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コロナはそこら中に付着していたりするはずなのに、なぜ陽性者が少ないのですか?

質問者からの補足コメント

  • では、どのようなところに付着してるのでしょうか…?
    感染者の鼻や喉、粘膜、口でしょうか?

      補足日時:2020/10/24 14:59

A 回答 (5件)

No.1です。



> > コロナはそこら中に付着していたりするはずなのに

> では、どのようなところに付着してるのでしょうか…?
> 感染者の鼻や喉、粘膜、口でしょうか?


No.1でご指摘した「そこら中に付着している」という前提の誤りに加え、この話しの展開もおかしいです。
様々な感染ならびに感染予防に関する報道や、今回のご質問に対する各回答者が書かれた内容を正しく読み取れていない結果でしょう。

感染者が自身の口や鼻を触った手で触った場所にはウィルスが付着している確率が非常に高いです。
しかし、感染者がマスクをして自身の手で直接口や鼻を触れない状態にしかつ、手洗いや消毒をきちんとしていれば感染者が触った場所にウィルスが付着する確率はかなり低くなります。
加えて、No.1で指摘しましたように「そこらじゅうではない」つまり「そもそも街中に感染者があふれている状況にはまだない」とうことがあります。

質問者様は自身の行動範囲にある都道府県の人口10万人当たりの感染者数は何人であり、つまりそれは人口の何パーセントに当たるのかといった基本的なことを踏まえてご質問されていますか? そういう具体的な情報を持たずただ漠然と恐れておられるように感じます。
ちなみ東京都の累計感染者数は10月24日現在29,909人。人口10万人当たりの感染者数は7.71人。10万人中の7.71人は何パーセントかというと 7.71÷100,000×100=0.00771%

昨今は都道府県だけでなく各市町村の公式Webサイトにもその市町村の感染者数が発表されているでしょうから、その値から同様に何パーセントの人が感染しているかを算出できます。
その値を把握したうえで、更に自身が利用する施設等の感染防止対策を把握したうえで感染リスクをご自身の基準で判断されるとよいかと存じます。
感染を恐れること自体は自身の感染を防ぐだけでなく他者を感染させるリスクも下げる意味でも非常に大切だと考えますが、だからといって具体的な根拠もなくむやみやたらと怖がることは社会にとってはマイナスだと考えます。

それでは。(_ _)
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検査すると陽性者の数は多いと思いますが


感染する場合でも大量にウィルスを吸い込む場合と
少量のウィルスに感染する場合では症状が違います
無症状患者が多い理由がそれです
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飛沫感染が多いと思います、感染者から直接ですね!


物についたものは拭き取って除菌できますが、狭い部屋で人が密になれば感染者からうつる可能性が高いです。
パブとかミニシアターなどクラスターが全国で起きています。
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ウィルス感染があっても発症しない方もいますが、店舗など施設内のコロナ対策が徹底されているのかもしれません。


コロナウイルスは服なんかに付着しても2~3日は死滅しないそうです!
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新型コロナウィルスは街中の“そこら中”には付着していません。

つまりご質問の話の前提に誤りがあろいます。
もし街中の“そこら中”に付着していたら今のペースの感染者数ではとても済みません。

参考まで。
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