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都構想の反対が勝った場合と、賛成が勝った場合、どちらが孫、子の代まで禍根が残りますか?

A 回答 (3件)

さほど残らないんじゃない?どっちにも。



 別に大阪の方々を悪くいうわけじゃないけれど、そこに暮らしているひとにとっては自分に関わる住民サービスがどうなるかが一番の問題。どっちが勝つにしろ、自分に大きなデメリットが降りかからない住民にとってはいつまでも禍根として残る者ではないでしょう。
 もし孫子の代まで禍根が残る方がいるとしたら、たとえば市職労の方とか、ご自身の処遇に直接的デメリットがある方か、長年の利権を失う方なんでしょうね。
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どちらも同じでしょう。


単に「古い利権」が「新しい利権」に移行するだけですから。

提案が通った場合、古い「自民党のお友達」の利権が、「維新の党のお友達」に移るだけです。
今回「公明党のお友達」は「維新の党」のお友達グループに入れてもらえたようです。

単なる「覇権争い」「主導権の奪い合い」です。
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橋下の時を見れば分かるように、反対が勝っても、また顔(代表)を変えて出せますが、一度成立させてしまったら元には戻せないように思えるので、どちらかと言えば賛成が勝った場合かと思います。

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この回答へのお礼

はい。だろうと思います。
賛成に回る方は、どのようなカテゴリーに分けられる人だと思われますか?
(維新はどんな人を取り込もうとしていますか?)

お礼日時:2020/10/15 00:54

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