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日本で英語講師の需要はある程度ありますが、第二外国語となるとやはり中国語なのでしょうか(今のコロナの影響で中国が不評気味の中でも)? 他に何かありますか?

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    これまでのコメントありがとうございます。
    もし、その第二外国語を日本で講師として教えると場合でのコメントお願い致します。

      補足日時:2020/09/28 12:51

A 回答 (14件中1~10件)

第二外国語の需要としては中国語なのでしょう。

しかし、日本人講師の需要となると話は違ってきます。

中国は人口がとてつもなく多いですし、日本文化に興味を持つ人も人数という点ではとても多い。日本の大学に進学する中国人も多く、日本語ができる中国人も大勢いて、彼らが日本人に中国語を教える講師になれるわけですし、中国語の発音は日本人には難しいので中国語を習う人も中国語を母国語にしてる人に習いたいでしょうから、日本人講師の需要はそれほど多くもなさそうに思えます。

結局、就職に有利とかという視点で選ぶのではなく、自分が好きな国・文化・趣味などと関連した言語を選ぶほうが良いのでは? 興味を持って学べますし、講師の需要が少ない言語であっても需要はゼロではないならばトップになれば食べていけるわけですし。
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これからも、中国は嫌いでも、中国語を使う機会はあるだろうと思い、第二外国語は中国語を勉強する学生が一番多いでしょう。

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中国語だと思います。


僕も中国語勉強して、将来中国語教師になるつもりです。
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日本人にとっての第2外国語は英語だそうです。

でも、そうすると 第1外国語は中国語あたりでしょうかね。

http://makki-english.moo.jp/6compositonInterpret …
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需要が多いのは中国語


次がフランス語
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フランスかドイツなら欧米をまたにかけれる。

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現状では、コロナの影響で少ないかも知れないけど、現在、建築土木、農業等でベトナムの方達がたくさん来てます。

彼らは日本語がほとんど理解できません。受け入れる側もベトナム語がわからないので、お互いにコミニュケーションが取れません。すぐにでも、役立たせるのは、ベトナム語だと思います。もしベトナム語の講師の資格が取れたら先ほどの業界を中心に営業できると思います。ロシア語は別な理由です。
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第二外国語となるとやはり中国語なのでしょうか


 ↑
そうだと思います。
貿易額が一番多いのが中国です。
に番目が米国で、三番目が韓国です。



(今のコロナの影響で中国が不評気味の中でも)?
  ↑
人の噂も七十五日。
数年経てば過去の事件になります。



他に何かありますか?
  ↑
将来発展しそうだ、ということになると
インド辺りですか。
後はアラブ諸国とかアフリカとか、
ブラジルとか。
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講師と括るのであれば


逆に インドネシア語とタガログ語の素養を身につけて
日本で看護介護などの職種に就くことを希望しておられる
フィリピンやインドネシア人の皆さんに対しての日本語教室の方が
これからは需要があります

英語は 世界共通の媒介語なので
日本人相手に語学教室の講師をしても 需要そのものが乏しく
例えば 中国の総領事館や韓国の総領事館でも
無料で中国語や韓国語講座を開いていますので
「日本語もネイティブ並みに話せる 中国語や韓国語のネイティブスピーカー」
が 無料で行っている教室に 勝ち目はありません
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意外と穴がロシア語です。

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