろんな人間がいるわけで。

ほんと人間が多いといろんな人間がいるわけで

アメリカなんかはそのいろんな人間がいる上にさらにいろんな人種、いろんな宗教なども
さらに交わうわけだから、トラブルだらけだけど。

よくわからないけど
北欧とかの人がすくない国だとどんな感じなのでしょうか

人が少なくてももちろん合わない人間の数も一定の割合でいるとは思いますが
でも少なくなるわけですよね。

北欧とかどこの国も人口1000万以下ですから

かりに2割ぐらい、自分にとて害にしかならない人間だったとしても
200万以下しかいないわけでしょ。

A 回答 (4件)

そりゃ人間が少ない国の方がすみやすいわな。


だから住みやすい国ランキングや幸福度が人間が少ない国ほどたかいわけで。日本や韓国みたいな人間が過密な国はいじめや自殺などがあふれ、ちょー自殺大国なのもそのためで。オーストラリアなんかいちばんよさそー。
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要は人間性の問題ですよね。



北欧の国々の起源は海賊だという話は有名です。
彼らは大昔、イギリスの艦隊と対峙して北に逃れたのです。
ですから、王政国家からのしがらみから離れ、得た富を国民皆に分け与える分配方式を取ってきました。
そのため、近代では税金は馬鹿高いが、福祉においてはどの国よりも充実しています。政治にも若い世代(20代含め)も積極的に参加させるように促し、国民の幸福度も高いのです。
彼らは十年後を生きる人々の為に長い視野を持って政治をこなっているからです。
しかし、日本は今の政治家が十年後二十年後、いくつになっていると思いますか?
あまりにも高齢な政治家が多く若者があまりにも少なすぎるのです。

結局は王政を筆頭に、限られた人々が政治を行う国家は格差社会を作り、国民の末端まで富の分配が行われないので、不満を抱く人々が誰かを虐め、鬱病・精神疾患を患い、最悪の場合は自殺者も増加してしまうのです。
価値観の対立よりも、まず最初に国民は国の方針に影響をされているのです。
人数がいかに多くても少なくても、富が正当に分配されて循環された国家は政治への関心が非常に高いのです。

そもそも異なる考えは必要です。どちらも要点と欠点を述べていることが多いからです。
問題はその考え双方の良いところだけを抜き取り、自己の成長に繋げられる(自己改革)かどうかが問われているわけです。
頭の切り替えの早い人は即座に要点のみを拾い、新しい結論へと導くことができますが。近年は特に、個人の考えにのみ固執し、自分の考えだけが正しいと思い込み守りに入る人が多いのです。そういう人は繰り返し同じことをし、成長もないので、発展することもないわけです。ただただ誰かと団結するということだけです。
意見の異なる人間同士がぶつかることは新しい発見を得る為です。しかし、そこから逃げている人はいつまでも新しい選択肢自体が得られにくいのです。

そういった人間が増えることで、彼ら同士が団結し、守りから一転して少数の個人に対して集団攻撃をすると異常行動が起こるわけです。
この間違った集団心理による攻撃の為に、被害に遭った人々は病んでいくわけですよ。
人の価値観が違いは、こうした間違った一点集中することを防ぐためだと思います。
ただ、このように指摘したところで、この意味すら理解できる人と理解できない人に分かれてしまうのです。
結局何が言いたいかというと、国の方針に国民の思想自体が左右されているということです。
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確かにそうだと思います。

その価値観の違いをどれだけ許容出来るかが人間関係を築いていくうえで大切なんだと思います。昔とは違う意味で嫌な時代だけど今の時代だからこそ自分だけの趣味をつくったりする事で少しは楽しく生きられると思います。
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そんな事を言ってたら、シナやインドに行ったら死んじゃうよね?

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