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最近新しい分野に転職をしました。
最初のうちは研修と言う名の自習です。
毎日8時間自習をしているのですが、どうも最後の1時間半程でイライラしてしまい、何も頭に入ってこなくなります。ダラダラやってもダメだと思い、15分やっては5分休む、というやり方でメリハリをつけながら取り組んでいます。午前中は集中できるのですが、午後の最後の1時間程で集中力にもやる気にも限界がきてしまいます。
ずっとオフィスで机に向かっているのも疲れるので昼休みには外に15分ほど散歩に行って気分転換をし、1時間ごとにトイレに行ったりしています。

メリハリを付けて取り組もうとしているのてすがどうしても8時間継続できません。どのように取り組んだら良いのでしょう?

A 回答 (2件)

どのようなお仕事で、どのように自習しているのかサッパリ分かりませんが、、



例えば、自習でなく、集団に対して講義形式で研修する場合、同じ講義に8人が必ず出席し、1日実質6時間、5日間で30Hの研修を受けたとしても、理解し身につけた分量は8人とも違うでしょう。どのくらい違うかはなんとも言えませんが、試験をすれば、合格と不合格が出るくらいの差は出てしまうと思います。
自習でも、8人が自習すれば、理解し身につけた分量は相当に違うハズです。
職場では、転職受入者に自習で学ぶようにさせているのですから、その成果に個人によって幅があることは致し方ないと思っていると思います。
そのように考えると、自習の仕方そのものも任されているのですから、自分で計画的に自習して良いはずです。
建築設計の仕事ならば、関連法規、工法、資材、見積もり、過去の設計実例の見聞、海外事例の閲覧など、範囲やテーマを区分して、一日、一週間の学習スケジュールを立てて、頭の切換をするし、午前、午後に各15分間の休憩・トイレ・身体屈伸タイムを設けて、自習を進めるでしょう。
システムエンジニアやプログラマならば、主要使用言語の学習、職場で決まっている業務ルール、通信環境や通信のハードに関する学習、OSSの学習、履歴管理の方法の学習、セキュリティやメンテナンスに関わる学習など、テーマを分けて学習スケジュールを造ることで、だらだらやる事態に陥らないことが出来ると思います。

やがて自習期間が終了し、現場配属になっても、チョロチョロと空き時間や手待ち時間が出来てしまうと思います。 
そのときに、何か手伝うことはないですかとキョロキョロする以外にも、自分なりの学習計画を持っていれば、メリハリのある仕事が可能です。
どのようなお仕事に転職されたのか分かりませんが、従業員個人の能力発揮が大切な仕事の場合、その個人が対象としている業務の先(金融関係のシステムの開発・改良・維持・更新などの場合、金融業の業務そのものや業界の話題、金融業の顧客の動向などのこと)について、何も知らないし、関心もなかったというのと、少しは話しを聞いていてもちょっとだけ分かる部分があるというのでは、ずいぶんと、従業員個人の能力発揮に差が出ます。
自由競争の市場社会で、それぞれの企業や団体が競い合っているんですから、専門技能だけでなく、政策動向、法制度、安全、通信、メンテ、経済性、検証確保、新しい動向などにも、目を向けていて、自分で吸収できていると、何かと違うかもしれないです。
この時代、英文や英会話も、場合によっては役に立ちます。
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集中力自体は、その自習の方法を変えるでもしないと難しいと思います。

現場へ出てみるとか・・・
ただ、研修が自習って、、、あっさりクビになるかもね。求人探した方がいいかも?
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