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星新一のような人間の欲や皮肉、風刺をかかれたおすすめの小説はありませんか。

A 回答 (4件)

星新一の軽み、テイストまではどうかと思うけど、こんなのがある。



ウンベルト・エーコ『薔薇の名前』
スコット・スミス『シンプル・プラン』
ナボコフ『青白い炎』
ブルガーコフ『巨匠とマルガリータ』
フローベール『ブヴァールとペキシュ』
スウィフト『ガリヴァー旅行記』
尾崎紅葉『金色夜叉』
坪内逍遙『当世書生気質』
長谷川伸『瞼の母』
菊池寛『入れ札』
芥川龍之介『蜘蛛の糸』、『藪の中』、『河童』
松本清張『顔』
新田次郎『八甲田山 死の彷徨』、『先導者』
吉村昭『ニコライ遭難』、『羆嵐』
井上ひさし『吉里吉里人』、『不忠臣蔵』
筒井康隆『大いなる助走』、『最後の喫煙者』、『日本以外全部沈没』、『文学部唯野教授』、『農協月へゆく』
野坂昭如『死刑長寿』
小林恭二『ゼウスガーデン衰亡史』『日本国の逆襲』
小林信彦『素晴らしい日本野球』
奥田英朗『最悪』
池井戸潤『空飛ぶタイヤ』
アーヴィン・S・コッブ『信・望・愛』
マーク・トウェイン『王子と乞食』
アシモフ『黒後家蜘蛛の会』
ゴールディング『蝿の王』
レイモン・ラディゲ『肉体の悪魔』
イヴリン・ウォー『大転落』(別邦題で『ポール・ペニフェザーの冒険』)
カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』
ジョセフ・ヘラー『キャッチ=22』
カート・ヴォネガット『ローズウォーターさん、あなたに神のお恵みを』、『チャンピオンたちの朝食』
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筒井康隆「欠陥大百科」…小説じゃないけど

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星新一氏は、ほどんどの作品、欲とか皮肉、あっさりとしか描いてませんが。


人間の欲、皮肉なら、隆慶一郎氏の影武者・徳川家康。
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フレドリック・ブラウンでは?

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