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遺灰の色は、白か薄い灰色だと思っていましたが、とても濃い灰色でした。

服用していた薬の種類や量で色が変わると斎場の人から説明されたという方が多くいらっしゃいますが、服用していたのは一般的は降圧剤のみでした。ほかに、装飾品なども、一緒に焼かれたものは一切ありません。

薬や装飾品などが関係していないとして、
遺灰が白か薄い灰色の場合は、火葬した温度と時間が適切だった。
濃い灰色になった場合、火葬した温度、または時間が不適切だった。(高温過ぎた、または時間が長すぎた)
ということは考えられませんか?

体の大きさ問わず、同じ火葬炉で火葬しているようなので、設定ミスがあればそうなるのではないかと思ったのですが、骨は火葬時間や温度の違いで色が変わるということは物理的・科学的に起こり得ないのでしょうか?

A 回答 (1件)

骨の部分ずいにあたる所は黒く出てきますヘモグロビンの色で鉄が豊富だったりして炭化が進むのでしょうね 腰痛で治療していた人も他の場所よりボロボロになって出てきます 内臓疾患の人は特に内臓のあった周辺の骨に異常な燃かたをしています


貴方の勝手な思い込みが灰色と白と言うだけです
何人もの人を見送っていると分かりますよ
人の身体は既製品ではありませんから
燃えかただって個々に違うのです
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

勝手な思い込みではなく、一般的に遺灰の色は白か薄い灰色とされています。今回、一部ではなく、全体が濃い灰色だったため、違和感があり質問しています。
それから、物理的にありえないのかを聞いているのあって、個々の体験談はどうでもいいのです。

お礼日時:2020/10/03 13:38

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