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養育費の未払いで悩んでいます。
元旦那に話をしたら、俺の金だといわれて罵倒されました。
もうちょっと限界です。
一緒にいたときもろくに生活費も支払ってこなかったのに、どうしてこうも自分勝手なのか。。
公正証書があるので、いきなり裁判所に行ったほうがいいでしょうか?

A 回答 (6件)

取りあえず、専門家に相談しましょう。


養育費の未払いはとても多く、最初は支払っても途中からやめる人が多いです。
無いものは払えない、とか、払いたくない、という勝手な理由が多いですが、そういわれるとお手上げです。
専門家と言いましても弁護士に相談するのは非常にお金が掛かりますので、法テラスとか行政の無料相談サービス、自治体の女性地方議員で子育てなどに力を入れる議員や共産党系女性議員なんかが意外と力になってくれることがあります。
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いきなり裁判所に行くのも手ですよね。


ただ、罵倒などを考えると、専門家に相談して間に入ってもらった方がいいともいます。
ユナイテッドローヤーズシン・イストワール法律事務所さんは、養育費の未払い問題をしっかり解決してくださいます。丁寧だし親切なので安心してお任せできますよ。
このままだと不安しかないと思うので、早めに相談されることをお勧めします。
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たしかに「俺の金」ですが、その使い道の一つに「養育費の支払」があります。


俺の金だからと言っても電気代や水道代は払いますよね。
養育費も同じことです。
遠慮は無用。
すぐに裁判所へ行きましょう。
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公正証書を作成しておきながら何を悩んでいらっしゃるのですか。

不払いがあったときの対策に公正証書を作成したのでしょう。その公正証書は、法務大臣が任命した公証人(国家公務員)が作成したものです。裁判を得ずに相手の財産を差し押さえできる、判決文と同じ効果があるものです。それを利用しないのはあなたの責任です。

兎に角公正証書を作成した公証役場に、公正証書を持って行き、債務名義を取得、同時に特別送達を公証人にお願いしましょう。それらと、相手の会社の登記簿謄本を法務局で取得して、裁判所の執行官に行き、相手の給与を強制執行による差し押さえ手続きを取れば、それ以降の相手の給料は、養育費を差し引かれます。そして、権利者であるあなたの口座に自動的に振り込まれます。

養育費は、相手が無職になろうが何であろうが生きている限り支払わなければならない性質のものです。昔と違って今は、養育費の支払いから逃れることは難しくなっています。権利者がそういう事を理解した上で子供の健全な成長を見守る義務があります。義務者が支払ってくれません、では余りにも子の親として無責任です。まずは、公正証書をもって公証役場(裁判所の執行官室でもいい)に行き、手続き上の相談をしましょう。
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はい。


簡易裁判所にいって、少額訴訟の書式をもらって
記入して提出しましょう。
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裁判所に行って取り立ててもらいましょう。


公正証書があると、簡単と聞きます。
実際は、はがきなど送られただけで、送金してくることも多いです。
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