システムメンテナンスのお知らせ

アコギのあのひょうたんみたいな形って意味があるんですか?

gooドクター

A 回答 (5件)

太ももに置くためと、低音を増音してサウンドホールに音を集める役割があります。


フライングVを座って弾いてみれば一発で意味がわかる。

ストラディバリウスがバイオリンをひょうたんの形にして音量を上げることを発明し、今の楽器に完成させたので、
ストラディバリウス以前のバイオリンやギターなどの箱楽器はひょうたん型をしていません。
「アコースティックギター」の回答画像4
    • good
    • 0

昔から弦楽器の古典楽器などを見ると分かりますが音を良くするためと引きやすさどう求めての形かなと思います。

もっと専門的に言うと音を良くするために楽器の裏側にプレーシングと言う強度を保つためと音を良くするための添え木が中を見てもらうとありますそちらの関係もものすごく重要な関係でもあります本来であればどのような形でも丈夫だと思いますが昔から制作している古典楽器の子たちがギターの形の原型になってると思いますそれ以上の事は私もよく分かりませんがあの形と中のプレーシングの削り方設計によって全く違う音色になっていると思います日本で言うとヤマハさんとか敬愛理さんとかアメリカで言うとテイラー生樽マーチンとかは全く違いますとかは全く違います
    • good
    • 0

学生の頃やってましたけど、持ちやすく音がよく出るからだと思います。

    • good
    • 0

下は太もものところに置きやすくて上は何となく腕入り易いからでは?

    • good
    • 0

一度弾いてみたら理解できますよ。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング