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本当に知識がある方のみ回答お願いします。 よくストレス、詳しく言うと自律神経がかなり乱れることによって活性酸素が増えて...どうのこうのと書いており、それによって癌になりやすいと書いていました。
ですがそれは長年ストレスがかかればのはなしですよね?
僕はかなり重度の自律神経失調(不安神経症)持ちで、常に、動悸、めまいがしている状態です。
そのような状態が一年続いたのですが、その一年のせいで長年の蓄積で癌になるはずのものが
かなり大きな一つのストレスで、癌細胞が正常細胞にまけて、癌化して数年後がんになったりとかありえないですか?わかりやすい説明でお願いします。

A 回答 (2件)

ストレスとがん罹患率に関する考察を行った事(自己紹介参照)は


ありますが、活性酸素の関与と言うのは近年言われるようになって
来ました。

しかし、未だ確かなエビデンスは無く、予測の域を逸してはいませ
んね、、。

まあ、老化=細胞が酸化する事なので、がん罹患率は高くなると言
う事は認識していますが、ストレス活性酸素ががん細胞を産生する
要因になると言う事は少し疑問に感じます、。

例えそれが起きたとしても、それ1因子のみでがん細胞が産生して
いるとは考え難いからです、、。

なぜなら、所謂がん年齢(40歳以上)以下の若い人にもストレス
活性酸素は産出されている筈なのに、がん罹患率は極端に低いのは
なぜか?

ですから、がん細胞産出は、複合的要因により起こっていると考え
ます、。(現在の医学的見地と同意です。)

活性酸素も要因の一つにはなるとは思いますが、免疫機序(ストレ
スに免疫機序の低下)や外因等(消化器粘膜産生腺がんなど、粘膜
が傷付く事で発生)など、種々要因が関与していると考えるのが妥
当だと思います。
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医者はネットで不用意な書き込みはできませんので正しい答えは得られませんよ

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