次の2つのことについて教えてください。

・たとえば、「教師になりたい」という文なら
I want to be a teacher.
ですよね。でも、よく考えたら「~なりたい」ではなくて「~でありたい」と言っている、つまり状態的な内容を言わんとしている気がするのですが。次の文のようにも言えるようなのですが(というかジーニアスにはそうなってた)、
I want to become a teacher.
日本語から考えたら一番すっきりする(気がします)が、英語的には何か変な感じが・・・。たとえば「明日は忙しくなりそうだ」なんてのも、
I will be busy tomorrow.
でbecomeじゃない気がします。どうなんでしょう?

・次のこともちょっと上のことに似ていることかもしれません。
昔シュワルツェネガーがなんかの映画で言ってた
I'll be back.
ってありますよね。これって「戻ってくる」ってことなんだと思うんですけど、次のようには言えないんですか?
I'll come back.
あと、ジーニアスに出てたんですけど、「すぐそちらに行きます」という文が
I'll be there in a minute.
で、I'll go ~ とは言わないと書いてたんですけど、それってどうしてなんですか?

以上2点、どちらかでも構いません。こうじゃないの、というのでも参考にさせていただきます。よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

後半について.



(1)まず、be backと come backについて.
ジーニアス英和辞典(改訂版)「back(副詞)2 (位置・状態が)もとへ,逆戻りして;(借金・返答などを)返して」に使われている例文をあげてみます.これだけでもなかなか面白い.
Back! 帰れ,戻れ(=Go [Come] back.)/come back to life 生き返る
pay him back 彼に払い戻す;彼をこらしめる
“We'll be right back.”《米》《アナウンサー》「(これはまたすぐ続けますが)ここでちょっとコマーシャルを」
I've been back for an hour. 帰宅して1時間になる
“Do you want her back?”“No.”《電話で》「彼女とまた替わろうか」「いいえ」.
I would like to come back to Japan. 日本にまた来たいと思います《◆ ...come to Japan again. よりも日本に対する懐しさがこもっている》
It's winter now back in Australia, you know. 豪州では今は冬ですね《◆自国(ここでは豪州)を離れて外国にいる人が,自国のことをふり返って言うときなどに用いる》.

ジーニアスの例文をざーとみただけですが、私の感じていることと矛盾しなかったので、(だからといってあっていることに全然なりませんが)、試みに、私見を述べてみます.

be backの方が, come backよりも、
(1)「緊迫感・切迫感」がある気がする
(2)be動詞(最もシンプルな動詞で補語によって雰囲気を変える透明な語)+backの組み合わせが、「backという語自体の本来の感じ」を(come backより)引き立てることができる.
(3)話し手と聞き手と一緒に、現在居る場所から、話し手が(一瞬でも)いなくなるのだが、「その不在自体を話し手自身も不本意と感じている」という気持ちを "I'll be back" だと、うまく聞き手に伝達できる気がする. 
(4)ラジオのDJの一瞬のコマーシャルの前のフリや、戦闘物語の敵味方・あるいは味方同士の緊迫感のある会話に向く(恋愛物語や友情物語のようなやむおえぬ事情である一時期はなれる二人という感じだったらcome backでも十分よいように感じる)
(5)仮に戦場などで、come backでは、comeという深みのある動詞に引きづられて、なんか必要以上に味のある雰囲気になりがち(I'll come back!と言われた瞬間に、言われたほうは、じゃあおまえ、この鉄火場のようなこの場を離れて、一体どこになにしに行くんだ、そんなのんきな場合か?といいたくなる. I'll be back だと、とにかく戻る!と言って去っていく感あり、言われた方も腹に収まりやすい)
のではないかと、推察しました.もちろん、でたらめの可能性ありますが.

質問者の方としても、
>こうじゃないの、というのでも参考にさせていただきます
ということでしたので、かってな印象を述べることを試みてみました.
(go とcomeの違いについては、辞書等で、goなり、comeなり、bringなりtakeなりを引いてみることをお勧めして省略)
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beはbe動詞で『状態・性質』を表し、becomeは一般動詞で『動作』を表します。


つまり、
I will be busy tomorrow.
は、『明日は忙しくなっている』という状態を表します。
この文はあくまでも”明日”の私の状態を表していて、こ
れから『忙しくなっていく』ことを表してはいないので
す。

I want to be a teacher.
I want to become a teacher.
の2つの文は、教科書ではどちらも出ていたりします。
これは文法的には将来のことを言っているのではなく、あ
くまでも現在の希望を述べている文です.
to be a teacher ⇒ 教師であること(状態)
to become a teacher ⇒ 教師になること(動作)
から判断すれば、後者のほうが『教師になってやる!』と
いうよりポジティブなイメージがあるといえるでしょう。

I'll be back.
I'll come back.
は、前者は将来的に『戻ってきている』状態を表し、後者
は将来的に『戻ってこようとする』意思を表しています。
シュワルツェネガーがどっちを望んでいるかというと前者
ですね。なぜかというと、あの話の中では、戻ってこよう
としていることが大切なのではなく、実際に戻ってきてい
ることが重要なのですから。
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二人の人が喋っていて、その二人の間で「行く」「来る」が、[COME]で、その二人の間ではなく他の所に「行く」「来る」が、[GO]です。



付け加えると、[TAKE]と[BRING]も同じ関係になります。
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goの使い方なんですが、たとえば子供が"Mommy!"と読んだときにお母さんは"I'm coming."と言いながらこどものところへいきます。

"I'm going."というと、どこかよそへ行ってしまうような感じがします。
アメリカ人にとってもcomeとgoの使い分けはややこしいらしいのですが、基本的には相手を中心にして近づいていくときにはcome、遠ざかるときにはgoを使うようです。なので、「そちらに行きます」というときに"I'll go ..."というのはちょっと不自然な気がします。
でも、この場合には"I'll come ..."よりもやっぱり"I'll be ..."のほうが一番しっくりきますね。何でといわれるとそれが一般的な言い方だとしかお答えできませんが。
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goとbeについて



Mercuryさんのご回答でほぼOKだと思います。ただbeの場合「その瞬間には確実にそこにいる」と取ったほうがいいと思います。例えば
I'll get there in a minute.
と言った場合たんに時間内にそこににつけばいいわけでついた瞬間引き返してもいいわけです。些細な事なので文脈上で使用するならそう問題は無いかもしれませんがたま~にこうした些細な事が重大なミスに繋ったこともありました(体験上)。英語を難しく感じる瞬間の一つですね。
becomeについては、、ごめんなさい考えた事も無かったです!でも一般的にはbeを使う事が多いので(イングランドでの経験では)口語ではこちらを使ったほうがいいかも?
もう少し詳しいことが分かったらまたお知らせします。
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こんばんは。

どちらも微妙な表現ですね・・・。正確に
は何とも説明がしづらいので参考程度に・・・。

前者のbeとbecomeですが、どちらかと言うとbecomeの方
は、「なっていく」という意味合いがやや強い気がします。「明日は忙しくなりそうだ」で言えば、beの方は、
「明日は(1日継続的に)忙しくなりそうだ」でbecome
の方は「明日は(徐々に)忙しくなりそうだ」という
感覚でしょうか・・・。

後者のbe/come backですが、comeの方は「復帰」と誤訳
される可能性がありそうです。引退した俳優さんとか、
ケガをして休んでいたスポーツ選手が現役としてカムバ
ックする、というように。
be/go thereについては、beだと「すぐそちらに行きま
す(到着します)」、goだと「すぐそちらに行きます
(出発します)」と、"in a minute"(数分後)の時点
で"there"(そちら)に着いているのか向かっているの
かが変わってくるのではないでしょうか。

専門家でないのであまり自信はありませんが、参考に
なれば幸いです。
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