プロが教えるわが家の防犯対策術!

プロのスポーツ選手において、怪我をしないというのも能力のうちの一つなのでしょうか?

A 回答 (4件)

はい、間違いなく。


怪我して試合に出れなくなったら元も子もないからね。来年の年俸なんかに支障をきたすしだろうし。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。やはりそうなんですか。確かに試合に出れなかったら元も子も無いですね。

お礼日時:2020/10/04 20:05

怪我にも二種類あると思う。


避けられた怪我と不可抗力の怪我。

相撲取りが俣割をするのは肉離れや関節脱臼を防ぐためのもので、これは明らかに防げる怪我。

桑田元投手はファールフライを取りに行き怪我をしてし、往年のピッチングができなくなってしまった。
「選手である以上常に全力」か「安全もプレーのうち」か、見方が分かれるところだろう。

デッドボールなど、避けようのない怪我が実力のうちとは認めたくない。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。確かに本人の能力では取り繕えないような怪我はありますね。それこそ試合外で事故に巻き込まれて骨折なんてのもあり得るわけですし。

お礼日時:2020/10/04 20:07

ズバリプロとしては、一番求められる能力だと思います。


なので、その能力を備えて、その能力を高める努力していなければ、プロの世界での活躍は不可能かと思います。
いくら一流の能力、実力があっても、怪我をしてしまえば、そののパフォーマンスを発揮できませんからね。
なので、その怪我をしない能力、すなわち自己管理能力は、一番プロが求められる能力と言えるでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。技術は勿論怪我をしないような自己管理もしなきゃいけないとなるととても大変ですね(汗)

お礼日時:2020/10/04 20:06

鍛錬です。

ストレッチとか、色々やってます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。なるほど怪我をしないための訓練?もしているのですね。

お礼日時:2020/10/04 20:04

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