「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

文の誤りを訂正しなさい。 という問題です。
● We waited until she comes back.
→waitedに注目すると We waited until she came back.
→until she comes backに注目すると We will wait (be waiting) until she comes back.
と2文考えられるのですが、注目する箇所していなく出されていて、解答が
We waited until she came back. のみが正解となっています。
どうしてなのか教えてください。

質問者からの補足コメント

  • すみません、お時間があることを期待しています。
    このようなルールって当たり前なのですか?自分は初めて知りました。なんか他にも当たり前なのに知らないルールがありそうで、今不安です。当たり前なのですか?

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/10/20 23:19

A 回答 (3件)

日本語だと私は行き・・・ます、なのか、・・・ません、なのか


最後まで分かりませんが、英語は I don't ですぐわかります。
このように日本語はあいまいな表現が多いですが、
英語は一番伝えたいことを先に持ってくるとか、
やるかやらないかをはっきりさせるとか、割と単純です。
それでも言語なので、どちらともとれる表現はあります。
ただそこまで深読みするときりがないので、
特に勉強として英語をやる場合はこういう時はこうする、
と割り切りは必要です。
当たり前のルールというより、慣れだと思います。
問題数を多くこなすと、なんとなくこういう時はこちらに合わせる、
というのがわかってくると思います。
あまり不安にならず、頑張って下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。またこんなのにぶち当たったときにまた質問をさせてください。そして見つけて答えてやってください。本当にありがとうございました。がんばりま~す!

お礼日時:2020/10/21 23:30

主節と従属節はわかりますか?


主節は、文のメインとなるS+V~のまとまり。
従属節は、情報を追加したり,文の一部になるS+V~のまとまり。
文の誤りを訂正する場合は、ふつうメインの主節に注目します。
この場合は we waited が主節、
until she came backが従属節なので、
主節である we waited に注目して自制の一致を行い、
We waited until she came back.
主節と従属節の見分け方は、簡単に言うと
when, until などがついている方が従属節。
または二つに分けて訳すとわかります。
we waited 私たちは待った 
until she comes back 彼女が戻るまで 
主節は文として成立しますが、従属節は、
彼女が戻るまで・・・どうしたの?となり文として不完全です。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
はい、わかります。
こういう問題って、自動的に主節を基準にして考えるものなのですね。
そのようにして問題集の演習を進めていきますね。

お礼日時:2020/10/20 23:17

質題者の意図次第ではありますが、両方にとらえられるような気もするので本人に聞いてみては?

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この回答へのお礼

ありがとうございます。これは学研の問題集に載っていた問題です。
よく文章訂正の問題を載せています。
どちらに合わせて正誤解答をしたらよいか迷います。
点数をもらおうと思ったら普通はどっちなのでしょう?
たぶんそこが知るべきところなのだと思います。

お礼日時:2020/10/20 23:14

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