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調布の道路陥没は大深度地下トンネル工事が原因のようだ。
現在地下40m以上を大深度と呼んで自由に掘削して良い事に成っているが、地下40mでは浅過ぎという事。地下60m以上にするべき。

しかし、最大の問題は日本の私有地の地権の強さだ。日本は地権が強すぎるから地上や浅い地下に道路を建設できず、大深度にトンネルを掘って道路を造らなければ成らない。外国並みに地権の制限をすれば大深度に道路を造る必要はない。
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https://news.yahoo.co.jp/pickup/6374171
市道陥没1か月前、真下47mを地下トンネルの掘削機が通過…NEXCO東日本報告
10/19(月)

東京都調布市の住宅街で市道が陥没した問題で、NEXCO東日本は19日、原因究明のために設置した有識者会議を開催し、陥没の約1か月前に現場の真下約47メートルを地下トンネルの掘削用機械が通過していたことを報告した。今後、ボーリング調査などを実施し、陥没との関連を調べる。

同社によると、掘削用機械は東京外郭環状道路(外環道)の地下トンネル工事に使われており、9月14日に現場の真下を通過した。周辺住民から「住宅の外壁がひび割れた」などの訴えが複数あったという。

同社は原因究明が終わるまで工事を中断し、現場付近を24時間態勢で監視する。

A 回答 (2件)

そこにはすでに崩落しそうな隙間・空間があったとか、掘り進んでいるうちに上部の砂まで掻き出したとか、いろいろありそうですね。

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調布はどこをほっても遺跡だらけで、多分その住宅地の下の方にも


遺跡があって岩盤的な地盤の強さがないのよ
あそこは特殊なのでしかたない
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