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新横浜駅にホームドアが設置されたのは1985年頃のようですが、それ以前は通過列車にどう対応していたのでしょうか? そもそも建設時は「ひかり」が停車することを想定していなかったのになぜ小田原や静岡のような通過線タイプの駅にしなかったのでしょうか?

gooドクター

A 回答 (4件)

新幹線開業からしばらくは、新横浜には「こだま」しか停車しませんでした。

そのころは通過する2・3番線は「白線の内側に」で対処、その後鉄柵ができました。さらにその後、「ひかり」の停車が増えると、1・4番線だけでは処理できなくなり、鉄柵に切込みが入りました(現在の東京駅のような状況)、その後ホームドアが採用されています。
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こだまは副本線通しで、本線は柵があったから問題なし。

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開業当初は白線のみで何も無し、ただしひかり、こだまともに1時間ヘッドですから基本的には列車毎の改札なので通過列車の時間にはホームに人がいない状態


1年後くらいに本線側のみに鉄柵が設けられています。

端末駅の手前の駅(新横浜、京都)は列車抑止になる可能性が高いので各線で客扱いできるようにする必要があったのでしょう。
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昔はホームドアなんて、どこにもなかった。


「通過列車が通りますから、ホームの端から下がって下さい」との警告アナウンスが流れただけ。
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