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英語の学習において、リスニングは重要な位置付けにあると思います。しかし、多くの教科書には 音声CDが付いていません。そこで、生徒は 先生の発音を聴くことになりますが、大半の先生は発音が下手です。そこで、生徒の多くは 先生の発音を思い出し、教科書を音読するしかありません。でも、そこで、こういう発音に慣れてしまうと、ネーティブが発音した時、知っている単語も耳で認識できなくなる惧れがあります。例えば、socialという単語も 「ソーショー」と聞こえるというので、so showなんて スペルアウトしたら わけが分からなくなります。
ですから、自宅で英語の予習や復習をするのにも、音声CDは欠かせないはずです。

そこで質問ですが、どうして 中学の英語の教科書には 音声CDが付いてないのでしょうか?

A 回答 (2件)

聞き取りや発音をじゅうししていないから


そして全ての生徒がCDの再生装置を持ってるとは限らないので
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>聞き取りや発音をじゅうししていないから
昭和の時代では これでもよかったでしょう。

>そして全ての生徒がCDの再生装置を持ってるとは限らないので
格差を生まない為ですね。でも、それは 多くの生徒の機会を奪うことにもなります。

お礼日時:2020/10/12 05:49

そして日本で生活してる限り英会話は不要だからです

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この回答へのお礼

そうすると、小学校での英語教育自体、必要ないのかもしれませんね。

お礼日時:2020/10/12 05:50

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